逢えない日々は 気持ちの中であなたに抱かれ 寄り添ってるから携帯越しの 『愛してる』胸にとどめて… 静かに煌めく 星月夜の下ここにいない あなた 想った香り 声 仕草 ひとつひとつをよみがえらせながら あなたが私にくれる言葉を一字一句 胸に刻めば寂しくて 心 折れそうな時も頑張れそうなんだ 光ってるのは 涙じゃなくてあなたによせた 確かな愛繋がる空にI really miss U…溢れてくMy he
遠すぎる空 見上げた瞳よりきっと伸ばした手が涙する遠回りして見つけた光ならきっと輝きに 満ちている 会いたい時 会えなくてため息がまた 一つ居場所間違ってるのかな不安で乱れる心 待ち遠しかった春は過ぎて夏は流れ 秋を迎えて温もりは眠り 夢見てるとけこむ儚さ 綺麗に羽で飛べたなら目で追いかけた鳥のように道の途中で目を覚ましたあなたと同じ風 聴こえてくる 心のノートからあなたの声 懐かしくて オレンジのクレヨン
空の絵は上手くないよだけどただ雲が多かった Sha la la la la Sha la la la la, Sha la la la
Baby I wanna hold you so muchAlways I wanna be with youBaby I wanna
「愛してる」や「好き」という言葉じゃ物足りないくらい愛しいよあなたに届け 素直な気持ちThis song for you 私の心の中に 花屋でも道ばたでも見たことのない 素敵な花が咲いたの太陽みたいな色してて 私達の愛みたいに一年中 枯れない不思議な花よ あなたと私の愛の温度は何十年たっても温かいだろう約束する 私いつだってあなたの傍にいるからね 何より誰より愛しい あなたの両腕の中は世界一の 幸せ者になれる場所あなたに出逢
何にも変えられない‘今’という最高のpresent やらなきゃいけない事沢山ありすぎて1日24時間じゃ足りないくらい 余裕なく ついイライラ眉にしわ寄せる毎日気付けば 私最近愚痴ってばっかり 周りが見えなくなって大事なもの見逃してる愛を 映そう この瞳に 何にも変えられない‘今’という最高のpresent無駄に出来ない 私なりに出来るだけ笑ってたい辛さに負けそうだったり涙が止まらない日もある
窓の鍵開け朝の風にのり胸でさまよう思いよ fly to u目をこすっても夢覚めやらず続きは今日の中で見ようmy beautiful life It’s ‘bout time to changeIt’s ‘bout time to liveIt’s
(spring time)「ありがとう」と「おめでとう」(spring time)何度も言いたいけど私今日もうまく言えないからただ一緒に泣いてもいい? カーテンの隙間から覗いている咲き始めた桜まるであなたみたい卒業のチャイムなる前に私は泣き止まなくちゃね 今日が最後の日記のページは多分涙でぬれて何も書けないだろう例えそうであっても今日のstory忘れる事はないでしょう (cherry tree)いつかあなたが
捜し求めてたモノが何なのかさえ忘れてしまったみたい 思い出せないよ 突然の豪雨に打たれて私は青空が見たいと願い始めた見渡せど光は一向に現れやしない私を嫌いになってしまったの? 一つの問いに無数の答えがある私の全て否定されたくないよ傷付けられた見えない部分を慰めるのは自分自身なのね 人それぞれの基準は違うんだから不確かな言葉で支配しないでほしい 柄になく涙が私の頬をつたう心に隠した痛みが重くて誰かに聞いてほし
まるで重罪を私に告げられたようだった砕かれた明日の願い枯れた大地に落ちていくひとひらの雫いつになれば止むのだろう (I wish) 重ねた手に(I hope) 鮮やかな(As if) 花びら舞ってきたあなたなの? 次の待ち合わせの場所は夢の中しか無理ですかこれを最後のワガママにするからあなたにまた逢える日まで涙流してていいですか音を立てず 色を付けずその日まで 愛するあの人に会える可能性は もう1%もないですか目には涙
あなたと太陽の下 歩きたかったあなたと綺麗な夕暮れ 見たかった道徳を無視しても愛し続けてきたそして同時にあなたを追い詰めてた 「ずっと愛してる」と心が言う「もう愛せない」と唇が動くこれがあなたにつく最後の嘘あなたの帰る場所はわたしじゃないあなたの帰る場所はここじゃないの苦しめたくない これ以上 ふたりだけの世界があればいいのにと今までどんなに思ったことだろう 「ずっと傍にいて」と心が言う「もう逢えないわ」と唇
あなたの蜜に唇あてていい?瞳の中に映るあたし思わずその輪郭を指先でなぞったら甘美な夢に誘われたあなたのessenceに包まれて -Rap-キャップを逆にかぶってる理由近づいた時 ぶつけないためwhat is love 学んでる場面柄にもなく 隣いるだけ ローズのアロマキャンドルふたりの吐息を灯してるもう駆け引きする余裕なんてなくなってしまったみたい あなたのその瞳から この睫までほんの5センチもない距離で heart
I’m looking for someone special who matches meI’m seeking for someone special who matches
Intro -Rap-数えに行こう 星の数を ばらまくLoveとキラキラのダストGirl 振るのさ 魔法のタクト Lemme(Let me)show you 理想の明日をme & u 大脱走 That’s
田舎道 雲一つない 青い空の下で柄にもなく 言ってくれたね「俺らはずっと一緒だよ」と 単純だし 短気で 喧嘩っ早いし不器用な人だったけど思い切り笑った 無垢な笑顔は太陽より眩しかった 今年の夏も相変わらずあなたが香る風が吹くよ二人でじゃれあったあの日々は夏色の宝物 海の帰り コンビニで買った小さな花火セット「一緒にしよう」そう言ったきり何度も夏は巡った 飽きっぽいし 面倒くさがりやだし気分屋な人だったけど守れない約束 しな
So I still like you笑顔にふれた手は今日も濡れていた 彼女の癖を無邪気な顔であたしに真似して見せてきた無難な立場に涙こらえたほんと無神経なんだから (あなたの) 瞳は(彼女しか) 映さない(叶わぬ) 恋物語それでもいいの あなたが彼女を一途に思うその姿に切ないくせに更に惹かれてく「好きなの」ってあなたに聞こえてしまわないように胸の奥で響かせてる いい人ぶる事 余裕ぶる事完全になれちゃいそうだよ (
Dance eventに誘われて足を運んだ渋谷のClub旬なTuneがフロアをせめてすでに体は汗だく Bar counterにもたれてドリンクメニューを見ていたらTequila手にした男の子があたしの肩に手をのせた ありがちなフレーズをあたしの耳に顔よせて気安く話しかけてきた「ねぇキミ一人?」って 悪いんだけど他あたってよ残念ね あたしフリーじゃないの彼が一人で家で待ってる誘惑しても時間の無駄よ 思いっきり斜
Boy and a Girl on a one to one (one)2gether having fun (fun)×2 まさにA級レヴェルだわ見たところ 彼が魔性Boy噂通りね
Put your hands up in the air, Come on!Face up Face upClap your hands
ここは飽きるほど言葉 降り積る世界夢は隠されて自信まで盗まれてくそれでも待ち遠しい未来を見つけたなら冷たい一言に浸らないで 迷わないで Live your dreamあなたが決めた道に我慢も限界も存在しない悔し涙は流さないでU go back where you should beあなただけのデザインをその両手に 鳥を睨んでも飛べない だけどきっとモノクロの空の下奪われてしまった太陽そうさ 塗り替えよう華やかな夢の色に超えら
名前くらい間違わないでよ自分勝手な行動に苛立つの私が何も気付いてないとでも?バレバレなの いつも見てたから How can i sit still keep thinking where are u today?Call鳴ってるわよ 別に出たっていいのよTell me
土曜日の午後 仕事だと言いあなたはキャデに飛び乗ったテーブルの上に忘れてる携帯がバイブレーション 知らないフリしている方がトライアングルの音は狂わないからあたしの欲は花園に埋めてただただあなたの帰りを待つわ 思いやりのある裏切りならばささやかな優しさで受け止めようあたしは全てを知っているけどお願い この愛止めないでほしいの 一人ぼっちのdinner少しオリーブのついたスプーンに映る瞳孔は孤独を味わってた 朝方
例えばグラスを落として破片をボンドで直したって小さな衝撃でまた欠けちゃうならもう用はないのよ 嘘には二つ種類があるの優しさと裏切りあなたは後者ね リセットがきくのなら消しゴムで全て消せるなら私はきっと頷くはずよ愛していたからこそどうしても許せなかった心の痛手は知るよしもないでしょう Uターンはしたくない今更すぎるわ修復は難しいの解釈は自由よだけどただ一つ嫌いになった訳じゃないのよ 可能でもなく不可能でもな
You know此処が何処かって目指した場所はもう過ぎたのさ残った記憶 掻き乱されそこから生まれる Our desires 答えや結果や結末に無関心でいられたら楽だろうきっと僕のこの涙なんかじゃね雨の一粒にさえもならないさ 愛を遮る過去の涙と悲しみ達青褪めた言葉の数ほど笑顔を責めてしまっているよ何故だろう I know此処が何処かって底のない濁った不思議な国戻れないように迷路化され真っ暗な道を走り続ける 正しいもの
二人きりの散らかった部屋で窓の外 朝になって「またね」ってその胸の中 私はちゃんといる?その瞳 嘘つけないのね ただ愛が頼りなさすぎたんだろうYou & me 一番近かったそれは真実 All my love本当の私でいられた唯一の居場所はあなただけだったLong distance「愛してる」なんて言わないよ今はあなたを「ずっと愛してた」(I can’t feel your love
まるで重罪を私に告げられたようだった砕かれた明日の願い枯れた大地に落ちていくひとひらの雫いつになれば止むのだろう (I wish) 重ねた手に(I hope) 鮮やかな(As if) 花びら舞ってきたあなたなの? 次の待ち合わせの場所は夢の中しか無理ですかこれを最後のワガママにするからあなたにまた逢える日まで涙流してていいですか音を立てず 色を付けずその日まで 愛するあの人に会える可能性は もう1%もないですか目には涙
本当の気持ち書けない 言えないだから唄うよ明日 地球がなくなっても残る歌を… 素直に言えない「アリガト。」そのくせ心配かけすぎてたった一人 たくさんのワガママ抱き締めてくれる ねぇ四葉のクローバー見つけたらもらってね後悔しないように言うね永遠の宝石Dear my mama 小さな傷もあなたの方が痛んでるみたいそう いつも分身だと言ってただからかな どんな困難もその手に救われて歩いてる雨がやんだら七色のトン
私の中の奇跡とはあなたとの約束待ち合わせには人の賑わう駅前のXmas tree 「遅れてごめん」と息をきらしてる白い吐息と重なる声すべてが愛しくて Shining in ur eyesShining in my heart雪の妖精 Magic stickで街はダイヤモンドにShining in ur eyesShining in my
Yesterday Once again Once again君はもういないよ サヨナラMemories I’m Alone I’m Alone明日を夢見てた 君以外 街の中で帰るトコなんてない始発まで彷徨っても 結局は君を探してた 満たされないこころ いつもぶつけて何でも言えたから キズつけた夜もあった置き去りにしたまま
携帯越しでしか 聞けなかった 『愛してる』今やっと その瞳は (映るあたし)雨の日が続いた 心の街の空に鮮やかな虹が架かる 幸せの時 逢えない日々は 気持ちの中であなたに抱かれ 寄り添ってたけどその両腕に 包まれて温もりから 煌めく 涙 見つめる 先にはあなたがいて喜びの 色に染まる頬優しさを 肌で感じられるこの日を 待ち続けてたよ 携帯越しでしか 言えなかった 『愛してる』今やっと その瞳に (映るあ