桜が咲き始めてた3月の終わりの春私が決めたことなのに 今もあなたを想ってるよ スポットライトに照らされた歌うあなたに一目惚れして憧れの遠い遠い遠すぎる距離なのに話かける勇気もないのに お洒落もメイクも誰より頑張ったんだよあなたに気づいて欲しくていつもいつもあなたの目に映るようにしていたのあなたに出逢えて良かったと思えた優しい温もりの中 私の心の中は手紙や言葉にしてたのにあなたは不器用だから 毎日不安にな
アイシテル…世界で誰よりもこれ以上 恋に落ちたら… しがみついてた前の彼のこと想い出に浸り夜も眠れない日々この先 人を好きになるなんて今更もう… そう簡単じゃない 少し休もうなんてカラに閉じこもっていた臆病な私を連れ出してくれたのはあなただった 素直になれなかったそんな私を受け止めてくれてたね アイシテル…世界で誰よりもこれ以上…引き込まれたら止まらないこの想いに あなたを重ねるよ少しだけ愛させて 少し
久しぶりに会った君と話したいこと お互いに色々あって大切な君が“好きな人 できたんだ”って打ち明けてくれた日曜日 だからかわからないけどちょっと見ない間にまた可愛くなって私から見ても思っちゃうくらいキュンキュンって伝わってきたよ あのね先輩、やっとあたし、恋しちゃいました♪すいませんほんのちょっとだけ、のろけちゃいますが…いわゆるビビビと!なんつーかジリリと?!胸が痛い なんかおかしい 呼吸困難です 本
あたしの足元を見て あなたは通り過ぎるサングラス横目に見て 流す涙隠すきらきら ダイヤの様に 綺麗すぎるくらいにあたしの心も既に 凍りつきそうだから 確かめたい事があるそれはあなたの心の中何も心配したくないけど仕方ないよこれ以上 目を背けれらない いつまでも いつまでもそばにいてくれてかまわないから照れくさいだけ 分かって欲しい長い暑い夜そして夏の恋そう いつまでも いつまでも笑っててくれてかまわないから特別だった あなた
悲しみの中で生まれた 一輪の花のように咲いていた たった一つの 命の力で皆に伝えてきた 声を出して贈ってみよう あなたの全て受け止めたい愛を知ったあの夏の日 これからは一緒だと願う 飾らないで 君のままで命さえも遠くなってしまわぬように瞳の奥で 笑っていたいあなたのキスを 忘れないあの夏の日 今も 暗闇でそっと見つけた 小さな光探してたあなたのその優しさを 心で感じ取ったから気がつけた 空はいつも呼びかけてる あなたの全て受け止
君が生まれて 小さくて愛しくて一緒に生きてきて 少しずつ母になれたんだパパは居ないけど 皆の愛で生きてるといつか寂しい時は 思い出して 君のパパと仲直りする事はないやっと伝えた日 涙こらえ 肩震わせたそれでも画用紙いっぱい書いてくれた 私の笑顔「ママだいすき」クレヨンでたった一言添えて 君の優しさにありがとうもう迷わない こんなに泣くのはこれで終わり 君が生まれて 小さくて愛しくて一緒に生きてきて 少し
君がここにいると知ったときに 何度も言い聞かせた嬉しすぎて だけど不安だから 神様に問いかける 君が私を選んでくれたこと 何億年前からの運命で新しい命と共に生きよう これがパパとママの愛の形 小さな小さな君の姿に 涙が止まらないけれど愛しい気持ちが 少しずつ大きくなって 優しい未来を つかめる気がした パパとママの声 聞こえてますか? これ以上 君を待ちきれなくて強くならなきゃいけないのに 不安にかられて泣いてしまうけど 愛しい人
道の端に 強く強く 立ち続ける君は沢山の足跡を見守り続けてきたんだね 時に立ち止まり 泣いたり笑ったりそれが人間なんだって教えてくれた独りじゃないって 君の存在に気づかされて今 涙流した 勇気出して歩いていこう失敗だってしたっていいさ今ならきっとできるはずさ信じ続けてまたここに立ってて やまない雨と風の中でも 立ち続ける君はどんな悲しみさえも 飛びたち消えてくそう教えてくれた 叶わない夢も 諦めきれないそれが人間なんだっ
君のことを信じてる悲しみも愛の力受け 抜け出して君に届け今歌うよこの広い空に向かって私から Oh Song for you 偶然の出会いからここまでたどり着いた奇跡は本当だったんだね 見えないけどいつかの事思い出して 胸に痛みを覚え涙する日もあったね でも今は さみしい夜がまた来てもほら手をつないでいれるから大好きだよ君の声も匂いもいつだって忘れない 抱きしめ合った喜びをそばにいる君と二人ならそう言えるよ愛をこめて今歌
羽つけて飛ばした飛行機 もう一度信じよう手の届かぬ星はないと 言ってくれたね君が受け止めてくれたから 自信が持てた私には君の愛があった 昔からいつも一緒に歩いたこの坂道 これ以上に素直な気持ち欲張りな私 君の何もかもが今すぐ欲しい 偽りの君の笑顔さえも 抱いていてくれた今頃どこでいつ どんな風に?もう覚えていない 二人で作った思い出全て消し去った 風が冷たくて今頃 認めるしかない君はもういないと 自分自身 言い聞かせる 羽つけ
あなたのその笑顔をずっと見ていると とてもとてもきれいな水になるよあなたの事をずっと守っていくよ 深く胸に刻まれた優しい夜 毎日毎日あなたを見てきた どんな小さなしぐさも 愛しく思えた気がつけばここに あなたがいてくれて 少しずつ私を 変えてくれていた あなたが伝えたい事 解らなくて苦しい そんな時も側にいるよ 初めて見せてくれたその笑顔が 私を包みそして空に舞うよ握り返す小さなその指先に あなたの秘めたちから 感じているよ あ
小さなスミレの花に 少しずつ色がついてきた頃君はここに舞い降りた 天使だった君の存在を知った頃から 思ってた事があったこれからの未来つなぐ 絆は他にはない 待ちきれないほどに不安抱いて 君を包んで行くよ I miss you I miss you…「ありがとう」だからI miss you I
あの空に語りかけてた あなたの笑顔はどこに?風になって伝えてくれた あなたの命の重みをいつも遠くで見ててくれた 優しい温もりさえも今はもう感じられなくて 私の痛い心にさえ さよなら遠く離れた場所であってもあなたはここに居てくれるから大丈夫 私ひとりで歩いて行ける風と共に歩き出すから 私の命救ってくれた 小さなあなたの想いを今も歌い続けることで あなたに届きますように青く光る湖の中を 何度も泳いだ時はもう消していい迷わ
あと少しだけの砂時計を見てた立ち止まってたら何も始まらないゆっくり笑おうと嘘の笑顔してさぁ歩いて行こう さよならをしてからどれくらいたつのだろう嘘をついたあの日後悔は認めたくないでも心 には嘘つけないから あれから何年経っても変わらない君で居てこれ以上近づけないけれど抱いていたあの日のように壊れていたいよ例えこの世界終わっても 大きな風吹いてきたら連れて行って君のもとへ殻は置き去りにして… たとえ君が辛い時
愛しくてたまらない あなたのことオレンジに染まりそうな 私のココロスパイスのようなあなたの言葉に打たれてもう一度 恋に落ちてゆく 何万の人の中であなたに会えた奇跡あなたは雲の上の人で恋をするはずじゃなかった 言葉にすることが出来なくて心の鼓動が乱れる目を閉じてあなたにキスをして 伝えきれないこの思いを 夜を数えて届けようあなたが横たわる砂を優しくあたためるI fall’n love to easyly,I f
あの日の偶然が 運命だったなんて今になって知ったんだそれは風も強い日で 太陽が見え隠れして繋ぎとめて きっとまた会えると信じて 勇気だしてメール送ったの気がついたらあなたの事ばかり全てを投げだしてしまうくらい思ってしまうよ oh,Everything 今すぐ会いたいよ手を差し出してくれた あなたに恋をしてoh,Everything 今すぐ抱きしめて愛される意味を 見つけられたの すれ違いもあって お互い
「I Love you」さえ言えないくらいにそばであなたを感じてるからThis song for youもう離さないでそばであなたを見ていたいから 耐えきれないほどあなたに逢いたいのに時間だけが過ぎていく寂しさだけがこみ上げてどうかこの冷えた手を温めにきて消えないキスの跡もう少しだけ…少しだけ… 「I Love you」さえ言えないくらいにそばであなたを感じてるからThis song for youもう離さないでそばであ
She Is A Lonely Girl… She Is A Lonely Girl 会えないのは俺もつらいよShe Is A Lonely Girl 明日の朝メール送るよShe Is
赤い糸で結ばれたふたりを照らしてこの恋が終わることなく続くように… いつも遠くから見てたあなたと少しずつ距離が縮まって そして恋におちた夢じゃないよね?何度もほっぺ つねったりしてそんな毎日過ごした あなたのこと知れば知るほどあなたに抱き締められるほど溢れてくる想いは 確かな“愛”なんだと そう思えたんだ あの日 出逢えた 奇跡は きっと神様が二人にくれた かけがえない愛だからいつまでも ずっと 永遠に
風を切り希望の光みつけて どこまでも鳴り響く愛のmusic時に誰かのこと悲しませたり 瞬く間に時は過ぎていった どうしようもないくらい 大きな寂しさにかられ孤独が見え隠れしてしまってももうすぐ心の雨は上がってく 小さな光が見えるはずさ 届けこの唄よ 君の元へ 儚い唄歌いよ 奏でておくれ La La La La La don’t stop the music心に届け さぁ手を広げてLa La La La La do
最初は 「ただの友達」そう思っていたけど気付けばあなたの笑顔に惹かれ始めてた 何気ない 「しぐさ」も私しか知らないただそれだけでなぜか特別で幸せだったんだ だから この先に起こる全ての出来事に負けないように そばにいてくださいあなたの優しさに少しだけ包まれていたいから 初めて喧嘩した日も初めて手を繋いだ日も今では小さな全ての出来事が「記念日」になったよね だから この先に起こる全ての出来事を愛せるように そば
GET OVER もしも あなたがいなくなって でも意地を張り 唇を噛みしめれるかな?雲のない空の下 僕はひとりぼっちただ過ぎて行く車輪を数えるあの頃のままさ 時は巻き戻しより早送り 明日は絶対に 自分を超えてつまずいたって 起き上がればいい例え世界が君を傷つけても負けるなよ 立ち上がれ いつもそばに もしも 私がいなくなって でも意地を張り あなたは生きていけるかしら?雨降りの空の下 あなたはひとりぼっちただ
Every time you kiss meEvery time you touch mePromise that you’ll love me あなたに抱きしめられたらこれ以上ないくらい 忘れられないくらいの贈り物誰よりもあなたを愛しているから今すぐに私を抱きしめに来て 大切なものが何か分からなくて少しだけ戸惑っていたけど隣に居れる事が当たり前に思っていたんだ 時が過ぎれば馴れ合いになって「ありがとう」さえ 伝え
そっと ため息の私の肩を何も言わず抱き寄せて優しすぎる手のぬくもり 涙が溢れてあなたが温かいからこのまま…側にいさせて もし「運命」があるとしたら信じたい誰よりあなたを側で見ていたいずっと時が止まる瞬間さえ 響き渡るメロディー永遠のストーリー 不器用な君の言葉さえこの先の景色が見えてくる気がして うなずいたんだ お互いを何度も確かめてみたりして「バカだな」って笑いあってた もし「運命」があるとしたら信じたい
明日また笑うためにこの詩 贈るよ悲しい出来ごとさえも乗り越えられるよきっと未来はすぐそこに待っているからI’m walkin’ for my life for your life for your smile your love まだ見た事のない夢のまた夢の向こうに何かが待っている気がして本当に自分が情けなくて涙流れたキミがあの夜 初めて打ち明けてくれたね 心に絡まった糸をほどくように優しい音色を奏で
めまぐるしく変わる毎日にずっと迷ってばかりいたけれど 何度の後悔でも全て今に繋ぐ道だと 負けず嫌いだけが取り柄だったよね無理して笑ってみたりして「頑張れ」ひとり言大丈夫だよきっと 抱きしめて小さな手で怖がらなくていいから少しずつでいいからキミの側で キミの隣でいつもずっと 見守るから未来は心にあるから 時間が流れるたびにカタチを変えてく それでいい何度だってできるよそう手を伸ばして 抱きしめた夢の中で思い
あなたと過ごす ほんのわずかな時間が嬉しくて でも切なくて やりきれなくなるのあなたの苦手な部屋の片づけさえも愛しくて 側にいたくて 理由にしてたあなたの帰りはいつも遅くて寂しさに押し潰されそうになったりするけれど朝 目が覚めると 隣に優しく私を抱きしめるあなたがいるの 「愛してる」言葉で伝えたくて心が繋がってくようにいつでも側にいるよそうこの想いがあなたに届くならもう一度 私の事 抱きしめてて“C
初めて恋をしたあの日に僕ら 真夜中に輝く星降る夜空昨日の夜に観た映画のようなハリウッドスターにマドンナにでもなった気分さどうかしてるぜ。僕ら… 初めて恋をしたあの日に僕ら 真夜中に星降る夜空の下で2人はいつの間にか優しいkissをしてたんだ昨日の夜に観た映画のようなハリウッドスターにマドンナにでもなった気分さどうかしてるぜ。僕ら… 悲しい出来事があって涙が止まらない時あなたがいつも側にいてくれたから明
いつの日からお互い 気の合う仲間同士が共に歩き、共に笑い、共に過ごした時は important素晴らしい!!So you & mi, そう共に丁度いい The best friend.「ありがとう」を届けるそこの君に!!! 孤独を感じたり夢や希望失ったりそんなときは君の心和らげてあげる他愛もない会話も数えきれないアルバムの中の1ページになってたねいつも一緒にいたね 離れ離れだけれど僕はいつもそばにいる
抱えきれず 溢れ出した日もその一言でどれだけ 笑顔が輪になってくありがとう すぐそばに 当たり前の毎日が とてもとても幸せであの日気付けた皆の愛で 乗り越えられた 心に残る言葉 笑顔忘れないで「一日一回は笑って下さい」とそれが不思議なものでどんなに辛くても少しだけ勇気と元気をくれてる 抱えきれず 溢れ出した日もその一言でどれだけ 笑顔が輪になってくありがとう すぐそばに 何も言えず 塞ぎこんだ日もそのぬく