Time To Say GoodbyeTime Goes ByTime The Tragedy… Is Over Now優しい顔で頷きTurn Around… And Walk Away腹の中で笑ってる 満たされないから見下すの 傷つくだけなのに 此の儘、無いもの欲しがって指しゃぶって見てるだけでいいの?欲しいなら欲しいと今すぐ此処で叫べばいい 愛しき
愛想笑い吐き出す日々の滑稽な主役は俺か?それともお前なのか? 右も左も上も下も悲劇の序章背後からまたグサリ 次第に近付く終章 振り翳された餌に群がる俺は鳴いて無様だね 心で笑った雁字搦めの楽園 今日も偽善を見つめ何一つ変われぬまま 手も足も口もほら取り上げられた俺に誰が何を求める? 笑え、明日は我が身 居場所求め泣いている まるで捨て猫みたい甘い? 辛い? 路上を漁る規則通りの楽園 鎖に繋がれてる残酷に飼われたま
All’s Well That Ends WellLife Is But A DreamDon’t Be Ridiculous ガラガラの観覧車に乗って眺めたいA To Z『極彩色』一生に一度のパラダイスZOWIE!!!!!!! Merry,Merry-Go-RoundJet “Screw”
I’m no shining princeYet I’m what you desireLook into my eyesCome step into the
指先が触れた未来たぐり寄せてどこまでも欲しがってくスピード上げて 明日は何か良い事がきっとあるはずさいつかのあの言葉信じよう 叶わない願いは撃ち殺して変わらない想いを空へ高く 単純な計算すら出来ないよミスってしまう真実さえ噛み付かれて嘘になるよ 暗闇から連れ出してくれたのは君さいつでもあの言葉信じたい だから傷ついた翼を羽ばたかせて錆びついた鼓動を掻き鳴らせよ 躊躇いを吹き飛ばそう 叶わない願いは撃ち殺して変わ
「もういいかい」なんてうんざりで鬼から逃れては唾を飲み込む「もういいよ」なんてうんざりで縄張り主張すれば争うThe Scum Is Everywhere I Hear Their Dirty LiesIt’s More Than I Can Take Their Laughter
何を信じよう明日も嗚呼、腐った未来 息を吸い込む行為すら自殺 久し振りに夜空を見上げてみたんだ 泣きながら 何もかも離れてくこんな夜に気付いた枯れそうな日輪草にも月は笑う 息を吐き出す行為すら自殺 死んだ日々と別れよう君の顔なんか見たくない 何もかも離れてくこんな夜に気付いた枯れそうな日輪草にも月は笑う もっとこのまま光に抱かれていたい… 灰になれこの痛み 痛みよ灰となれ灰になるこの痛みはもうずっと灰
眠れ眠れ 母の胸にと回想はラストシーン捧ぐ捧ぐ捧ぐ貴方にこの世の縁から 群がる苦痛に脳が破裂しそう命は淡い色 風に染まる さあ行こう 大地を蹴りさあ行こう 明け方の空明日を生きる君は、手を挙げて 眠れ眠れ 母の手にへと回想はラストシーン絡り繰り絡繰り人形意思が薄れてゆく 矛盾が降り注ぎ 生きる価値もない醜い塊が僕を包む さあ行こう 大地を蹴りさあ行こう 明け方の空明日を生きる君は、手を挙げて あの歌を握り締め
See My Heart Break Into PiecesBeasts Arising From The AshesHounded By Hallucinations – Day
夢にうつつ ここは眠れる森百の孤独が埋め尽くす闇の中で遥か彼方 切り刻まれた記憶僕が愛した僕はどこにもいない Near-Death Experience Dead Bed無常な針と交尾 授かった運命は微睡みが誘う 深い深い底へ 眩い光が解き放たれ失うこの意識、この世界でばらばらに 夢にうつつ ここは眠れる森百の孤独が埋め尽くす闇の中で遥か彼方 切り刻まれた記憶僕が愛した僕はどこにもいない 止まった心にまとわりつ
この世は…理不尽不都合もう疲れたんだ…また黒い黒い鴉達がカーカー叫ぶ 南無阿弥陀仏一寸先は闇…お祈りしましょう極楽安養浄土 どれだけ恋せば神に届く転がる身体に飴と鞭出鱈目な声は支離滅裂仏の顔も三度までなれども このまま夜が更ける冷たい雨まだあの日を思うばかり 極楽安養浄土 どれだけの望み捧げただろう?そして何を失っただろう?出鱈目な声は支離滅裂口から零れた虚無は青空
Rancid Flesh And Skinny BonesI Wander To The ThunderdomeI’m Decomposing As I DanceSo Scared
宝物さえ歪んで見えてしまうのは何故?片付けられない落とし物を壊そう 何度も吐いた呼吸から手を離す夜は I Don’t Know Who I AmI Don’t Know Where I Am Going NowSo Tell
少しずつ離れてしまう気持ちはもう隠せなくて少しずつ分からなくなる存在も愛、嘘も 凍りついた花ならばいっそこの手で壊したい罪を着せたらあとは飾るだけ?踏み躙られる刻の中もう何もかも見たくない交わす言葉は全て孤独へと変わる 一つずつ数を数える悲しみの連鎖反応一つずつ増え続けてく傷痕を君が笑う 認める?認めはしない自分すら信じられるはずもなく… 凍りついた花ならばいっそこの手で壊したい罪を着せたらあ
千切れそうな思いに締め付けられ胸の奥が苦しいこの輪がまだ解けないでと求めたのはそれだけなのに… Playtime Is Over 精神がほら惨状を呈するこれ以上踏み込まないで 甘い毒牙に掛けられたままで不敵な笑み浮かべた痛みの裏囁くのさ残酷ばかりではない事を俺は知ってるから今を手放さない 今を Fortune Knocks At Least Once At Every Man’s Gate レベルは理解
威風堂々 そんな見下さないでくれ君は世界でもっとも美しいんだから眩し過ぎて今夜も眠れそうにないチカチカして何も手につかないんだって Green-Eyed Monster 君に取り憑かれようともその光にしがみついて焼き尽くせ心と共に全て消えて無くなるまで 言葉だけで心ん中救えるかってなんて薄っぺらぺらい世の中なんでしょう 低俗さ、お前らの言う美しさはなんて無意味四季巡りただ繰り返すそんな日々が苦し過ぎて 君に取
どれだけ笑ってみても虚しさだけがいつしか募り始め悲しみを閉じ込めてた筈だった過去にまた笑い返される きっと終わりはないだろう キミを傷つけキミに傷つきその事にすら目をそらしてたから見失ったキミをもう二度とボクの瞳は映せないままで時は過ぎてく どれだけ逃げ回っても逃れられない景色がそこにあってふと立ち止まってしまう涙に濡れた絵を眺めてるずっと 疲れ果てて眠りたい淋しさにおやすみ ボクの知らないとこでぽつりキミ
I’m Hollow No Feelings Left For TomorrowI’m Broken Pieces Of Me Shattered On The
Gimme More PainkillerLet’s Go! Bastard!Baddest HeadacheMake Me Shit Make Me MadDon’t Know My FaceWho’s In
Got Nothing Left To Lose So Down So Low Like Sunken MoonlightWhat Is There
まだ信じてる After Rain Comes Fair Weather死と死の狭間で足掻いています。声を殺して Barking Dogs Seldom Bite惨めで、憐れです。どうして… 誰も彼も生きてなんかいない町ですれ違う有象無象ほら馬鹿にした知らん顔でそれなのにいつの間にか ぼやけた視線の先にはゆくりなくも俺の姿が まだ信じてる After Rain Comes Fair
名も知らない…だけど執拗に付きまとう奴らは一体誰なんだ?いつの間にかいつも何かに怯えていた正体不明な謎の影 迷宮の奴隷産声を上げる痛み悲しみ苦しみ全てがまた深みに嵌り断つ術もないうなされなすがままの状態 殺人鬼に身をガリガリと削られるそっちの方がまだマシさ ならば忘れないように眠れないくらいに俺が悪夢を唄おう 無様だって構わねぇ、今だけは再起不能なまでに 迷宮の奴隷産声も出せずうなだれなすがまま
勝ち気な瞳の奥にまだあどけない君を見つけた失くしたはずの核心分かってたのに僕は恋をした 怖いもの見たさに心揺れ惑う少年のように二人手を伸ばしさあ何が見えただろう こんなにも悲しい空をはじめて知ったから君の涙に気付かないふりしたんだ 忘れた君の手触り可笑しいくらい傷つけ合った最後の最後くらいは君の我が儘 叶えたかった 弱いのは僕だと分かってるずるい程に甘えている君は強くなんてない知ってるのに おだやかな二人は
Yeah! Yeah! Yeah! Yeah!Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! I Can Not Wait I Can Not Wait
Death The End Of This LifeSo Full Of Sweat Lies No More Tears To
誰かが放り投げた石ころ 水面が揺れるひび割れた未来 滲んだ景色 何度目だろう…As Far As I Can See 痛みが走るこの胸の中 うるさく響く傷の音 聞こえない聞こえない聞こえない様にどれくらいどれくらいどれくらい塞げばいいの? 射し込んだ光はもう蹴っ飛ばして這い上がるさ堕落してく物語り終わらそう明けない夜は無い 逆さまな空 僕がおかしい?突き落とされた現実 信じたい信じたい信じたい夢でも掴めな
支配したお披露目の朝…布切れから紐へ着せ替え支配した4日目の午後…手足の甲に火を摩り込む Egocentric+To More Depth=肉声塞ぎ暴戻制定 支配した20日目の夜…無限に続く殴打の日々支配した最後の夜明け…毛布に包みセメントの雨 Egocentric+To More Depth=肉声塞ぎ暴戻制定 灰色無機質な接合剤と抑えきれない心理君愛好家の目の前は
Don’t Deceive Me隠された意図を片手に終わりなき絶望を得る正義を気取った悪魔が笑えばまた一つ何処かで産まれる闇 沈黙出来ない鉄の雨最後の命で赦しを請えば誰かにはさぞ甘い悲劇さ赤子には飴を与えようWho’s Gonna Save Us?犠牲の上で啜る幸福の味さ ねぇ、どうしてあなたの瞳は悲しいはずなのに輝いてるのだろう揺れだしたブランコの陰で泣いてるAh-それでも花は咲くから
Lock Oneself AwayBind Sb FirmlyDead Can’t Speak Anyway, It’s Better Than NothingNothing You Said Makes
骨はもう灰になり黒焦げた鼓動に消化不良な言葉が刺さったまま 眠らせないのは遠い昔の記憶間違いじゃないと誰か―Ah- 泣いているよあの日の僕を嘆いて月が見ていた嘘だらけの僕をずっと闇が襲うあの日の僕を咎めて何度死んでも死に切れないから… 朽ち果てた望み午前二時過ぎ、彷徨き泳ぐ魂が綺麗でしょ? 生まれ変われるのなら僕は僕を選ばない死神に遊ばれてる此処でまだ 濡れた瞳でいつまで足跡眺める?断ち切れなく