写真の中の微笑むあなたはよく笑うひとでした小さな私抱えるあなたの優しそうな手 そっと 長く短いようなあなたと歩んだ道今も蘇る さよならだね大切なひと涙はもう見せずにいるねかけがえのない記憶のカケラ溢れ出すは感謝の気持ち木漏れ日のようなあなたの眼差しずっと忘れないよ 笑い合ってた時も落ち込んで帰った日も私を叱った夜も注がれてた確かな愛が願われてたあなたの涙にずっと… さよならだね大切なひと涙はもう見せずにい
わかってるくせに無理やり引っ張って 滲んだ血をただ眺めてる我慢は慣れっこだ はぁ またため息後悔してない自分で決めた事 思い立つともう曲げられないかなりの頑固者 やだ 涙は見せてやらない だけど 愛されたい愛されたい 君に泣いて泣いてほしかった薬指に出来ちゃったささくれを 無理やり引き裂く私はまるで悲劇のヒロインねあーあ 痛い痛い たらればな話し今更遅いって とっくの前から気付いてるご忠告ありがとう 
みんな誰かのヒーローです 気付いていないだけ私には君がそうだよ ほら気付いていないでしょ? 嫌なことがあってむしゃくしゃして 石ころ蹴飛ばしたりそんな今こそ前向いて ほら側にいるよ 君が笑えば世界は変わるよ 恥ずかしがらずそのままOK!!心のリズムで好きに try try again くしゃくしゃな顔を見せてよ みんなキズだらけのヒーロー 闘ってるのです寝坊したのに見つからない もう片方の靴下 泣きべそかいて不
孤独に負けた寂しい夜は お手軽な温もりに甘える君もまた孤独に負けて来たんだね 偽りの僕の愛を求めてる 世界の隅で隠れるように 灯り消したらふたりだけの世界傷舐め合って身体寄せ合って 夜が濡れてく oh baby! kiss me ×3 今夜だけは君の全てを愛してあげる もっと乱れてhug me ×3 今夜だけは僕の孤独を全て受け止めてくれないかoh baby! 過ち悔やむ眩しい朝は 僕の小さい溜息照らす寝たフリを続け
さらば友よお別れだね 隠したままじゃいられない本当はねちょっと怖いけど 君の中へ君の中へ 変わり映えしない街並みが少し色付いてなんだか毎日がほら特別になる 今なにを考えてるの? もしかしてなんだけどあの日の夜の事なら嬉しいです きっかけなんてどうでもよくって友達なんて思いたくなくてでもね でもね 今日もふざけて笑って過ぎていく さらば友よお別れだね 隠したままじゃいられない本当はねずっとその腕に触れたくて
人を傷付けてきた その分傷付けられてもきて治りかけのかさぶた またすぐ剥がされる あなたも辛い事をたくさん我慢して来たねその分たくさんの人を笑顔にして来たね 今までの、今までの人生を間違いじゃないと気付かせてくれた Happy Life 今まで歩んだ後悔や失敗の胸が痛む日々Happy Life あなたに出会えて過去も未来も愛に溢れたよHappy & Happy LifeHappy Life… 手を繋ぎ歩こ
さあ 夜は明けたわずかに月の明かりを残して朝がくる 耳を澄ませばどこかで目覚めた鳥の歌声聞こえる 陽は昇り また今日を照らせ何かいいこと 届けてくれるはずさ It’s all right浮かぶフレーズに合わせ歩きだす 空の下 道は続いていくIt’s my life昨日までの涙の跡にバイバイ さあ 空は晴れた雲は流れ流れてあの人の住む町へ 陽は昇り また日々を照らせ顔を上げて 深呼吸でもしたら
君の声が力に変わってく 大きな声で叫んでくれないかこの世界さえ変えてしまえる そう思わせてくれたのは君だけ… 錆びれたシャッター通りも 壁一面の落書きも古びた角の自販機も 元気のないネオンも この街の全てが囁いてる 「君は何処にも行けないよ」って私は特別だと足掻いても 弱さは捨てられない 君の声が力に変わってく 大きな声で叫んでくれないかこの世界さえ変えてしまえる そう思わせてくれたのは君だけ… すれ違う
普通じゃないよ?あの人が君に見せるその笑顔は私には見せている笑顔とは少し違うからね当たり前のように見つめ合って呼吸交えてるの?私とはたわいもない言葉を交わすだけ 二人だけの秘密もあなた持ってるあの人と体温さえも分かち合って溶け合っているの? どんな風に触れてどんな夜過ごすの?知りたくもないけど教えてあの人の瞳に映っているのは好きな人の好きな人 私にだってあなたに勝ってる事がひとつあるよあの人の後ろ姿見つ
君はあの娘のボーイフレンド 1000回目の溜め息君はあの娘のボーイフレンド 夜空の月が綺麗だわ SNS 2人の写真にイイネを押して枕に顔うずめた 10000回目の溜め息 サヨナラも言えないラブストーリー何度も繰り返すのは 「わたしがあの娘だったら」叶わないとわかったはずの想いは哀しいだけなのになぜ胸を火照らせ続けるのでしょう どうしてあの娘なんだろう? 聞きたいけど聞けないどうして君なんだろう? 馬鹿な
季節は今日も足早に過ぎて行くけど私はあの日からこの場所で立ち止まったまま 君がふたりきりの時にだけ呼んでくれたヘンなあだ名も今でも目を閉じると鮮やかに蘇る君との笑い合った日々 いつのまにか君のクセが私のクセになってしまってたよ思い出すと胸に刺さった小さなトゲが痛くなるの君に出会わなければこんなにも辛くはならないのに 無理して笑う昼下がり枕を濡らす夜例えばふたりあの頃に戻れたとしたら あの頃のように恋に落ち
側においで息が詰まるくらい強く抱いて骨が軋むほどよそ見してないで私だけを見て世界中が嫉妬するほどのキスをしてよ! 私より背の高い君と視線が会うだけで私の唇が疼いて求めちゃうじゃない!独占欲に溺れて君の全てを支配したいアタマの中はとっくに君でイカれっちゃってるの! 側においで息が詰まるくらい強く抱いて骨が軋むほどよそ見してないで私だけを見て世界中が嫉妬するほどのキスをしてよ! 残念!私は欠陥だらけ不良品!
例えば君が僕を忘れても 僕の心が忘れはしないさその細い指 長い黒髪 無邪気な笑顔も透き通った肌 冷えたつま先 潤んだ瞳も 例えば君が僕を忘れても 僕の身体が覚えているから温かい頬 綺麗な鎖骨 柔らかい胸も時に激しいキス イタズラな愛撫に 思わずこぼれた吐息も 君のかじかんだ手を握ることで心まで抱けてたならふたりの記憶は今でもまだ絡み合っていたはずなのに あの頃僕が涙の訳を知っていたなら ふたりきっとまだ
人生!笑ったり泣いたり忙しいけど平坦な道に興味はない!酸いも甘いも舐め尽くせばいい!それが人を強くするから 日常は無味無臭ただこなすだけ 明日には明日の風は吹かない 置いてけぼりは嫌だから世界にしがみ付いて平静を装って恥をかくのもズルするのも人生! 笑ったり泣いたり忙しいけど平坦な道に興味はない!酸いも甘いも舐め尽くせばいい!それが人を強くするから人生一度きりRide on!全力を出せRide on! 理想と
昨日をコピーして貼り付けたような今日毎日少しずつ色落ちしていく世界 そしてday by day 愛に飢えていくけど誰の愛でもいい訳じゃないevery day 自分励まして生きていくんだよ 一生懸命楽しんだもの勝ちで笑って泣いて怒って喜んだり悲しんだりするのでしょうだから俯いてばかりいないで難しく考えないで晴れの日も雨の日も顔を上げてればいい! 背伸びする子供も 「子供に戻りたい!」嘆く大人も無い物ねだりして「
今日も街には使い捨てのラブソング誰の耳にも届いていない きっと手のひらの小さな世界に囚われて歩く人の群れは今日も明日あさっても変わることなく彷徨い続ける 他人には無関心で 夢が無いのがステータスで「その他大勢」にはめ込んでコンティニューをしたくたって リタイアだって叫んだって私は私をヤメラレナイ! 今日もそこら中にこびり付いた嘘にウソみんな四六時中塗り重ねられてく溢れ出す不安や寂しさに平衡感覚失ってい
幼いころから見てきた鮮やかな夕焼けは繋いだ母の手のように温かく心地よかった泣いたり笑ったりしてた青く澄んだ海は働く父の背のように広くて力強かった この島で私は生まれこの島を君と歩いた笑顔の数の幸せ涙の数傷ついたけどこの島で生きていく くだらない話だけで笑いあえてた友と仕事の夢や愚痴の数、お酒を飲んで語ってる初めて恋をした君と別れた夜の月はあの頃と変わらず今日も誰かの涙照らしてる この島できみに出会って胸
恋するこの惑星(ほし)はいろんなドラマを何十億年も前から見守ってるナポレオンの恋もモンローの涙も君のことも見守ってるのです どんな場所でいつ生まれて誰にも選べないもの時代が違えど恋はトキメクのです! 全身全霊求めてる!求めてる!君を!何億年も前から変わらない愛のカタチ!シェイクスピアもゲバラもジョン・レノンも求めていた!遺伝子レベルで惹かれあって恋する誰かをね! 恋するこの惑星(ほし)は本日も身勝手に何
毎日ほら輝いてたseven teenふざけ合って傷付け合った日々未来なんて無限だった青春Days今より空が青く広がっていた 永遠だと思っていたイタズラに過ぎた季節何気ないことで心が躍っていた めくるめく青春の1ページはいつでも輝いて何度手を伸ばしても届かないよ綺麗な過去は色褪せない 気付けばほらありふれたthirty days歩くことに少し疲れたみたい 理想の自分演じていくつもの「顔」が増えたあの頃の私が見た
魅せられたこの街は東京 無邪気に手を伸ばした恋しくて愛しくて 憎らしくもある街 夢見る人で溢れ 東京(キミ)に恋い焦がれちゃってる「私だけはっ特別だ」 甘い香りに誘われてみたんだ 人の数だけ光が溢れ 私も東京(キミ)に灯す 渋谷!目黒!原宿!三茶!ブクロ!秋葉!赤坂!恵比寿!東京(キミ)はいろんな顔を持つ築地!代々木!表参道!新宿!銀座!下北!歌舞伎!私の知らない東京(キミ)を教えてよ 人の数だけ光が溢れ
熱い陽射しで肌が焼きつくような刺激、夏が始まる早くなる呼吸は夏のせい?君のせい? 青い渚を走り潮風が頬を撫でる髪も踊るよ裸足のまま感じる砂の鼓動 恋の鼓動がジリジリ来てる 波がこのままふたり攫ってしまって欲しい夏はまだ君を大胆にしてくれない汗ばむ胸の奥には隠しきれない感情が 終わらない夏の誘惑はただふたりの恋の罪oh no!のぼせてしまいそうだから渇いた心を潤して欲しい 口づけを交わしoh no!波打ち際の