額縁の中で笑うギター少年の君に僕らの歌が 届かないなんて誰も説明出来ない どんなに偉い科学者さえも宇宙人の存在を否定できない「証拠が無い」は無いことの証明じゃない 目に見えないものを信じるようになったもう会えない人たちが日に日に増えていくから Baby 砂漠で待ち合わせしよう奇抜な色の虎になって走ってきてよ 僕の場所まで手を広げて待っているからさ 僕らが会えない理由を説明出来る人にはノーベル賞あげたいくら
These four wallsFeel so smallI’m the king of nothing at allSilent screams, nights I
鏡に映る私は透明だった分かってた事でも知らないままの方が良かった 私は君を濡らすこの忌々しい雨から君を守る為のそれだけの傘それは自分で決めたようで運命みたいなもの何も望んではいけない 傷付くのが怖いから もう一度あの日に戻れたとしても繰り返してしまうでしょう 私はきっとそう この雨がこのままずっと降れば願ってはいけない そんな事は分かってる だけど君に降る雨が いつの日か上がって青空を望んだらその時私は
大観覧車と建ち並ぶビルたち君の後ろ姿 ずっと眺めていた言葉を選んでた 時間は過ぎていく僕だけこのままで 嘘が映る水面 思い出してくれたら良い あの日に見た月のようにこの声が届くように 僕は歌っている思い出してくれたら良い あの日に降る雪のようにこの歌が届くように 僕は歌っている 風のように 蜜のように 鳥のように Mm 寝台列車と寝惚けたような街君の口ずさんだ僕の知らない歌純白の夜の駅 無音の雪の中真っ
いつの時代もいるんだ「大人はいつも矛盾ばっかり」とか「嘘ばっかり」って言うKid今の君はどうなんだい そんなに子供は純粋だったかい?時間が成長させるとでも? Hey Kid君の言う腐った大人もかつては今の君みたい嘘つきはガキの頃から嘘つき なぁKid大きなモノに噛み付いて 安全圏に逃げ込んで撫でられながら威嚇する Hey Cat 僕達もかつては、いつか素晴らしい人に憧れていた 君と同じさ いつだって時間はそう
迎える朝 何度目の事真っ暗な部屋 子供達の声頭が鉛 体が鉄朦朧とする意識と記憶這いずり回るベッドの上水槽で泳ぐスタビースクイード観賞用のギンピーギンピー部屋に散らばるカティーサーク繰り返されるあの日の映像深い眠りに落ちていく感覚揺れる乳房 かきあげる仕草いつもの口癖 無防備な昼寝夢だと思って眠ってみるけどいつまで経っても醒めない現実君はもういない Re:set 迎える朝 何度目の事醒めた夢と横にいる君
春の匂いは前世の記憶のよう思い出せないんだけど、少し懐かしいようなここのところ夜がやけに長い気がする貴方から連絡がないからきっとそう思うんだろう あの時、僕らが数え切れぬほどあると、思ってたこの春はもうあと何回来るんだろう 貴方に出逢うまではもう少し強かった一人がこんなに寂しいなんて思わなかったんだ 今すぐ貴方に会いたい桜の花が散る前に雨に堕ちていく儚さのように短い其れだから 貴方のことを想うと突然哀しく
君は突然 僕の前から居なくなったカラダだけ残してどこかへ消えたんだ居場所の手掛かりを探して部屋をひっくり返した本当に突然? いつから居ないのかさえ分からない 居なくなった理由など 心当たりばっかりで君の考えてた事なんか少しも分からない行く当てもないけど家を飛び出したんだ僕と写る君の笑顔の写真を1枚持って トビウオの道案内喋る樹リアルとアンリアルの国境を渡り 君を探して 幾千の夜を越えて僕は君との想い出を
いつになったら君に追いつける?いつもギリギリ見える所にいるまったく意地が悪いよなやっとの思いで尻尾を掴んだのにまた蜃気楼 これがホントに僕が生み出したもの?こんなに人生弄ばれるなんてさ 春に転んで骨折っても 夏に寝不足でフラフラでも追いかける背中 泣いている暇はない秋に財布を失くしても 冬に病魔に冒されても逃れられはしない 心に針が刺さったままでも走る いつになったら君は満足する?待ってくれた試しなどな
甘い匂いで誘い込んで気付いたら麻痺してる毎日 毎日 働かせて考えるヒマを与えない 「右にならえ耳をふさげ生きてる意味なんか考えるなよ」 「前にならえ目をつぶれ考えるから苦しくなるんだ」 ラフレシアのように誘い込みアナコンダのように絡みつく逃げ出す勇気もないからさイッちまった方が楽なんだろ? なんでもかんでも監視されてる僕らの自由は奪われた□□□□□□□□□□□もヤッてみたいし□□□□□に□□□□をぶっかけ
T-shirt and jeans during a stormI sing out loud, run to the shoreJust like
真実を追い求めた者たちの熱情がその名を歴史に焼き付けていった運命に怯えるだけだった僕にも静かに火が灯ったんだ ラプラスの悪魔から見たら限りなく無に近いミクロでもそれは永くながく光る 君もいつか僕を忘れてしまうだろうすべてを奪ってく 時は無情だねいつか僕の元へ辿り着いてよ出来るだけたくさんの足跡を残しておくから 300年前の彼の旋律は今も生き続け彼を永遠にした絶海の孤島で途方に暮れたような僕の行く先を照ら
人が生まれて何万年?それは信じる光によって違う光が生み出す強烈な影正しい道を指す光はやがて魔女を探すサーチライトへそれはまるで現代のアレみたい人の不幸から垂れ流される蜜に群がる働き蟻 魔女を探せ 魔女を捕まえろ正義の名の下に焼き払え僕等は何度も繰り返す本能に眠る凶暴な正義 人の不幸から垂れ流される蜜に群がる働かない蜂 昔の時代は良かったとか今の若者は駄目だとかいつの時代にもよくいる大量生産型普通のオッサ
Hello again, Mr.HeartacheHello again, Mr.Heartache WowHello again, Mr.HeartacheWowHello again, Mr.HeartacheWowGive me the strength to get
It is like a white crowLike two-headed tortoiseIronic miracleWhy am I bad?(白いカラスのような双頭の亀のような奇跡のいたずらなんで僕が悪いの?) 大きい声を出すなよどうせ誰にも聞こえないんだから無様に足掻くお前を見てると僕の笑顔もちょっと崩れてくるそんな顔で僕を見るなよ目に光が無くなってからが始まり何度も何度も謝るなよきっと誰も悪くないんだそれは海
例えばさ 宇宙にある愛の言葉すべてを君にさ 伝えても君は満足しないんでしょう?それならば いっその事僕の心の中を見せられたら良いのになこんなにも君の事ばかりなのに それは君だって本当は分かってるんでしょう? 君に出逢う為 僕は生まれてきたのかとなんて思わなくもないけれど言わないでおいてる君はすぐ僕が何処か遠く 離れてしまわないかと心配になっちゃうんだからその時までとっとこう Mm….. こんな
YOKOHAMA blues潮の風に乗って君の香水の香りがした気がして振り返る君のいないこの街 君と離れてどれくらいだろういつも会うのは横浜だったあれから僕も少し変わって大変だけどなんとかやれてるあの頃話した夢も叶って幸せなのかと思ったけれどやっぱりそうはいかなかったみたい僕は今、立ち止まってる 名が売れて良いこともあったけど悲しいこともあった受け入れてるし、仕方ないことだから今さら何か言うこともないけ
人々は言う 分かっているとそんな当たり前な事は知ってるとでも知ってる事を分かってるならそんな顔にはならないんじゃない 僕らは皆、何でも知ってる知ってるのに分からない事ばかりだでも僕は分かってる 1つ確かな事をそれは君が僕に教えてくれたんだ 君の事も彼の事も自分のことさえ分からずにそれでも僕らは生きていく何も分からないまま生きていく La….. 蒼い海や広い空の美しさを僕らは知っている四角い空の
大観覧車と建ち並ぶビルたち君の後ろ姿 ずっと眺めていた言葉を選んでた 時間は過ぎていく僕だけこのままで 嘘が映る水面 思い出してくれたら良い あの日に見た月のようにこの声が届くように 僕は歌っている思い出してくれたら良い あの日に降る雪のようにこの歌が届くように 僕は歌っている 風のように 蜜のように 鳥のように Mm 寝台列車と折れ曲がった缶ビール最近変わった君のタバコの匂い純白の夜の駅 無音の雪の中
砂の国で生まれた王女は誰よりも好奇心旺盛「眠れるまで楽しい話をして」国中の兵士を集めた 戦いの自慢話や年寄りの説教を聞いても王女の心は微動だにしなかった世界は退屈で満ちていた 荒れた砂地のような私のこの気持ちを「孤独」と呼ぶなら裏側の世界のことは何と呼べばいいの? 当たり前のことも何も分からないのに知っているフリは出来ないきっとこの砂が舞う世界に光る星のような意味を探し歩いているの 当たり前のことをあなた
成長するため君を吸収ちゃんと消化して僕の一部に上品ばかりが全てじゃないんだ野蛮に下品にかぶりつくのもまた愛を知らない獣のような純粋で凶暴なその瞳奥に残酷にえぐりこむ価値のあるとこはもっと深くにふざけるなんてマナー違反だ野蛮であっても無礼ではいけない神の恵みに感謝していただく味がなくならないでね Juicy (ジューシー)Crispy (サクサク)Crunchy (ボリボリ)Fluffy (フワフワ)Tend
夜に住んでた私は初めて貴方を見た眩し過ぎてちょっとだけ眩暈がしたんだ紫のライトから聴こえてくる音そんな違いはないけど、ただ羽根を開くくらい 初めてキスをした 忍び込んだビルの屋上貴方にとっては気まぐれな でも私にとってわね 真夏に咲く向日葵達のようみんなが貴方を見てるわ私もその中の一人なのねそんなの分かってる 貴方が覚えてないような事も私には宝物なのそれを貴方に壊されないように大切に持ってる 入道雲は届か
君に似合うのはきっと赤でも青でも黄色でもないどんな炎に焼かれてもただ一つ残る色だ 幸せになるにはきっと何か払わなきゃいけないの、と泣いているような空を見る君の強さを知っているよ 汚れたような色だねってそんなに拗ねるなよ人知れずシャツの袖で涙を拭った君に 純白の街へ連れてくよ緑や赤の綺麗な光濡れた袖が暖まるまで雪道を彩る二人だけの足跡 優しさに色があるなら赤でも青でも黄色でもない全部を混ぜあわせてただ一つ出
人類の発明 君は最新型ロボット僕等と違うのはただひとつそう君は不死身なんだ夏が始まったとき僕と君は恋に落ちたんだ もしも私のこの命が限りあるものになることがいつかはできたのならもう一度あなたを制限時間内に見つけるわそうしたらそれを奇跡と呼びたいの 不死鳥よ僕に永遠を与えてください僕と君なら何にも怖くないから天国なんて君がいないのならば僕は君と永遠になるから 神様の発明 誕生するすべてのものには終わりをプ
YOKOHAMAにある遊園地の「コスモパニック」の非常口がこのパーティーのエントランス扉を開けたらそこは 巨大な樹が支配する、会場の名は“ツリーランド”君はここでは大スターほら、鐘がなった パーティーが始まる 炎と森のカーニバルミイラ男も踊ってる今宵、僕が招かれたカーニバル 魔法使いは僕に言ったんだ「この恋は秘密にしておくんだよ、さもなければこの子の命が危ない」と。 「私をパーティーへ連れ出して」君がそうや
カボチャを割って生まれた「Radio」怪物は美女とPoprock「Radio」満月の提供 骸骨の「Radio」地球から発信 「INSTANT RADIO」世界が終わって生まれた「Melody」時間と光のLoveloveな「Melody」幽霊たちの命の「Melody」PopでCuteなセカオワ「Melody」 朝まだ眠い太陽もちょっと寂しいお月様もみんな笑えたら良いのに みんな笑ったら楽しいのに燃やされそ
花に声があるなら何を叫ぶのだろう「自由の解放」の歌を世界に響かせているだろう平和に耳があるなら何が聴こえるだろう偽物の自由の歌が爆音で聴こえるだろう 花が叫ぶ愛の世界で僕等は平和を歌っている鳥籠の中で終わりを迎えた「自由」は僕になんて言うだろう 生物達の虹色の戦争貴方が殺した命の歌が僕の頭に響くThe war of the rainbow color(虹色の戦争) 生物達の虹色の戦争貴方が殺した自由の歌は貴方の心
HELLO“GOODBYE”今までありがとう今まで僕が作ってきたものが全て無くなってしまうHELLO“ENDING”今までありがとう今まで僕が見つけてきたものが全て無くなってしまう WOW 僕が世界で今まで見つけてきたものWOW 僕が世界で今まで作ってきたものどうして無くしてしまうの?せっかく見つけてきたのにどうして死んでしまうの? HELLO“EVERYBODY”今までありがとう今まで僕が君に言われた言
Our sun exists independently of all stars,and the only star that can not exist
人間という怪物は「セカイ平和」という戦争を起こしてる平和なんて化け物は本当は存在していない普通に異常な貴方は「間違い」を主張して笑おうとする「正解」なんて化け物は本当は存在していない 「セカイ」の中に花は入っていない「世界」の中に人は入っていない THE WORLD PEACE WAR(世界平和戦争) 猟奇的な一般の市民は「世界」中で血の雨を降らし「セカイ」中で一つになってこういうんだ 「世界平和」猟奇的な一般