好きなことを「好きだ」と 言ってくれた君がくれた 言葉で 前を向ける 夏が近づいて 太陽に向かって 花は待てずに 咲いていた二人きりの この世界は 今だけの 宝物 いつだって恋から生まれた特別な時間は輝く負けそうになる現実さえ臆病でも 勇気出せるよ いつの日も君を思って大切にする ことがある諦めずに 好きなことで 喜びを 奏でたいよこの先も つないだ手に感じる君の鼓動二人だけで 交わした 秘密の約束 夕日が
独りじゃないよ恐れるものなんてないから行こうさあ 目を開けて ぶつかっていた本当は追いつきたくて 傷つけ合って繋ぎ止める絆ほしくて「ごめん」 忘れないで信じて待ってて迎えに行くんだ 勇気の灯火照らし出せ弱さを傷だって痛みだって分け合えば平気だ君の背中押す結んだ約束いつだって離れたって信じられる絆は胸に眠ってる ヘタクソなんだよ恐れ知らず破天荒でさ 聞く耳持たず敵を作る正義もあって「ほらね」 忘れないでずっとその