知らなかった不思議な見た目をしてるな鋭く光る僧坊に心が揺れ動く頭の中で君が暴れてるもう君から目が離せない 日々に混ざる幻だけではたどり着けない獣道君と出会い僕は今君に命を狙われている 僕らの出会いに意味があるのならこの運命が世界を教えてくれるのかい?すれ違う声もいつかは混ざるよ見えない未来に怯えていなくても 誰もいなくていいさ誰も知らなくていいさ僕のものだ膨らむ想像に針が降る影が走るそこに現れたのは、、