悲しい時に 浮かぶのは いつでも君の 顔だったよ悲しい時に 笑うのは いつでも君の ことだったよ 人はいつでも 見えない力が 必要だったり してるから悲しい夜を 見かけたら 君のことを 思い出すのさ 窓の 外には