水の重さ からだにみあげていた太陽沈む ひみつ 揺らいだ誰も 知らない わたしの深い青を黒く塗る 透けて見えた 口実すべて癒える 騒がしさ気泡にこめて 浮き上がれ見える光 うたごえ届くことは ないかもね不安が 消える うそみたい
Gravity is not kind to meBecause I want to dance like a feeling feelingLine
埋もれている入り口 さがすあいだから指先 絡まる乾ききった時間なぞりはく息をそばで聞くつたう波歌う過去砂のほし浮かび上がる記憶 君の声
Tell me my taste. Melting friction.Regular heartbeats.Every time you touch me. I really dig