夢を見てるようだ 森の奥深くの中で罪を抱えようが 気づかぬままに 声あげて光の雨は 枯れた身を潤してひざまずき ただ… 上を見ていた日だまりの中 僕等を呼んだイカレタセカイニ ミダレテ トンダ モノが彼方へ、ただ彼方のほうへI feel as if Im flying high.光の雨は 枯れた身を潤してひざまずき ただ… 上を見ていた日だまりの中 僕等を呼んだイカレタセカイニ ミダレテ トンダ
夜が明ける頃 目覚めた 月の下 そっと 陰りだす…今日たゆたうlittle noise こぼれた 空に凍えた さみしげ太陽未来の終わりを口に出す時に 孤独の淵で息も出来ないよ君が笑うと ボクはいつだって泣きそうだ…何もいらないと迎えた 星もない夜に 何を待つのかな?世界の終わりをボクが告げると時にキレイなその瞳を濁してしまいたいんだいつだって 絶え間なく 過ぎるほど 時は素晴らしいんだよね?答えな
滑り出したページ なんかもういいカンジ時計は午後8時 行き場ない私たちあなたはちょっと照れた様子で子供みたいな目をして こう言った「君のパパも君のママを こんな風に愛したのかな」だって今が消えないように 決して消えないように先が見えないように 続けてこのストーリー熱が冷めないように 色が褪せないように触れていたいよ ずっとそばにいたいよ もっとこれからどんな時が過ぎたって忘れられない ひとコマにな
透明で ほら 嘘の無い背景太陽、流線をただ描いた 僕は泣いたそういつも 僕ら終わらない思いで流れる涙も こぼれる愛も この目の前にキラキラに舞う風 吹かれる君がいた夕暮れに 柔らかなメロディーを「また、僕らはどこかで会える?」ヒカリあふれる世界急いで鳴り止まない鼓動抱いたいつかの僕らがいたうたって ねえ太陽真夜中昇って 幻、抱いてただ未来は君だった遠ざかる 遥か… 夜散る星の音震える季節(とき)を
放り上げるライター ポケットにしまい込むガラクタ 風は凪いだ ほら、眩しい季節通り雨打たれた カーステレオ流れ出すOh music 熱を冷ます寄せ返す 波待たずに 僕らはきっと裸足でさ 波間を そお 駆け出すの満天の星が 夜空に映す光のしじまに夏の闇 そんで 吸い込まれるみたい八月の物語 魔法をかけるの星屑堕ちた 僕は恋をしたSlowdown 君を抱いた焼けたハダ焦がしたのは太陽?軽やかにムネ焦が
あぁ みだらな風景影 ミサキ 落日のビーチ悠遠なる リラックスの例May I help 未来の僕へ闇夜にまぎれないようにね海岸線に沿っておいで神の愛撫と 甘いだけのケーキ偽りのイメージ 左の悪魔おざなりの夢 カナリアの群れ忘れられぬフレーズ …さよならの残響Sunsetに Ah鈍色のライン 静寂のブルー追いつけないカラダ爆ぜる酸素と 狂っちゃう予感感じるままは る か蜜蜂の回想 花びらの不貞 夕凪
消えてしまいそうな虹が射している 未来の果てに足りないものを探している遠い心の距離を 深い夜が包み込んだ通りを渡っていく 光る銀の風の向こうにいつだって変わらない笑顔抱いたままで霧が晴れたらあの丘へ行こう世界が見える 廻る それをなぞった何もない両手もう願いは 一人じゃとても 叶わないよ愛を失ってすべてが物足りないよ 今ではとても穏やかな朝にただ時が流れ去るだけあぁ もう分かって君にどうにか笑って
愛 の逃避行Fight 小さな飛行機二人 大きな荷物暗い 夜を照らすLight 消えるときもCry 泣いたりしてもSight ちゃんと見てるよLie 嘘はつかないでいつも笑っていたい いつも笑っていようつれない素振り いつだって 今だって もう誰も映らないよ覚めない夢は無いなんて 知らずに僕等は 気ままに生きていこういつも笑っていたい いつも笑っていよう教えて欲しい 離れたって心は誰にも移らないの
蝉時雨打たれて 今日も騒ぐ 向日葵照り返す陽射しを 浴びて歩く 僕の前アスファルト 落ちて 踊る雨に 盗まれた夏を迎えに行く 冷えた雲を翔けて 変わらぬリズムでアスファルト のぼる 陽炎の向こう 忘れた人を迎えに行く 僕は夏の夢に涙流した陽炎、流れる涙がいつしか僕の視界を奪ったって変わらぬリズムに運ばす 足下 風が抜けてく沈む夏の陽がかぶさり、切なさ僕の心を穿ったって気持ち弾むまで歌えば、いつでも
夢で見ていたような夜明けもう 今は ふたりきりにしておいていつも そばにいた その笑顔は灯る火 ふたつ 熟れ落ちた夜の星心では ずっと君を抱きしめてたの ずっとだよYou make me happy知らない世界へ開く扉ねえ 今 私が連れ出してあげる高鳴る胸の優しい歌灯す火 ふたり 愛を絶やさずに注ぐだから ねえ ギュッて僕に体を寄せて遠く 遠く 君をさらっていきたいふたり 照らす 甘い不確かな光
東から染まる毎日にゆうべの疲れひきずる身体 さらして歩くスレ違うだけの景色もちょっとでもいい 私はずっと憶えていたいのI just wanna touch me babyちゃんと心で触れてきてよいつかの作り笑いが 不意に浮かんで 胸がギュッとした君がいたあの夏は キラキラに輝いてたっけ希望のかけら その手に持ってねぇ 聞こえてるよ 同じようなもんだって 誰かが言ったワケなんか 何もないのに 目覚め
流星、走る先 追いかける頃風景、欠けた音色 きっと風にひびいてた遠く 離れた方が ちゃんと見える気がしたいつも止まない声がして いっそ 全部壊した溢れ出した 七色の音 ボリューム上げて走り出すんだやさしすぎた ぬるい雨に 打たれておどる虹は、はるか月光、浴びる夜 問いかけるのは音像、満ちる時 待つの僕はやめたんだ運命に流されて どこまでも行こうよ何にもないけどね この手には でも聴こえるよ回り出し
陽射し 遮った 部屋の中で一人、待った 明日を待った永く咲かない 窓辺の花に君がくれた 水は 僕も潤して僕等 出会った何度も 声を聞かせて ねぇ?目覚めて 君がいる開いていけ 眼の中の 花 Yeahきらめく眼差しに 暗闇抜け 光の中を滑走する体は置き去りに 二人してスピードを越えてくんだそぉ もっとねぇ、ちょっと飛んでみようか?熱、残るまんまの 真夏の夜空向かって僕等、上昇繰り返して光る輪ん中で 
一人眺む夕景 水面浮かぶボート見渡す全て絵の中に 鳥達は、もう眠るねぇ、いつだってこの絵の中ずっとここにおいてよ言葉にしたくは無いけどねまた明日。届くようにさ歌うよ 僕の歌 祈りとなれ おやすみ羽根を休めたまま 鳥は飛ぶ事忘れないかな?……は、無いか 神様、笑う「忘れそうなのは、お前の方かも」だって「傷痕は見えないが」だってさ「飛び立つ季節ほらすぐそこだ」また明日。聞こえないフリ歌うから あと少し
あても無く今日は 緑咲く春を 心、フワフワと 自転車こいだ続け 晴れの空 こもれ陽 やわらかな坂道を 下ってく風が押し出した背中 目の前の扉 開いたら翼 生えるの跳ねまわる光 芽吹くこの時に 鼻歌、歌った でたらめなメロディー春の夕暮れは 鮮やかな藍を アゲハ、どこまでも たおやか泳いだ高い雲の影 よけたら ゆるやかに坂道を下ってく花が香る頃 身体抜け出して陽射し 伸ばす手を 目指し つかまるたた
君にだけに 聴かせるラブソングそっとひらいた手 重ねる僕ら空に放った 互いの想いがいつまでも 変わらぬように君を待っていたんだよ ずっと誰も知らない 五番目の季節Im looking for your heart 今すぐに探しにきてI wanna be your girl まっすぐに僕の前Im waiting for your kiss. Youre
思い出した 僕等はいた アノ日のにおい 小さな手に浮かぶ太陽高く どこまれだって ほら 照らす柔らかな 口笛 鳴らし どこまで行こう?触れていた きっと すべてが 僕等の世界ねえ 黄昏 アノ日の未来を 覚えている?駆け出す帰り道に 伸びる影掴んだものは何?失くしたものは何処?どうやって帰ろうか 嘆くだけは もう嫌だ今の僕の心 急いて惰走 去る日々 至れば。Yeah 黄昏 埋まる空は アノ日のまま踏
僕が描いた空に描いた僕の コトバ鉛のようで君が抱いた心、抱いた吐き出した コトバ僕と同じだってCOLOR is dead in my head.I feel it inside, his honeys deadI feel it
飛べない夜に青いアノ月をまだ指さして触れたいままにアナタを思い出すも空しくてWhy?忘れられぬほど 広がる翼は太陽をコノ背に 僕は気づいてた高い高い場所へ 行かないで 言わないで聞きたくないコトばかりTake me high 舞い上がれ鳥たちの上 遠い日の言葉She said 「I love you,but I dont like myself with you」一切風立ちぬ朝 僕は迎えただ…軽
day I thought (day I thought)youre so relying (“boring” you said)and I want it
全て 受け入れるとして 雲を眺めるような水の終わりに立って 船を浮かべるようなこと全てを焼き尽くされた 秩序の中に身を置いて群れを離れて 鉄が燃ゆるのを ずっと見るその目には 赤い、赤い空続くどうかしてる……どれ位もの世界おろかなその愛で理想と馴れ合いて殺すんだ? ねぇ?もう一度 思い出して潤んだ目が 繋いでいたあの空 嗚呼全て 受け入れるとして 雲を眺めるような水の終わりに立って 舟を浮かべるよ
さっきまで 夢見てた 眠りの中の眠りは深すぎて なにもかも 未だ醒めきらないみたいライターで 火を点けた 煙舞い上がる空降り止まない 俄雨 この日々洗い流すような離れてゆく 悲しい影それだけだった昨日が穏やかな 愛に見えたもう今はすべて消えたまた雨が 降り出した明日には 上がるかな……
ゆらゆら揺れる キラキラ光る 水面の果て燃えるあなたが 私の中で 溶けるイメージ触れているようで 遠すぎた日の夕暮れにあなたの髪に その灼けた頬に肌寄せた ほらああ、目の前が歪む アナタを真昼の町に立って待つ間 溺れずに 呼吸乱さぬように二人 時が過ぎるよりも速く…あなたはそのままでいてね時を止めて数えて 一切を君に預けて触れているようで 遠すぎた日の夕暮れにあなたの髪に その灼けた頬に肌寄せたあ
未来がどうだって 答えが何だって私は眠る 夢も見ずに繋いだ手と手 離すことさえ私は出来る 今しか見えない(君は眠る 光閉ざして!)何が云いたいの? ずっと憶えてない詩 時間はないんだって無理に繕って 無駄に疲れた(君は眠る 光閉ざして!)触れていたいよ ずっと君のその手 守ることさえも覚束ない夢で触れた 無限の愛なんていつかくれた 無限の愛だって未来がどうだって 答えが何だって私は眠る 夢も見ずに
陽だまりへ 何故だろな 黒の影光として 抱え込んだまま二人 寄り添うんだ陽だまりへ 何故だろな 黒の影が二人最後の船に乗って ささやかな旅に出るの触れられないその強さ 壊してしまった私が全部すべてに誰かの影があって その影が途切れる事はなくて何処か遠くへ 逃げたいね 蝶になって最低の嘘を君に 最高の声で君に 囁き続ける私は愛することに疲れぬ様に 愛されることに慣れぬ様に心に咲いたこの花が枯れない様
貝殻を集めて 辿る二人 凪ぐ風振り向けばいつしか 洗う波 足跡さらわれて消えた触れ合うたびにいつも 身を焦がすだけで何も持たないまま 繋いだ手 離せないままそっと くちづける頬 見つめるだけの二人時を止めるように空と海の間を 砂の粒 落ちてく夜の隙間から ふっと こぼれ出す 夕暮れ世界には二人触れ合うだけじゃいつか 崩れ去るでしょうか積もる時間で創った 砂の城波に消えても ずっと 放さないでね離れ