待ちぶせた言葉が的にした誰かで遊んでいる片側だけの図で答えを解いたような 自惚れだけの正義ぶら下がる嘘取り合う乱れたニュースから押し出されそうな声はクラクションで情景が騒いでても心を忘れていない 君が最後に手を重ね 未来(あした)を選ばせた知らない数だけあるストーリー空が態度変える度にゴールが離れたら それだけ今転べばいい 耳塞いだ叫びで当たり散らすほど傷んでいくズルさで罪を伏せた都合ばかりの字で 戦