片手で奪う仕草 頬をかく癖 今でも覚えてる何度も求め合った 唇の温かささえも全部 忘れないで 笑顔を温もりも向かい合った過ぎた日々も今となれば素敵な想い出に許せるのならば いつまでも ずっとあなたと歩ける筈と 淡い夢見てたあの頃の写真だけが 変わらずに眩しいまま 出逢えた奇跡はもう起こらないけど 今でも覚えてるつまらない理由で言い合っても すぐに戻れてたのにね 忘れないで 彼女になる人と比べないで欲しいけ