この世界のどこかにあるFuture会いに行くよ 心躍るFine days自由気ままな興味を叶えよう船は進む 飽くなき日を 漕ぎだすよ 強い力だって 幼い気持ちだって望んだのは 生きたいから 無くしたものばっか 追いかけることで見失うものがあると気づいた その手の中に眠る 粗削りな“明日”を信じてみたいんだ光放つ瞬間(とき)を待っていて想像以上の私が生まれるから この世界のどこかにあるFuture会いに行くよ
触れれば消えそうなほど儚く光る星の声に耳を澄まして全てを抱き締める日が あるのなら この掌で照らせるもの輝きだけ数えるように夜は夢を見ていたい 考えることもなく 破壊だけ繰り返す深く深く刻まれた心何かを慈しめば 何かが崩れそうで捨てられない剣をまた振るう 戦う為 傷付ける為ではなく駆け抜けてみたいと願う夜空 私を包み込む 触れれば消えそうなほど儚く光る星の声に耳を澄まして全てを抱き締める日が あるのなら こ
ロンドン ちょっとローマ、パリたまにはカイロ 明日はどこへ行こう 鞄を ひとつ抱えて気楽な旅で 街を駆け抜ける 嬉しさのスマイルも悲しみのデイズもひとつセットで、わたし 知らないこと たくさん覚えて そして魅力的になるから待っててね Hello, Brand New World もっと、あなたに会いたい心が踊るシチュエーションに出逢いもっと、あなたと触れたいから「好きな」人が「大好き」になるBaby, can&#
好きって言ってよ My Darling!! こんなに愛しているのにあっちこっちへフラフラ浮つくダーリン許さない一生ずっと本気だから! 恋して 愛して私を選んでもらいたいねぇねぇ 照れちゃうでしょ?証明してあげる好きって言ってよ いますぐね! キラキラ光る 恋愛の彼方へ抱く恋情 本当ならば私たち行けるわって どうして逃げてるの!ギラギラ見てる 狩人(ハンター)のあなたへ狙う閃光 本当だからいつまでも愛し合っ
氷華(ひょうか) 峙(そばだ)ち鼓動 閉ざしてこの痛み 惑い貫くは 影 凍てつく愛を溶(と)いて、罪を穿(うが)つなら嘲(あざけ)る天に足宛(もが)けば さよならFrozen Hope 願いもなくFrozen Hope 歩き出す 呻(うめ)く 天蓋(てんがい)愛憎 引き裂くこの生命 捧げ過ちの 意味を知る それでも とめどない熱が、やがて闇を溶かすならこの目に宿す光は 最果て 寄辺(よるべ)なき 縁(よすが)さ
霧の中から霞んで見えるあの空目指して 伸びて行く枝の先いつかきっと花が色付く 遥か昔からずっと続いて来た道の上横並びの歴史と共に明日の行方を捜しに行こう この惑星(ほし)で、ただ一つだけ変わらないものがそこにはあって この惑星(ほし)で、ただ一つだけずっと繋いでくものがあって 形を成す未来その向こう側目指して歩いて行くから 彼方に消えて暮れて行く光滲んで溶ける様な 伸びてく影の数いつか増えて夜も越えて行く それぞ
深夜零時の地平線 広がる世界は今日がずっと眩しくて 鼻の奥がツンとした きれいできれいで胸が痛くなるほどに 両手いっぱいありったけの人に意味なんかないって言われ続けたとしても 宇宙(そら)から届くひかり 逆さまの星空見上げてここから始めよう さあ迷いなんて置き去りにして探しにいくんだ 見果てぬ世界を勇気出して 進んでいこう 答えが見つかるのかなんてわからない今でも怖いけど 宇宙(そら)より遠い場所で 真っ白な
そっと吐いた息が 空に溶けて消えた今も胸の奥 静かに揺れている 白く輝く世界 残した足跡も消えて果てないと思ってた時が 終わりを告げる だから ずっと忘れない言葉より大切な想いが きっと繋いでくれるいつの日か また旅に出よう 世界中どこにいたって 同じ空の下歩んでいるほら そばにいるよ だから ずっと忘れない一緒にいたかけがえのない時が きっと繋いでくれるいつまでもいつまでも またね
そっと記した夢 言い訳ばかりしてほったらかしにしていた 変わるのが怖くて 何があるのかも 何が変わるのかも行ってみなきゃわからない さあ一歩前に踏み出そう おっきな夢を叶えたくて はるか遠く遠く真っ白な世界に残したいな 最初の足跡 世界の最果てで 転がっていく太陽南風はやがて島を越えて髪を揺らす ちっさな夢を叶えたくて 願った強く強く履き慣れたスニーカー 紐をキュッと締め直して でっかい夢を叶えたくて はる