もっともっと 愛したかった(yeah! Oh yeah oh oh) 抜ける様な空 見上げるたびに思い出す恋がある今でもあんまり側にいて 振り向く事もいつか忘れて過ごしていた 季節さ ねえ激しく 喧嘩をした後でさえ君の寝顔は可愛かった (oh oh! oh baby
O-A-O O-A-Oつまらない 喧嘩した後ボンヤリとテレビを見ていた“ごめんよ”と 言えない僕に背を向けて君は出て行った どれくらい電話の前で雑誌読み散らかしただろう焦げたコーヒーの味まで胸を苦くかき乱すよ 君がいない いない tonight O-A-O何もかも きっと Ah 死んでしまう僕はつらい つらい tonight O-A-O離さない ずっと Ah 今度こそはDear my love O-A-O O-A-
理由なんて聞くなよただおまえに逢いたかった それだけすべてを投げ出してもただ一緒にいたかった 今夜はそれが間違いだとしても手遅れ 細い手を握りしめのぞき込んだ瞳が濡れている誰のための涙さ壊れるほど抱いても答えない くるおしい横顔は ああ…友達の恋人 こっちへおいでよ Tonight裏切りでもいい Close your eyesもう動きだした All right気持ち戻れない Take you night好きさ 理由
Risky EmotionRisky Relation そう… 自分勝手だと 始終(しょっちゅう)泣かれるそう… 他人の指図は 一切聞かない 予定は立てない主義だからその日の相手は その日の夜そこで決めてゆくさ I’m gonna Risky Love Emotion胸に刺さる Emotion死んでるように僕は生きたくないだけなのさ そう… 欲張りなんだよ どっか人より
ごめんね 君のこと苦しませてしまったみたいだねあの時抱きしめてたら あいつのところへ行かなかったよね 僕のわがままを 優しく微笑んで許してくれた 君がいとおしい 胸がいたいよ 胸がいたいよ嘘じゃないよ 本当のことだよ君がほしいよ 君がほしいよずっと君と 生きてゆきたかった すべての決まり投げ捨てて 二人夢中でふざけあったよね一番大切なもの 君の笑顔を 奪ったみたいだね いつも二人で 歩いてきたんだ君のこと
Ah…唇に色を刺す仕草は乾いた僕の心 潤わせてくれるAh…何もかも謎めいてる君は笑顔の魔法を 怪しく解き放つよ いくあてのない 言葉を交わしてかけひきを楽しむ ゲームのように こんなに近くで君を感じている瞬間に何が僕を惑わせる君は誰のものなのか Ah…愛しても幻だね Puzzle of Love瞳の奥には 僕だけ映せばいい 眠った街の 星空見上げて胸の高鳴りを 押さえ切れず
あてもなく歩いてる夕闇をひとりきり楽しそうなカップルが追い越して行く 約束をする人も今日はいなくてすり切れた時をただもてあましてる 明りが灯る度ああ切なくなるのは明りの数 ひとがいるから 思い出そう 誰だって最初はひとりだった透き通る心だけ抱きしめて泣いてた 離婚した女友達(ともだち)から葉書が着いた淋しさに慣れた頃海の写真で みんなが幸せをああ求め過ぎるのは幸せが見えない物だから 思い出そう 誰だって裸でこ
山手通り沿いの Pizza house 曲がれば小さなあの店の 灯りが見えてくる いつもの顔ぶれ 仕草や恋に疲れ忘れていた笑顔を 思いだしに来るよ You’re my friend BAD COMPANYとっておきのジョークで今夜も聞かせて しくじったその話 ちがう生き方でも どこか似ているからなぐさめも励ましも ここではいらないさ 誰もが ほんとは不安な明日を抱え夢を見続けるよ みっともないくらい Yo
火照った心を冷ますようにプールサイドまで来ている子供みたいねと笑うけれど明日帰るから眠れない 夜は静かだねただ波の音 聴こえてくるだけ風が運ぶ君の匂い 何も言わなくてもおんなじ日焼けが答えるはしゃいだ時間も胸の中で切ない記憶に変わる頃 空が綺麗だねほら星にまでも手が届きそうほどけてゆく 流れてゆく 君が笑う 水が飛び散る君が泳ぐ 水が寄り添う この頃なんだか忙しくて自分の事だけ見ていたこれから二人がどこにい
どうして今日は会ってくれたの?偶然ドライブがしたかっただけ?それともたとえば… もしかしたなら… トンネル抜ければ見えるはずさ静かな6月の海も好きだなそれと君のこと… ひとりごとだよ… 嘘のようさ こんなに晴れた空が君といると よけいに気持ち良くて そんなに困った顔しないで大事に言葉を選んでるんだねもしも僕のこと… なんでもないよ…
真夜中 君を連れだして はじけるように愛し合ったね「夢のつづき 見てるみたい」と 君は言ったね 初めての笑顔だね そんな君 きれいだね言葉さえいらないね いつでもそばにいたいよね Look Up The Sky 輝け どんな時でもFly To The Sky 届かないことなんてない 銀色指輪あげるから オレの夢をかなえておくれ人目を盗んで 口づけをかわそう 君が好きだよ 正直に生きること 教えてくれたんだね二人して飛