彼からの電話を 待っているのこの部屋は 一人にはちょっと淋しくて彼とのこの距離 少しうめて真夜中に一人家を出て 歩き出したよ そう 会えないと わかってても 近づきたいそう 彼には今 守るものが あるって事も 彼からの 電話を待っているの携帯の アンテナのばして 歩いてる真夜中の自動販売機 とても淋しそうで 飲みたくもないジュース 買ったの そう キスをして 終りなんて 止められないそう 彼に会って 泣
どこにでもある曲がり角 咲いていた花をつんだ人緑のフェンスを飛びこえ 奪われて見た事ないものばかり だけどどこかムリしてるそれでも若さにまかせて ステキな彼に 奪われたらきっとお金持ち センス良くてちょっとモテそうで嫌だけど 優しいから どこにでもある理想像 結婚はまだはやいけど売れ残るなんてサイテイ いそがなきゃ見た事ないものばかり 大人ぶってムリしてるこのいきおいにまかせるの I love you I lo
いつでもそばにいたくていつでも感じてたくて いつも微笑んで欲しくていつでも涙あふれて あの時 太陽の下あの時 手をつないだよ あの時 驚いた顔したでしょうあの日 夢が近くて いつでも キミを見詰めてた一度も 離れなかった いつでも キミを閉じ込める様に まぶたを閉じた そう毎晩Love you この世界一瞬で終わってもきっと この胸のせつなさは壊せやしないよ きっと いまでも考えるたびいまでも苦しくなって いまキミの優しさが嫌いいま涙あ
ねえ キミに ふれた オフショアの日ねえ 今も キミは 覚えてるの 抱きしめると この胸に 鼓動さえも リアルに響いてきた 色あせないmemory やさしいキミの微笑みが 蘇るよ高鳴りとsandy beach キミの香りはないけど oh あの日のまま ああ 波が キミの 邪魔をしていたああ 海が キミを 大人にした 泡になってしまうけど 永遠に繰り返す 波のように この季節のmemory キミがあふれてここへよ
きっと何時の日か 飛べるはずさ今よりもずっと 遠いとこへだけどあと少し 勇気を 髪を 切ってみた それはなんとなく明日さえ なんとなく 私だけは少し 違うはずねきっと選ばれて 生まれてきただけど何も今 選べない ねえ 今 どうすれば ステキになれるのねえ あなたに どうすれば 愛をもらえるのねえ 明日を 選べたら きっと何時の日か 飛べるはずさ今よりもずっと 遠いとこへ
うつむき ひとり歩く出会った日からずっと 置き去りにされた小さな約束 今も 光る星に手が届くしなやかに翼ひろげ夢に見てたあの場所であなたに会う輝きたい どんなに小さな星もあんなに強く光って 愛さえ知らない崩れてしまいそうな心で やさしい気持ち確かめあう少しだけ強くなるずっと探し続けていた恐れない ひとりでも 今は 光る星に手が届くしなやかに翼ひろげ夢に見てたあの場所で夏の風 2人を包んで 夢が夢じゃなくなったら本当の自分
二人散歩した道 胸のページに刻ざまれたほほの小さなホクロも まるでセンスのない服も 優しすぎるあなたの事が やっと少しうすれてきたみたい さみしくて 会いたくて 見つめてるだけで幸せ戻るはずのない時を ひとりで走ったけど 全部想い出をすてて 他の誰かを好きになれたらきっと明日は晴れるね もっとキレイになれるかな フクザツな女心は 突然の運命を待ってるの はるか遠く かなたまで強い光でとどかせてさめた心 あたためてあの頃みたいに明
何を求めて ここまで来たのもう進めない つぶやいたよ 壊してしまえ 今あるものをもっと大きな 何かがある キミは今でも信じてる決して立ち止りはしない 刺激に満ちたこの世界トキメキと言う名の翼で 背中を見つめ ずっと信じて大好きだった とても強くて すべてを失ってもいい電話をくれたあの夜も 答などいらないとあの距離を翼でつないで Yes と言えなくても きっと変えてみせるNo と言えなかった私 恋人がいてもYes と言えなくても きっと
突然の出逢いから 二年が過ぎて悲しみも喜びも 三人でわけあいやっと見つけた 楽しめる場所仲よし手をつなぎ 映画に買い物まわりのノイズも 気にしない見たくないたった一つの 安らげる場所こんなに広い世界で出会えたことがキセキねいつまでも いつまでも一緒にがんばろうね 忘れかけてた一人じゃなにもできない本当のやさしさを見つけようこんなに広い世界で歌える事がステキねいつまでも いつまでも一緒にがんばろうね汚
昨日の夜は星をながめて夢をつないで絵をかいた願い事ならいっぱいあるよだからたくさん降らせてね今 近くに見えた あぁ つかめそうなほど今朝の目覚めは気分が良くて目覚まし時計を起こしてあげた今 風を追い越し あぁ 春にキスして星に願うの パパとママがずっと寄りそうようなステキな恋をひとつください いつか
うちあけたら会えなくなる見守るだけ彼女の事忘れられない不器用な生き方だから好きあなた思ってる気持誰にも負けない涙こぼれそう 笑顔 無理してつくった電話の声 涙声でも気づかないでね沈黙さえ続かなければそれが愛だと信じてたたった一度だけでいい思い出下さい夏が終わるように二人色あせてしまう戻れないの? 好きよ あなた思う気持誰にも負けない涙こぼれそう空を見上げてつよがり決してかざらない気持真っすぐな言葉で伝えたい
何度も愛の言葉かわして 夢なら二人は恋人だね キミの鼓動をいつもそばに感じていたいから校庭走るキミが見えなくなるまで見てた きっと愛しているから 胸が痛むからいつも考えるだけで きっと夢があふれるから きっと… 言葉にできないこの思いを どこかでキミに歌えたらいいね あきれるくらいキミの事を思った夜は涙がこぼれそうで だけど星は輝くよ いつもそばにいるだけで my love うれしいからずっとキミの微笑みが 
夢の続きを 未来を見つけよう時の流れは スピードを上げるよこの風に乗って行こう どこまでも夢の続きを 未来を見つけよう街のノイズは 真実を隠してつき刺さる この思い 今何が 変わろうとしてもつきぬけて どこまでも 傷ついても 強くなれるから時代は からまわって 飛びかたも知らなくて七色に染めた街
今 見上げた 久しぶりの空 届かぬ程のこの 胸の奥 ともすぬくもり まだ小さすぎるまだ 知らない 本当の気持ちを 貴方への思いをkissをした そう誰とでも 気軽に泣いてみた 嘘をついて 嫌われて