疲れ果てて 歩けない前がどこか もうわからない信じた 導(しるべ)ももろく崩れ 消え去った 誰しも 行くべき 道なんて教えてくれない それでも、ほら 今なお胸に吹くは 青い風光は 消えないあなたは今 生きている 怖くたって いいんだよ痛みになんて 慣れるなよあなたが 迷うのは進もうとしている 証だよ 感じて、ほら あなたの胸に吹くわ 青い風その手を広げて未来がほら 待っているあなたのこと 待っている
中途半端に着飾って映える紅茶も濁してる 濁してる あたしはみんなと違うから流行りのアプリも使わないの!って聞いてる? 淋しがりやの LADY闇と仲良しつぶやきの裏 涙の stamp あたしはあなたと違うからそんなことしてる暇はないの!って聞いてる? 忙しぶった LADY手口は子ども騙し声に出さず叫んでる 不器用なんです 淋しがりやの LADYこっちへ来てほしい思い切り抱きしめてあげる! 淋しがりやの LADY闇と仲良し
愛してたあの人はもう見えない もう見えない止まらない時計の針 泣かないで 君だっていつまでもここにはいられないこの歌を捧げよう 日はのぼりまたしずむサンライズ・アンド・サンセットサンライズ・アンド・サンセット続いてゆく 君はいうまた会える?僕はいう誰にもわからないだけどいつも見ているよ 日はのぼりまたしずむサンライズ・アンド・サンセットサンライズ・アンド・サンセット戻れない 今日は昨日に 明日は今日に当たり
濡れて光っている羽が見惚れてしまうほどに美しい その目に映った景色を教えてその手に触れた喜びを 覚えていて ここから始まっていく希望で輝いている どうか愛されるようにと誰かが祈った願いは 当たり前に叶えられてゆくべきもの体中で叫んでいる ねぇ もういいかい? さあ羽を広げて自由へ飛び立って 消えそうな記憶も一つに繋がってる さあ羽を広げて自由へ飛び立って
ピントずらしてぼやけるライト 踊ってる人まわるカメラと溢れる #繋がりたい 溜息のレストルーム鏡が映す不機嫌の理由 わからないの塗り直し忘れた 爪を隠して練習済みの笑顔 何かが足りない退屈な世界あなたも知らないあたしに会いたいからこの夜が baby早く終わればいいのに 我儘なロンリネス憂鬱なロマンティック 頼んでおいてカフェ・ラテなんて本当は苦手描いたハートかき混ぜ 崩れる様をみてた けだるいベースラインセリ
1, 2, 3, 4, 5 カウント目で大きく息を吸って染めるフロア 甘美なスタイル当たり前みたいな顔している勝手なルール無視して踊れるの? 知りたいわまだまだ 1・2・3 裏のリズムゆらいでる波に乗って探してるあのランドスケープいつまでやってるのって 大人になれなんて聞こえた気がしても 知らないわまだまだ 遊ぶのさ あたしはまだ 宝箱の中身を見てない開くのさ さいごのカギを 手に入れて 小さな頃に夢の中で言われた
水槽の中みたい俯いて隠れてる青色の光だけ照らす顔 音のない喧騒と乾いてる言葉の雨息詰まるこの部屋を逃げ出して 走り出せ 両手広げてこの空は ずっと広いわ胸をはれ! すぐに晴れるわ君のこと大切にするセカイがあるわ 透明になるように呼吸すら合わせてたわかるふり、見ないふり、もうやめて 走り出せ 雲の切れ間に降り注ぐ 光目指して胸をはれ! 空も飛べるわ君が今 見つけ出したセカイはきれい わかりあう為の時間を勝敗で
毎日ため息ばっかりついてる気がするんだ思い通りに行かない日の方が多いのさ 笑いたいだけ忘れてるのは 繋がること baby 君に会いたいな今すぐに会いたいな君の声 受話器越しに聞いたらそう思ったんだ 指をくわえて見てるだけじゃ通り過ぎてくだけ自分から動かなきゃ何も始まらないのさ 進みたいだけ動けないのは 怯えてるから baby それは僕もだよ今夜にも抜け出したいもう一度自分の胸に思いを刻んでみよう baby い
なぜだろう?冬の恋は今までしたことがなかった あなたと迎えられることがこんな嬉しい 柊が揺れてる赤い実は甘くはないけど枯れることはないの降り出した初雪を見上げるあなたを見た はじまりの冬が咲く真白な花束に変わる俯いて繋いだ手ずっとずっと離さないあなたのそばにいる もしも、ひとりの時悲しい夢を見たのなら全部教えてね一緒に悲しませてね 泣いていたあたしをどうやって見つけてくれたの?あたしの名を呼ぶ声待っていた、
本当は誰もみんな頭を抱えているこの国の週末は終わりのこないティーパーティ どれだけ考えたって答えなんて最初からないなぞなぞ Wonderland夢にのまれたりしてあげないわ 思い通りWonderland触れたもの全て極彩色に塗り替えるのWonderlandあなたも 連れてってあげようか?あたしの世界 さあおいで わがままな女王様が真っ赤な顔で叫んでる強い態度はいつも淋しさの裏返し 家来なんかより友達が欲し
心配性なあたしをなだめるためあなたがついた小さな嘘いつもと同じ優しい指の先が今日はひどく熱い 二人選んだカーテンの色が鮮やかな日 連れてきても あなたがついた小さな嘘が胸の奥 染みになって消えないの本当のこと教えてくれていたならあたし、あなたのことを許せたの 角砂糖が一つか、二つだったかそれくらいの違いだった隠す手のひら 見たがるあたしのこと抱きしめごまかした 不安に揺れた心伏せて繕うように笑ったけど たっ
真昼の月が笑う今はもう誰も知らない ここにいるよ叫んでもうつむいて過ぎ去る手のひらの中でだけ安らぎを探してる淋しい世界 真昼の月が歌うあなたは一人じゃない 耳ふさぐ音の中その声は届かない期待などしたくない傷ついてしまうなら悲しい世界 ここにいるよ叫んでもうつむいて過ぎ去る真昼の月いつまでも歌っていて あなたは一人じゃない
動きだして 動きだして嫌になんてならないで移り変われ 移り変われいつかきっと 手に入れて未来へゆけ ギブ・アップあなたは言った何をしたって変わらないってそれでもスタンダップ立ち上がれモンスター無駄なんてないわ動きだして 動きだして 動きだして嫌になんてならないで移り変われ 移り変われいつかきっと 手に入れて 待って!虹色カーテン追いかけてってまた転んだって諦めはナンセンス終わりはなんてまぶしいサンセット
あなたを責めるあたしを許して確かめてるだけなのあたしに困ってもまだ求めてくれる? 離せば どこか遠く消えてしまう気がしてきつく握りしめてる指が痛いわ 気を遣われてツライあたしはカノジョ受け止めさせてよ ダーリンキスをもっとちょうだいあなたはカレシ自分から会いに来てよ 泣いてしまえばあなたは優しいすがればどこもいかないだけど満たされない心見えない 求めてばかりじゃうまくいかないわかっているのになんで?悲しい
あなたの前じゃ可愛い子でいたいのに今日もまた 拗ねたりあたったり 悪気はないのただ 甘えたいだけなの どうしようもないとこも愛してね言い訳したくなる夜もあるのよ素直になれるまでそばにいてあたしを包んで 意地悪なこと つい口に出しちゃうそんな自分が嫌になってしまうわ 悪気はないのただ かまってほしいだけなの たまには大げさに誉めてよね悪いところならわかっているのよ取り繕うように甘えてるあたしを撫でてね どうしよ
長いこと夢見ていたようなそんな気分瞳の裏 まぶしく光るのはなに? ずっと見慣れていた高い空の輪郭線どこまでもずっと続いていないと知ったのその先を見に行くよ 旅立ちの鐘が鳴り響く花咲くには早い季節でも憧れはいつも届かないくらいでいいさ走り出すよ スカイライン 希望の朝 飛び立つ鳥はどこへゆく? 知ってしまってから治まらない高鳴りそれでも不意に振り返ると付きまとうためらいを振り払い 旅立ちの鐘が鳴り響く強く握る
遠い昔宇宙(そら)に浮かぶこの星はもっと輝いていた 何も知らない幼子の瞳還らせるものは美しいメロディ 風を忘れ透き通る水面映し出すは鮮やかな未来 あなたはなぜここへきたの強い光さえ飛ばせないメロディ 思い出して溢れくる涙洗い流し甦るクリア 風を忘れ透き通る水面映し出すは鮮やかな未来 あなたはなぜここへきたの強い光さえ飛ばせないメロディ
曇り空に流れながら僕の街へ隣で君のハミングは続くもう少し聴かせて 着けては外す 指輪はまだ慣れなさそうだね Winding Road 続いてくまだ知らない日々に近づいてゆくよ大きな期待と小さな不安もね 眠るのならブレーキ気を付けて優しくしたいんだはしゃぎたいならしりとりしよう二人なら楽しい 空は未だ 曖昧さ受け入れるのさ Winding Road 夢見てたそれでも少し寂しそうな君の横顔をいつまでだって忘れはしな
忘れないようにたくさん撮った写真の外側はもう思い出せないよ 永遠なんて疑ってなかったわけじゃないわ迫ってくる足音に鈍感だっただけ 僕とあなたの選んだ道はいつかまた重なる日はくるの愛してるとか さようならとか伝えたかった言葉 こだましてるこだましてる あなたを見た 胸に桜吹雪いた微妙な距離あけて寒空の下歩いた 永遠なんて疑ってなかったわけじゃないわ別れの正体 それをわかってなかっただけ 謝りたいな もう遅いか
髪をふわり 撫でた風はまるで温かな 君の手のひらのようだ どんなに遠く 離れててもいつだって 繋がっているよ手に触れなくても確かな温もりがほら僕らの間に溢れてるとびきりの笑顔も胸の痛みさえも全て分かち合いたいそのままの僕を全部受け止めて 思い出せた 守られてた懐かしい記憶僕は今日だって 一人じゃない 緩んだ頬を 伝う涙 会いたいよ 上手くいかなくって落ち込む日ばかりだけど歩いてゆけるのは帰る場所が僕にはある
寂しがりの宇宙でフラフラ悪い子の流星なんかにまっすぐな光でこう言ったの「キミヲアイシテル」 不安な夜にサヨナラキミヲアイシテル君の引力に掴まったあたしを許してる 君はスターあたしを受け止めてよーいスタート始まる宇宙の旅 みんな陰で笑ってるほら、また始まったって笑ってるなんとでも言えばいいわ、なぜなら「キミヲアイシテル」 後ろ指気にしないわキミヲアイシテル軌道振り切って飛び込んだカウントダウンして 君はスター
その腕で連れ出してbaby, その指であたしの指絡めて離さないで何もかも捨てられるほど愛しさを芽生えさせてみせるわキスして baby ひときわ輝く光が見えたかしら?恋の季節は すぐに終わるわはやくつかまえて baby, その腕で連れ出してbaby, その指であたしの指絡めて離さないで何もかも捨てられるほど愛しさを芽生えさせてみせるわキスして baby なんにも知らない少女のように見える?背伸びして キスをせ
赤い花を飾りましょうあなたに触れてもらえるように花を盗られたふりしましょうあなたの気を引くために こっちを向いてよ 恋に落ちたら失くしてゆくの温かい優しさを羽根を失くしたワガママ天使籠の中 叫んでる 愛してくれ 今日も上手に踊れないあの子はくるくる回るのにやっぱ隠しきれないみたい綺麗じゃない 私の気持ち 滑り落ちてゆく 君が恋した私はどこだ?もう何もわからないつぎはぎの羽根 ワガママ天使飛べるはずと信じてるあ
ウィンクしてる トラックが走ってく傷ついてたって まだ踊れるのね ステップ 高いヒール つまずいて痛い目キレイなままじゃ 掴めないから まだ泣かない もう一回強がりの赤いリップ寂しい日もあるけどそれは内緒なの 甘い口づけを あたしからおいしく召しませ あたしごと レールウェイ行けば 予想通りの結末だけどもっともっと 夢みていたいの 裏切りなんてもう いちいち気にしないのうずくまってちゃ勝ち抜いていけないわ こ
明日も同じ朝に目覚めて同じ夜に君と眠るの 慣れないはずのタバコの香りがパパと同じで懐かしい ねぇ明日世界が終わって離れてしまうのならねぇ どうしよっか?ねぇ どうしよっか?奇跡みたいに消えていく流れ星じゃなくていいいつまでも 二人の未来を人があれこれ予想したり 口出したりうるさいね ねぇこのままずっと代わり映えのない日々が続いてっても構わないわ二人でいようさよならするのが嫌いで並べた靴をずっとそのままで ね
眩暈がしそうよ深い霧の所為?雨から逃げ込んだ暗い橋の下で 貴方は知ってる二人の体を濡らすこの雨が火傷をさせない 罪深い貴方に印を刻んでしまいたいわ私は少しだけ可笑しい 壊れる程、接吻して明日の事など知らない街頭の微かな光照らす髪から零れる涙 眩暈がしたからきっとこの事も忘れてしまえるだから今だけは 罪深い私に印を刻んでも意味ないわ貴方は少しだけ笑った 壊れる程に強く狂気的な私の愛外套に僅かに残る香り消したい私
君がいなくなる 僕もいなくなって街にひとつ グッバイ グッバイ行方未知さ 手と手離したら 僕らは迷子そんなことくらい分かってたよ なのに、君は王握り返さないね手のひらの中 迷子さ 君がなにかを言いかけるその度に予感で心震えるきっと、 君がいなくなる 君がいなくなって恋だけが残され僕もいなくなる 僕がいなくなって言葉 だけが残され誰も気づかない 誰も気づかなくて街にひとつ グッバイグッバイだけが転がる 秒速5
あなたの言うことすべて守ってるあなたのすることすべて許してる やっとの思いで繋げた糸はもう今にも切れそうしがみつくあたしの重さで ねぇ こんなはずじゃなかったのあなたの玩具にもなれないねぇ 頭じゃわかってるのよだけど縋りついてしまうの ここから出して鍵は持っているのに使い方がわからないの 別れてしまえとみんなが言う程心が絡まる深みにはまってく 本当のあなたをわかっているのはあたしだけだって特別だって夢見てい
なりたいものを教えて行きたい場所を指してそれが昨日と違っても恥ずかしいことじゃないわ あなたの地図はあなたにしか描けないのさぁ 大きな声で好きなものを好きと言って Oh, Boys & Girls描いた未来を見せてよ始めの一歩踏み出せば何かがほら心で弾けるBoys & Girls 10年先の未来誰も見たことないでしょ?美しい絵葉書クレパスで塗りつぶしてしまえ Oh, Boys & Girls
いつだって君からくれたものいつだって聞いていたいこと束ねたら空に掲げようどこにいても見えるように 感謝とか喜びを 君に伝えたいのにありふれた言葉じゃ言い表せないだから今 愛を歌おう 空を越えて君に 君に 聴こえるように君がくれた優しい心応えたいようつむかないで歩いてゆくわ見ていてね 笑っちゃうくらいまっすぐにこんなあたしを信じてくれた 眠れない深い闇 溺れて迷う夜も道しるべはいつだって君の言葉導いて 愛を描