あーなったのはなぜか今もわからないあの言葉が頭から離れないやらなきゃいけないこといっぱいなのに今日に限って遅すぎるWi-Fi10PM いつもならNetflixポップコーンとコークでビンジウォッチングいやそんな気分になれないし眠るにはまだちょっと早過ぎるし んーコンビニじゃすぐに終わるし出来たばっかのコインランドリーfromベルリンわざわざポンプフューリーキメてそうやってなんとか騙し騙しきっと誰にでもあ
c’ mon! r u ready?YOU GO GIRL! YOU GO GIRL!…. 愛のゆくえ 追いかける まいにち24時間じゃ 全然 足りないYES or NO では 言い切れない私たちもっと奥が深いちゃんと欲張った Answer
あなたと同じような感情で誰かを愛せたならあなたに近づけるかと考えた夜に月は満ちて涙は溢れたどうせ と吐き出した言葉が溶けて浮かび上がる横顔はとても美しい何があったかしらないけれど味方でいたいよ この世をうまく生きる方法なんてどこにも書いちゃいないのループするパラレルワールドユートピアの真実を 知ってみたいやもっと 楽しみたいんだ単純明快な気持ちで完璧な世界を僕らで作ろう Tonightもっと 感じていた
ねぇ、覚えてる?私たちが出会った日のこともうずっと前の話だけど昨日のことのよう あなたは少し照れ臭そうに下手っぴな笑顔ではにかんで私を真っ直ぐ見つめていたその目が優しかった あなたとの時間が人生の宝物だよこのままふたりで何てことない記念日かさねようどうしてくれるの?とろけてしまいそう耳もとでふざけ合う『きょうも、愛してる。』 もし、長い夜が明けなくなって不安になったら自販機のコーヒーでも飲みながら散歩し
照れ隠しのアルコール任せて触れた指先に早くなる鼓動 止められない街は慌て始めた 溢れた気持ちを煽るように夜風が吹いて蒼い月がふたりを照らす そんな午前0時前 サヨナラまでの距離がそっと近づいて歩幅が狭くなるあなたの横顔見つめていた今夜はまだ帰りたくない このままふたり 夜を駆けてさ騒がしいネオンバックに逃避行息を切らして どこまでもいこうねぇ 抱きしめてよ 繋いだ手と手の感触がだんだん熱くなって 心地いい
君が私の名前を呼んだ何の変哲もない毎日だそれを幸せと名付け呼んだ浮かれた日々 明日もこれでいい 君の心はあの日のままかなんの保証もない 二人のこと深い海 迷い込んだようだ永遠に続く先は 不透明 蜃気楼は目を細めた私の涙を隠して心をゆらゆらと揺らすの冷たくなるはずの風はぬるい まるでスポットライト太陽が照りつける 君は眩しい その光にいつも夢中だ 少しの不安も愛おしい ああ 飛び込んだ私 大きく息を吸って止ま
張り巡らされた規制線敏感になり過ぎた不気味な街は幻想が生んだ無法地帯目を逸らしてる人ばかり その気になって 試してみなって美化してないで 現実を知ってクソ真面目にやってらんない日もあるよ時に、神頼み 運命のあみだくじ 伸るか反るかの話運命のあみだくじ 指でなぞって さあ、もっと深くまでその目でみて触れて我が物顔がはびこるこの世界に嫌気が差すよ真実は無色透明で少しだけ冷たい 手のなる方へ寄っといでもっといい
煙と夜とニセモノの匂いがするあの後そのままソファで眠っちゃったみたいあぁ イヤになる昨日のことを思い出すとあぁ もう全部イヤになる頭もちょっと痛いしなぁ 窓から差し込む光に目を細めたら私をまるごと無視したみたいな青空脱ぎ捨てたままくたびれたこの抜け殻を真っ白に真っさらみたいに洗いさってよ ランドリーランドリーシャボンの香りに包まれて大きく深呼吸したら新しい季節の予感がしたランドリーランドリー空に光るひ
午前2時を過ぎて思い出すあなたのこと窓際に寄せたダブルベッド余ってる枕 さよならはいつだって残酷で後悔ばかりが残ると思ってたけどあなたが置いていったぬくもりが今も、ここに 隣同士で笑い合っていたあの頃には戻れないけどふたりでみた遠い空にはいつも優しい月が浮かんでる 分厚い小説挟まった赤い栞あなたの跡を通り越して次のページをめくった 立ち止まることを許せたとき物語はまた動き始めるあなたと出会えて本当に私、良
四六時中 人生ゲーム目を逸らしても 逃げられない 窮屈な毎日を打ち壊して走り抜けたい本当の敵はいつも弱気な自分変わりたいなら 構えろ 最終兵器は君なんだ最高のイメージを思い描く最終的には君なんだ 君なんだ 君なんだ最終兵器は君なんだ誰にも似てないやり方で最終的には君なんだ 君なんだ 撃ち放つ希望 追い越して 離されて 繰り返し 今はどこだ?その先が知りたくて積み重ねる涙の日々上手くいかない今日を見捨てない
換気扇の下でキスをするたび他に何もいらないって思えたTシャツに移った煙草の匂いでふたりの時間を感じてる この気持ちがいつまで続くかなんて今日は大した問題じゃない全部わかったようなそうでもないような曖昧な夏の気配のせいにして 吐き出した煙と不確かな愛が吸い込まれて消えてゆくあなたに言えないことが増えたのはきっと大人になったから このまま永遠にあなたの傍にいたい眩しい光が今を連れ去ってゆく日までこのまま永遠
はじまりの合図はいつでも突然鳴り響いて走り出す鼓動 もう止められないわ例えば意地悪な誰かに笑われたとしても鈍感で純真なフリして挑みたい 待ちわびたときは今!新しいドアを開く凍りついた心を溶かしてくれるメロディ口ずさんで 君にも届けたい 風に乗って飛んでゆけ 季節に咲く花のように揺れながら探してた 歓びに出会える歌を忘れないでいくつもの日々を超えて 宝石になる君の涙夜に置いてきた 願い事を迎えに行こう眩
揺られたり 焦がれたり たまに夢にみたり何も手につかない 日々の繰り返し いつだって逢いたいよ いつか離れ離れでもそんなことばかり考えているの あといっかいの瞬きで溢れてしまいそうその後いっかいのくちづけで弾けてしまうくらい好きなのに 揺られたり 焦がれたり たまに夢でふたりこのまま醒めないで 夜の意地悪 正解は多分ないね ただあなたを愛してる不安定な星の上で幸せになりたい あといっかいの瞬きで溢れてしまい
もてたいためのロックンローラーあなた動機が不純なんだわ金髪美人のグルーピーいつもはべらせ 歩いてる人の曲にはケチつけてスーパースターを気取っているけど何かが違うわかっこ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこかっこばかり 先走りロックンロール・ウィドウロックンロール・ウィドウいい加減にして私 あなたのママじゃない 人目気にするロックンローラー金の指輪を右手にしてるシャウトするのが エクスタシーのれば朝まで
暑い真夏の空 アスファルト溶かし…しゃがみこんだ あたしは白く… 消えていく… しんきろうの 真ん中でいつか 汗ばむ体を包んで暑い風が 1人きりの あたしをおいてく… 清らかなままで いられない都会に夢のように さけびは届かないままで… しんきろうの 真ん中でいつか 汗ばむ体を包んで暑い風が 1人きりの あたしを おいてく… 背中の汗 かわきはじめて暗闇に 灯がともる頃は暑い風が 1人きりのあたしを おい
もう崩れてしまうわサヨナラ恋の時間こんなはずじゃなかったけどあたし君じゃダメだ恋がゲシュタルト崩壊 思ってたんだあたしなんかじゃ勿体無いくらい素敵だって振り向くはずない背中を見て何度もハート傷付けた 見た目や価値あたしをもっとちゃんと試してみたい時がある危険な道をあえて選んで笑って泣いてそれがjust girl 1.2.3思い通りどうして好きになるの? もう崩れてしまうわサヨナラ恋の時間こんなはずじゃなかっ
雨上がりアスファルトの匂い二人乗りでのぼった坂道いつか大人になれば忘れてしまうかもしれないけどそんな夏のカケラをひろう 巻き戻しの出来る毎日だったら昨日はきっと気まずいだけなんだ キミと夜と涙と 守れなかった約束屋根まで飛んでこわれて消えてく甘くて小さなバニラがいつまでも溶けないと思った私がいる 写真立ての中私のこと覚えているかな 記録だけ残った部屋にオレンジ色の陽が射し込むあの日キミに出会って言葉を知
いつの日か叶えられる 愛はキミのそばにある約束なんていらないよね ハルカ離れていても うまく言えないや 言葉って頼りないね心 取り出せてしまえば楽なのになぁ 覚えたばかりの歌 贈るようなぎこちなさで僕は「さよなら」の代わりに「またね」と言った 晴れた日の空に 思い出描きだすよナキムシ隠した キミの優しい嘘を 忘れたくないや 涙なんて流さないよ 「終わり」じゃない「始まり」ささみしさを分けあっても 前に進めないから何でだろ
恋人もいないくせに手編みのマフラー どうするのさクリスマスプレゼントにまだ間に合うからもらっとくよああ なんとなくああ こんな日はああ 思い出すそう 昔話さ初めての口づけは君が帰る坂の途中で唇にふれただけのさよならの キスさよならの キス 君の髪 長い髪が毎日 きれいになっていくのに僕はまだ 夢ばかりを教科書のすみにえがいていたああ いつの日かああ この恋もああ 君のようなそう 風に
だけど……こころなんてお天気で変わるのさ長いまつ毛がヒワイね あなた罪な目つきをしてさ「命あげます」なんてちょっと場末の シネマしてるね この街は広すぎるBIG CITY IS A LONELY PLACE独りぼっちじゃ街のあかりが人の気を狂わせる 桜吹雪に ハラハラすがりあなたなしでは 生きてゆけぬうぬぼれないで 言葉じゃダメさ男らしさを 立てておくれ 遊び相手とならお手玉も出来るけどいつか本気になるのが怖い年下のくせして
昔 となりのおしゃれなおねえさんはクリスマスの日 私に云った今夜 8時になれば サンタが家にやって来る ちがうよ それは絵本だけのおはなしそういう私に ウィンクしてでもね 大人になれば あなたもわかる そのうちに 恋人がサンタクロース本当はサンタクロース つむじ風追い越して恋人がサンタクロース背の高いサンタクロース 雪の街から来た あれから いくつ冬がめぐり来たでしょう今も彼女を 思い出すけどある日
39度のとろけそうな日炎天下の夢 Play Ball! Play Game!「せーの」で走り出すデートならデーゲーム遊びたい年頃なんて訳じゃないけど 君の笑顔はいつの日も小麦色した球児みたい豪快なため息で苛立つ汗を拭いながら 芝生の上を転がるボールただ目で追うよ Sunny Day Sundayいつもの日曜日君をただ見つめてるゲームの行方よりずっと君が気になる はたから見れば子供すぎて馬鹿げた二人かもなぁでもね、えっ
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気になる 気にするオモテもウラも 流行りにのった『ヒトリゴト』 名前も知らない誰かとバーチャルしちゃう世の中 アリなんです Please, Don’t let me down…自分の気持ちさえ(曖昧な発想 きっと迷走)全然わかんない 言葉にもならない(肝心な理想 もっと妄想) あぁ なんでだろう 思うように伝えられないボクは多分 多分 ツクリモノなの 寂しいときこそ求めるコミュニケーション仕事中
ちょっと待って 筋とかって通せないんだもん女ゴコロ矛盾ばっか あきれるんだもう優しくされたいけど 優しくしすぎはNO!!気持ち拾ってよ I say“YES” 朝と夜じゃ態度も変わるYES is“NO”! NO is“YES”!乙女コトバちゃんと理解してねNO is YES is NO! ブッてるんだそれだけで得するんだし心はそりゃメイクなんかできないけど自立していたい 玉の輿もいいサバイバルできるのは女でしょう 雨と晴
どうにかなっちゃいそうなの!私のスキマ 癖になるくらいの I LOVE YOU でうめる「後悔は先に立たない」 そう言い切ってバカにならなきゃどうしようもないでしょ 左ハンドル 5分遅刻 片手には決まってタバコ可愛く笑う気まぐれなナルシストでも好きなの あなた次第の恋に溺れたの きっと何もかも忘れ セツナの快楽に浸るのさ夢にまで見てた甘酸っぱい日をマボロシと呼ぶのはなんだか 切なすぎるから気付けばいつもベッ
平均的な僕たちは 子供の頃に憧れたヒーローになれないまま バイトに追われてるんだ 君はいつも真っすぐに 明日を見つめていたから中途半端な僕を笑うだろう 交差点 走る小学生 なんとなく昔の僕たちを思い出す 君に会いたい いま会いたい眠れない夜も夢の中もずっと ねぇ ずっと 浮かんで消えていくmemory君に会いたい いま会いたい遠く離れても思い出すよ 笑顔の君 単調すぎる毎日の本音をメールで交わすありがとう