(Love song for me)(Love song for you)(Love song for my life)誰かに貸したまま戻らない大事なものもあったけど今ではどうだっていいと思う君がそこにいれば手に負えそうもない手に負えそうもない夢中になればなるほど手に負えそうもない手に負えそうもない抱きしめれば抱きしめるほどあんなにイヤでキライだったはずのあいつはどうしてるだろ変わってく街や時代、
雨はまだ 上がっちゃいないけど憂鬱な気持ちもまだ 消えちゃいないけど夢の中 歩さ出すなら希望や期待なんかも ポケットに入れよう最終列車の 行き先はオーライ眠った街 照らすような 確信を持って最終列車の 行き先はどこだい?同じ事 考える 君の隣で窓の外 油絵のような青じゃ気持ち塗りつぶせないぜいつだって ずっとずっと遠くで世の中は回って いるみたいだけれどその流れの
あの娘の涙の 理由など知らない眩しい夕日が 目を焦がしただけさ涙はいらない 昨日はいらない胸を締めつける 夕焼けのメロディーどこにいようとも 何をしようとも決して忘れない 二度とは消えない細い裏道を 一人で帰るよ胸を締めつける 夕焼けのメロディーあの娘の涙の 理由が分かったら眩しい夕日が サヨナラをするよ涙はいらない 昨日はいらない胸を締めつける 夕焼けのメロディー
圧倒的な愛で 君を包み込みたい圧倒的な快楽で 君をしびれさせたい圧倒的な恐怖で 君を脅かしたい圧倒的なアイデアで 君を驚かせたい圧倒的なリズムで 君を躍らせたい圧倒的な言葉で 君を信じさせたい嘘吐きな神様なんかを 俺は信用しない神様の人数なんかは ちっとも問題じゃないHey baby! Happiness is hereChoose what
耳をしばくような耳をしばくような耳をしばくような肉体を燃やすような肉体を燃やすような肉体を燃やすような爆音 爆音 爆音くれ くれ くれ法律を破るような法律を破るような法律を破るような常識を超えるような常識を超えるような常識を超えるような爆音 爆音 爆音くれ くれ くれ絶望を笑うような絶望を笑うような絶望を笑うような世界を変えるような世界を変えるような世界を変えるような爆音 爆音 爆音くれ くれ く
この世は金次第 この世はコネ次第この世は運次第 この世は名声次第この世は努力次第 この世は結果次第大体そんなとこみたい なら好き勝手したい 俺次第Whats Goin On もう聞こえやしないぜ捨てちまえよ Baby 訳なんてねぇWhats Goin On もう止まれやしないぜ踊り出せ
風になびいた 君のその髪が僕の言葉を 燃やしてしまうよ秋の陽射しに埋もれた街 今にも消えそうな夢も抱きしめてしまうような光木漏れ日が揺れる 銀杏並木に駆ける子供達 明日へ近づくああ、君が今 笑った気がしたんだああ、僕はただ ここにいたいんだ風になびいた 君のその髪が僕の言葉を 燃やしてしまうよ淡い陽射しに映る君の 頬をなでつけてく風の冷たさはきっと今は同じ少し歩こうよ 赤い雲間にいつの間に光る 星
言葉なら 簡単な痛みに変わるだろう 遠くない未来に守れない約束を 交わしては別れてくこれ以上望むもの 何もなくしてしまった明日の風向きはどうだい? 誰かの為の今じゃないどこかでねじれたバランスに今 立ち尽くす 無頼のBeliever痛みから なるべく身をそらしてまっすぐに向き合うようなフリをして少しづつ赤くなる あの空を眺めてる少しづつずるくなる 自分に重ねている明日の風向きはどうだい? 誰かの為
甘めな 調子は No Dig Out甘めな 調子は No Dig Outちょうどいいぜ このBrand New Beat頭ん中 普段中2ぶっとばしたって Fat
いつのまに 守る事を覚えた君の夢の続きは どこでどうなったんだろうか「とりあえず これはあり」とか「なし」とかその安全な場所から 言えるのはそんなもんかいつまで様子見てんだ? 傷付かない努力は意味ないぜ悪いな高く手を上げて さあ くり出そう今進み続けるパレード君の胸のドアを 開けてみろよ今飛び出した君が答えだ今までの ムダに過ぎた時間も取り戻すちからで 動き出すのさ すぐ今さら何迷ってんだ? 失う
音から音 つなぐRouteLets get down to the Funk-a-station人から人 つなぐBeatLets get down to the Funk-a-nonfictionDance in
M.U.S.I.C. なぜか沸き立つ魂 その直感は必ず正しい 音楽は素晴らしい!(コヤマシュウ)Oh We got the feelin 何時だって何処だって 感じるだけで Ride on!とめどなく溢れる メロディー リズムに魂燃やそう(Mummy-D)Once
踊るだけ 終わるまで踊るだけ 終わるまで目の前だけ 次を見ないこれで終わり それもいいなアドリブだけ なにもしない言葉にすりゃさよならだそう Jazzだぜ そう Jazzだぜそう Jazzだ! 俺とお前で終わるまで 吐き出すぜ止まれないぜ 後ろ見ない間違いでも構やしないスウィングとは ずれたまま重なろうとする様だそう
古いレコード 針を落とす鳴り響くコード 誰のため?きっとあの人は夢の中こんなブルースは覚えてないだろう街は七色「週末を楽しんでないの」誰の声?ゆうべ見かけたよ君のことそうさ隣にはいとしい彼と“Everything Gonna Be Alright”“Everything Gonna Be Alright”“Everything Gonna Be Alright”“Everything Gonna Be
華やかに見える道化師の黒い見せ物小屋へようこそ目をえぐり出して 見ておくれため息の Stardust silver night君の哀れむ その声に悩まされ 怯えるけど Je taimeI miss you baby鳴きたくなるときはいつも麝香の香りの手首でほら……きめ細やかな 砂漠の中まさぐれば Stardust silver night紅色の宝石から 湧き出ればクラクラさ Je taimeWelcome
街を滑り落ちる 人が残した体温でこんな裏路地にも 季節だけは巡る変わり続ける空 失くしたもん数えたって全ては自分次第 当たり前も変わる今からどうしよう どこへ行こう何を手掛かりに進もうどこもかしこも 愛されたいばかりの人!人!確かめ合う肌 ちっぽけなサガそっちの水はまだ甘いかここじゃない場所へなんて言うの?明日を遠くして溜め込んだ静けさ キッカケはタダ飛んでくさ引き金を引けば生かされてるこんな命を
踊りたい あれこれ放り出したまま踊りたい 今夜は朝まででも君のこと 忘れられそうもない踊りたい 今夜は朝まででも不埒な恋なら不埒なまんまで続きがあるなら続いてくままでWowowow いつまでだってこうして安心していよう誰ひとり 傷つけず 終われると思うよWowowow いつまでこんな恋に没頭してても何もかも 失わず 終われると思うよ踊りたい 後ろめたさも捨てて踊りたい 明日の朝まででも君のこと も
我先へと急ぐ 人並みをかき分け指先で辿れば 開く小さなウィンドウ耳に流し込めば しばし世界とはグッバイOh 上がるマイリズムちょうだい遺伝子と 遺伝子が 軋むほどのOh 踊るマイリズムちょうだいぼやけた イメージの その向こう側へ貯めたツケを払う いつから未来になった正義を買ってみても 中に何も無かった雨が降り出しそうだ 傘など持っていないがOh 上がるマイリズムちょうだい遺伝子と 遺伝子が 軋む
夕べお前が 行方不明に なったって噂を聞いた夕べお前が 行方不明に なったって噂を聞いた愛はもう死んだ 愛はもう死んだ愛はもう死んだって 本当かい?愛はもう死んだ 愛はもう死んだ愛はもう死んだって 本当かい?海の向こうも 空の向こうも どこも見当たりはしないむしろお前が いないことを 誰も気にも留めない奪い合って戦って 奪い合ってまた泣いてマトモなんて俺だけ いやお前だったっけ?奪い合って戦って 
始まりなど 覚えていないそれはもう 夢のようで気づけばもう そこにはいないそれはもう 闇のようで手を伸ばしても 触れようとしてもすり抜けてゆく だけで溢れ出した 感情だけ 信じてた いつだってそう求めるほど絡まって 求めるほど失って求めるほど転がって それでもまだ欲しがった求めるほど絡まって 求めるほど失って求めるほど転がって それでもまだ足りないのはなんだ悔しさなど 忘れていないそれはもう アザ
立ち込めた霧は重なり合い急ぐ者の視界を遮る耳を澄ませば 聴こえる 胸のざわめき手掛かりなんて そこらじゅう 散らばる夢見てたい 夢じゃないみたいくだらなさに 泣いて笑う何度目の憂い転がってたい 振り向きはしない踏みしめてた 道を今は こう呼ぶことに しよう「未来」と誰ひとり欲しがる事もなく朽ち果てた理想掲げる地図破り捨てたら 浮かんだ 時間(とき)の愛しさ立ち止まらずに ただそこへ向かう夢見てたい
隠してみても 隠しきれない目は本音を語る騙し通したら たどり着くのか望んでた場所まで越えよう 届け忘れてた声を確かめて形にしようその価値は自分で決めようその次の一手もういいかい?隠れてばかりほっといたらもうしたい ほっといたらもうしたいもういいよ隠しきれやしないほんとうならどうしたい ほんとうならどうしたい隠してみても こぼれ落ちてく無垢な心ひとつ会いたかった人 行きたかった場所目の前に広がる進も
君の想像 超える衝動 呼び覚まし取り出す ファットなグルーヴ夢と現実 歌う旋律 飲み込んで吐き出す スウィートなブルース腰が暴走 頭暴動 揺れたら弾け出す キュートなフルーツ君の細胞 注ぐ「最高!」途切れずつなぎます ハッとしてグー!もうありきたりじゃ足りない その 向こう 今以上 レッツゴー!手っ取り早くあげてくれ ファンキーファンキードラムサウンド!手を叩いて 足を鳴らして 擦り切れちゃうくら
尖ったリズムに 突き刺したハーモニー楽団はいつだって強引だ止まった理想に 狂った現実に火をつけて燃やす愛の重奏だ正夢の中 ザラザラの手触りだけがその影を強める手探りの中 バラバラと砕け落ちてくあまりにも透明なたましい過去は風んなって 風んなって時に雨を降らす夢は糸んなって 糸んなってまた始まるだけ形のない悲しみ纏って 互いの音重ね合せるその瞬間ぶつかっても その瞬間間違ってもそこにメロディー枯れた
「全国各地で待ってる 誰かがきっといるから会いに行きなさいすぐ」 なんて言われ10年経つどこまで来たのかなんて どうでもいいことだけどどんな風に来たのか それがまた心震わすもう何度も数える 再生されない夜次の街まで 次の朝まで 全て連れて行こう「もう一度」が何度も 再生されてる夜出会う前から 決められていた 終わりのない旅路疲れたなら休もうか 楽しいなら続けようかここは目的地だよ 始まり以外何も無
まぁなんだかんだ 騒ぐな On the floor君は座って シフトチェンジ To the 1ow俺の言い分に プライドが邪魔したって言い訳合戦 そんなもな意味ないぜ言葉が銃になる前に冷戦 条約結ぼうぜ 冷戦 一事が万事
Oh Yeah 正しい人Its Alright 間違う人どっちでもいいぜ今夜Oh Yeah 腰振る人Its Alright 首振る人関係はないぜ今夜旅立ちの 鐘の音が 今ここに響いてきたぜOh Yeah Yeah Yeah!
ちょっと待ってベイビー そりゃないぜ俺の気持ちも少しは分かってくれってちょっと待ってベイビー そりゃないぜ「あ、見たことあるこの場面」って言ってる場合じゃないぜ出かけて行くんだ 仕事が待ってる出かけて行くぜ いわゆる一つの戦場へ遊びじゃないぜベイビー 君への愛だって遊びじゃないぜベイビー 余裕もないぜちょっと待ったベイビー そりゃないぜ俺の左の胸だってうずいているってちょっと待ったベイビー そりゃ
うねるビート マラカスの響き熱いメロディー トランペットの音色火を囲む 穢れなき魂立ち昇る 紫の煙意味を増やす 必要なんてないさ日々はただ 思い出に変わるんだ時にはマイルスみたいに 不純なポーズで時にはマイルスみたいに さりげなく歩こうぜ声を嗄らす衝動求めるんだ熱を冷ます雨から逃れるんだ刻むビート 魔法にかけられて弱気さえ ミュートされてゆく君がくれた やり方を全部当たり前に 飛び越えていくんだ時
行きたいんだその先もっと 頭の中の戦場たまに入るスイッチもっと 続いてくれずっと一日待てば 朦朧二日休めば 放浪三日続けば 上等心のボスかなり不調知りたいんだその先もっと 宝の山の現状落ち始めたスピードちょっと 気付いてくれあんた明け方までは 上等昼も過ぎれば 朦朧日暮れ前には 快調体のボスかなり不調しけたツラ baby 誰のマネ?しけた街 baby