さんざん笑った後だって 癒されない顔で帰り道の曇り空と 夜を向かい入れていた悪夢で君が枕の中で動いてた tonightだんだん僕の言葉が なぜかトゲになって帰り道の曇り空が 悲しく見えてくたんだ家に帰れば 不安になって 寂しくなった tonight何気なく誰かが 解き放った言葉が頭の中で回り狂ってしまって伝えたい想いが 否定的にされてもとりあえず今日は この夜を越えていこう tonight・・・・
空が雨上がりの舗道と夜を明けた朝は思ったほど素直で自然だった逃げた事 悔やんだ事 誰かのせいにした事笑った事 触れた事 思い出して春風何処へ飛び出すんだろうこの瞬間とサヨナラした春風何処へ飛び出すんだろう駆け抜けては欲望だらけだった空は遠い過去と未来を流れていく音を感じながら素直で自然なんだ逃げた事 悔やんだ事 誰かのせいにした事笑った事 触れた事 思い出して春風何処で会えるんだろうこの甘さはサヨ
星空が錆褪せて 似合わな過ぎた色してた広げ出した革命が 混ざり合って何処までもStarlight Starlight 流れていく....照らされてく街の明かりでも映り変わり生きてきたけれどTV塔が見渡してたのは閉鎖的な僕達の寂しさなんだ僕はただ錆褪せて 似合わな過ぎた色だけでいつの間にか憎しみも 混ざり合って何処までもStarlight Starlight 探していく....変わり果てた街の明かり
目を覚ます かき鳴らすスピードクラシック 最大の切り咲かす 切り開くスピードクラシック 最大の降り注いで 降り注いでもう一度君の 最大を降り注いで 降り注いでもう一度その最大の風を人のせいだと 立ち止まるなら走り出せ 僕らの風 流れゆく空とわたっていつの日か 生まれた風 世界を変えていけ目を覚ます かき鳴らすスピードクラシック 最大の切り咲さく 切り開くスピードで降り注いで 降り注いでもう一度君の
明るい空と笑ってたんだ 走り出しては止まらないまま周りの景色が見渡せないから 憎しみなんて生まれやしないんだそう飛び乗って 飛び乗って利用され続けたって 走り続けたサーフライダー必要な時に笑って 君は悲しみサーフライダー裏切られ続けたって 信じ続けたサーフライダー必要な時に笑って 君は悲しみサーフライダー他人の声も聞こえないんだ 何を言われても笑ってるまま周りの景色が見渡せないから 憎しみなんて生
そいつはかなわないんだって憂鬱も忘れる程でプライドを形だけとって悔しさもわかんないように軽いスピードで つないだループ感でワンダーステップ 風の色がワンダーステップ 夏の色だワンダーステップ 僕の色は楽しくて踊りだせそうさワンダーステップ 空の色がワンダーステップ 夏の色だワンダーステップ 君の色が楽しくて踊りだせそうさ昨日からまったりして見つかるつまんない欲望を描いてはその未来にいって何度も楽し
存在が一瞬で消えたんだ今暗闇と一瞬で消えたんだいつだってセイミツな日常でできていた今繰り返し一瞬をつなげてた星と夜にゆれて 見つけてきた景色何となく僕が通り過ぎた景色 何だろうか?僕がここにいることが 点滅する空の下で見つけたカケラつなげて 存在が本当になる君と僕の一瞬だけが 何もかもを超えているよ見えない景色の中で 僕らの存在を掲げていけ僕はただ一瞬が消せなくて今光だけ一瞬を見つめてたいつからか