だるいふりしながら言い訳してた満たしたい欲求が先走っていたふと気づき避けた君の視線 はい出そうと もがき悩み苦しみもとめる生きる意味答えのない出口 探り続けてた yeah 君を見た日が全てを変えたもう一人じゃないよと言った教えて 僕らの未来1 2 3 ずっと一緒に どん底にいたダメだと思った君の手を取って立ち上がるまで教えて 僕らの未来1 2 3 ずっと一緒に 知ってる 背中にささやく 微笑みくじけそうな時
膨らんだ この世界見失うこと なんてない追わないよ おおおおすぎた日々を おおおお 迷いながら の毎日笑いとばし 単純に人生を おおおお歩んでよ おおおお Yeah 海に浮かぶYeah 島の上Yeah 僕らの星眺め We got that fun in the sunWe got that fun in the sun朝になるまで踊り明かして We got
だらりとした気分は MELLOW YELLOW頭の中 まるで溶ける JELLO絶え間ない悩みに まどわされないように僕らにできること この手つなぎ合わせDoo Wop 風のように Doo Wop 今 SING IT WITH ME 口笛吹いて生きてみたらどう?明るい道が開けるだろうくじけそうな時も 立ち上がってきたけれど目を閉じてみたなら ずっと楽になれるさDoo Wop 鳥のように Doo Wop 今
ため息 凍る窓に 白い世界遠くに 海を仰ぎ カリフォルニアに見えない ゆく未来 不安を ぬぐうとIt’s gonna be alright 沈みかけてもカリフォルニアの 陽を浴びたらくじけそうで 眠れない日もカリフォルニアの そこにサンシャイン 真冬に 素足でビーチ まわるフリスビー水際 波たてば 潮風 ふきつけてIt’s gonna be alright 沈みかけてもカリフォルニアの 
ビキニで自転車乗って通るあの子が姿消えるまで眺めていた 目に焼き付く小麦色肌輝くブロンドそんな子なんだ 風吹けば それだけで風吹けば 時さらって風吹けば 髪がなびき肌をさらし 君がいた 指輪片手にいつもの場所通りすがりにひざまずくよ 風吹けば そのままで風吹けば こっち向いて風吹けば 髪がなびき肌をさらし 君がいた どこにいるのか月夜の下朝日さしたら君を待つんだ
いつかはおちると思ってたあの子に会ってから胸 高鳴る ニューガール 曇り続きの毎日に差し込む光あの子のいるとこ ニューガール 熱い視線交わし秘密をささやきあい遠い夢を語り気づいて欲しい僕の想い どこか名も知れぬ街から来たのか どこ行くのかあの子は ニューガール もしも話せたら いつしか惹かれ合うだろうか謎めいた ニューガール
我らはスコリバ海を越えてやってきた愉快な音楽を日本の皆に届けよう 二人 歌うただ心を込めて洋楽じゃないWe’re スコリバ 西も 東も僕らは変わらない声を合わせ歌おうよ 僕らはスコリバギターを抱えやってきた素敵な音楽を今君に届けるよ
ライブ前にデモ渡され聴いてほしいとそう言われて 聴いてみたすぐやめた全てがひどすぎた そう それも 現実受け止めたら?嘘 言えば よかったの?本音なんだ。 明かりの下後ろ姿いつもと違うね髪 変えた? 切る前の君の方が好きだとうっかり言ったよ 台詞 書いてくれたら読むよそう これも 現実受け止めてよ 子供の頃正直に生きるよう言われたそれなのに
尊敬の眼差し 僕にないもんばっかりあっちこっち羽ばたき ペチャクチャさえずり いつもマイペースな君 ちっちゃいからだに 段違いのエナジー花から花へ 葉っぱを揺らして いつも目が離せない カフェインみたいに 刺激的なクイーン僕のリトルハミングバード 飛んで行っても 帰っておいでよ僕だけのハミングバード 落ち込んだ時も 君を見てるとめまぐるしくて 笑ってしまって つられて羽ばたいて お天道様の 申し子のよう僕の
君はサイクロン街を吹き飛ばし過ぎた後に残る僕と瓦礫 頭はボサボサ足元はフラフラ派手な服のまま今どこにいるのか そんな君も好きだもしそう言えたならでも狂い始めたら止められない歯車 君はサイクロン砂ぼこり上げてトラブルばかり壊れたブレーキで ピンクに染まったドレスまといながらカクテル飲みほしたらまた騒ぎまくるのか ここに来て そのまま陽の光 浴びてさ肩の力 抜いたら幸せ 感じるから
その昔 一度だけ 幸せだったことまぶたに映る 君がそばに 寄り添っていてくれた日君との未来 信じたのは 僕だけだったみたいまだこんな好きなのに もう Everything Everything全てを尽くした振り向いて欲しいと叫び続けてためぐりゆく季節変わらぬ想い 何気ない きっかけで ケンカしたことさえ今ならわかる 君がいれば それだけでよかったのに海だって行く 歌だって書くこんなメロディー好きだよね見上
神様から もらった この身体と心は皆 それぞれ 違う 彼女も 君も 違う 鼻が 高い 低いとか 目が 一重 二重可愛い 可愛くない でも 僕は 君が好き I LOVE LOVE LOVE MY HOMELY GIRLSHE JUST KNOCKS ME TO THE GROUND君の笑顔は 太陽のようで I LOVE
でこぼこ道も 生い茂る森もがむしゃらに突き抜け 過去も 未来も心の翼を広げ飛び続け この道が僕を呼ぶ限り連れ添った日々置き去りにI GOTTA BREAK FREE やり過ごすだけの毎日に飽きても明日がある ハイウェイに飛び乗り映るバックミラーに陽炎の街並み この道が僕を呼ぶ限り連れ添った日々置き去りにI GOTTA BREAK FREE この手で確かに 築きあげる未来いつしか誰もが 歩き始める でこぼこ道も 生い茂る森も
信号待ち 声高く歌うたう 僕の横 人の視線 一人きり テレビの前ポテトチップス 抱える 至福の時 おかしいやつだって 言われたっていいこれが僕の生き方 ついてきたらいい 集中力 最高潮狂いない 手元に ジグソーパズル リュック背負い 時刻表片手に 巧みに 乗り継ぎこなす おかしいやつだって 言われたっていいこれが僕の生き方 ついてきたらいい 結局、誰も歩んでる同じ道自由に生きて誰かと通じていたい おかしいやつだ
ステレオ 響かせ 朝のシャワー 浴びて淹れたてコーヒー片手に 僕の宝物へ「行ってきます」って言ってとびっきりのキスあげよう アクセル鳴らしながら さあ 突き抜けてくんだ曇ひとつない この空の下に I FREAKIN’ LOVE MY LIFE今宵もPERFECT TIME 何も望まない WOAH, WOAH I FREAKIN’ LOVE MY LIFEIT’S TURNING OUT
何もないから 全てを捧げた君を想って つぶやいた 夜空の下の詩 メロディのように こぼれるため息記憶たどって 口ずさんだ たったひとつの詩 遠く揺れる面影を 陽炎越しになぞっても何も戻らないのに 僕はもう 暗闇をたださまよい 鈍く光るこの先に何を求めているのか 終わりのないこの詩 現実なんて 分からないけれど君に会うため心が 生まれたのだから 遠く揺れる面影を 陽炎越しになぞっても何も戻らないのに 僕はもう
ずっと ずっと 待ち焦がれてるでもまだ この手 君に届かない 側にいても 誰かが邪魔して僕ら遠いまま でも見えるんだ 君の瞳に 隠してる夢僕が連れてくから ずっと 遠く いつか 手に入れるよ夜の終わり 君が待ってるんだ DON’T LET ME GO I WANT YOU TO KNOW夜を行く 朝は近い いったい 僕ら 気づかないふりして暗い闇を どこに行くつもり胸が痛いよ 君がいない部屋消えてしまいそうで 今
働き蜂の日々 誰とも関わらずに過ぎ僕はどこに向かってたのかただ回ってるだけなのか 近くに誰かを感じていたくてさまよいながら 歩き続け 誰か聞いてくれるならいっぱい話したい事あるんだ誰か聞いてくれるなら君がその人なのかな 何も言わなければ傷つけあうことないんだ心が消えてしまったこんな風に生きるのか 強がってるけど 本当は君の帆を動かす風になりたい 誰か聞いてくれるならいっぱい話したい事あるんだ誰か聞いてくれる
ようやく ただ過ぎる日々を 抜け出してこんなに 高くまで羽ばたく 日が来るなんて 遥かな この場所で 胸高鳴らせ 遠く彼方でたった一人 誰もいらない 遥か 果てを見つめて 進み行く未来へ今この世界で 終わらない 遥かな この場所で 胸高鳴らせ 遠く彼方でたった一人 誰もいらない 遥か 遠く 遠く どこまでも昨日はいない 過去 生まれ変わるため前へ今を変えるため I’M GOING SO FAR FROM
だって 今グルーヴな 有頂天さニュース 今すぐ 飛んで知らせる流れるウォータースライド するり抜けて青空めがけ くるり舞い上がれ 芽生えるマジック 溢れるミュージックざわめきの曇 雨に濡れたキス あの子が帰る その前にすぐ言わなきゃ今夜 暗闇が瞬く星を包まないようにと そっと肩寄り合わせ 近くにいて話をしてよ ここにいるよ ずっと少しだけ 時間を止めて歩めばいいよ 立ち止まっても 天の誰より 僕がずっと心
毎日の電車に乗って プレッシャー感じて期待に応えようとして 気が滅入って 君に電話しても いっぱいで何も言えない君も同じ こんな風に 時は過ぎてSO TELL ME どこに行ったの こんなに長く側にいると思ってた ほどけていたんだ どこに僕はいただろう 君はどこへ行ったのどこで途切れてしまったんだろう 二人打ち明けていた お互いのダイアリー一緒に肩を並べた 無限のエナジー 君に届かない 距離が胸痛めつけ時が経て
窓を広げ 果てまで 飛び出して風が告げる 僕らの行き先を 二人して手をつないで 何を話そう2時の電車に乗ったら どこまでも ALL MY LIFE 待っていたPASS MY TIME 何もせずに今旅立つ フラッシュの中 君は見えた? 壁を抜けて 丘を越えよう誰も来ない 僕らの世界を 二人して手をつないで どこまで行こうたった一人君だけに 運命ささげ ALL MY LIFE 待っていたPASS MY TIME 何もせずに今旅
Butterfly 今日は今までのどんな時より 素晴らしい赤い糸でむすばれてく光の輪のなかへButterfly 今日は今までのどんな君より 美しい白い羽ではばたいてく 幸せと共に 思い出してるよ 君と出会ったころ何度もくり返した季節は二人を変えてきたね 君は今誓い 愛する人の側で幸せだよと 微笑んでる確かなその思いで 鐘が響くよ 太陽は沈み いたずらに星は昇る夜は眠り 朝を待つ Butterfly 今日は