Raise your flag掲げた夢があるかぎりRaise your flag座標が示すその先へGo ahead!! You can now freeYou can now freeYou can do
秒針の隙間にしなだれ込むようにこの宵に溶け切ってしまえ発作的な愛と自発的な傷を溺れる魚、漬ける薬はないから 甘い棘に刺されて揺らいだレース造りの境界線 Nameless nightいばらの毒よNameless nightドラスチックな痛みをLet me be with youLet me be with youLet me be with…今だけLet
空回りの毎日で何もかも嫌になって靴紐がほどけたまままた躓いて転びそうだ 迷路みたいな街の地理感覚も備わったでもたまに自分の現在地わからなくなるんだ ここにいる意味を探す宛てのない日々の中で巡り合えた想い 風の吹くままに歩くそれもまた悪くはない履き慣れたスニーカーで好きな方へ 手に入れたものは全部気がつけばなくなって嘆く暇もないほどに慌ただしく時が流れてく 水たまりに映った冴えない顔は誰だっけどこかで見た気が
夜空にShooting Star輝き流れてく記憶の扉の奥祈り星に乗せて今も光る 闇夜のカーテン月はシャンデリア星座繋いでは笑いあった 夏の魔力君の香り「時よ、止まれ」強く願った 夜空にShooting Star輝き流れてく記憶の扉の奥祈り星に乗せて今も光る 星屑集めた砂時計置いて全てのページを巻き戻せたら 優しすぎる夜風だけが僕の隣通り抜けた 宵闇Shooting Star同じ空の下で想い星に預けて君へ届きますよう
In this moment音はまだ鳴りやまない全ての始まりはあなたと「ONE」 春を待つ花の息吹胸焦がす 未来(あす)を予感 「何か」を見つけたくて道なき道も選ぶ一緒に行こう In this moment音はまだ鳴りやまない全ての始まりはあなたと 凛とした朝露のよう此処にいる事の意味を 求め迷い病んでも「在れる」と知った場所へ一緒に行こう 春を待つ花の息吹胸焦がす 未来を予感 「何か」を見つけたくて道なき道も選ぶ一緒
再会の地 窓辺に積もる雪は 見果てぬ朝まで 月に叢雲、花に風を どんなに切ない祈りでも届くように…どんなに違えた明日でも繋ぎとめたい… Desolate heart只、夢でいい刹那かぎり熱を抱いてDesolate heart嗚呼、夢幻に浸る愚かしさを嘲笑(わら)うのでしょう? 下弦の月 揺蕩(たゆた)う懺悔の歌 藻屑と消えゆく あさきゆめみし花と散って どれほど想いを募らせば叶いますか…どれほど言の葉捧げたら出逢
薄い瞼の地平線ゆらり昇っていく朝日冷え切った二月のこの部屋の中に温もり灯る瞬間 黒い太陽のフォーカスまつげ細い影を落として唸りだす鳥のような無意識のアナタがかわいく見えた 「おはよう」と言うただ一言でどれほど幸福感じ緩む私の目尻の皴に気づかないでいてね Close to meアナタの後先に交じる点が私だけならいいのに…ってくだらない独占欲秘密のmonologue. 白く宙に舞う吐息も過ぎる時間さえアンダンテお
僕らはまだ旅の途中視線は常に前進ゴールテープ切る瞬間(とき)までできるだけ笑えたなら 流線形描いて 輝きを放て! You can make it throughYou can make it throughYou can make it throughどこまでもwe can
激しさを 胸に秘めて何かを追いかけたいYou are the No.1信じてる 抱きしめる 腕の中でリアルな夢が見たいKeep me durnin’ away求めるまま 蒼ざめた瞳が遠く を見つめるもう 戻れはしない 天使よりも 悪魔よりも刺激的な 愛が欲しい昨日よりも 明日よりも火花散らす 今が欲しいBack to the fire 脱ぎ捨てた 嘘のドレス偽る自分捨てて我ままに 愛したい ビロードの 夜に抱かれ
Come on up!!Time to find out realI know?Wait no longer for anything Come on up!!Time
撃ち砕け 惑う宇宙 艶めく 魔法かけ光射す闇の向こうへ 見下ろす世界を 嘲笑ってそびえ立つタワー 立ちはだかる 時に躓き 時に転び 時に雨に霧に憚られて頂上が見えない焦り 彷徨う視線 撃ち砕け 惑う宇宙 艶めく 魔法かけ光射す闇の向こうへ 導け刻む現在 煌く未来へ続く弱さ見せる心捨て 歯止めきかす波かわせまだ見ぬ眺め 夢幻の欠片 消えないように見せぬ傷跡 残す爪跡 閉ざした扉 撃ち砕け 見上げる角度が も
ひらひら 舞い散る儚い 花びら 置き去りの心 自信持って言えるだろうか 後悔してないと嘘付かず 直向なのに 信じられない自分もいるBut Believe Forever 記憶の欠片かけ集め並べて見た絵 目指す世界だった瑠璃色滲む涙さえ煌く美麗になる ゆらゆら 揺れてる彷徨う 浮草 問いかける心 描く道進んでいるのか 納得しているのか葛藤に駆られ 焦り時が過ぎ 諦めそうな自分もいるBut Never Give Up 一