日焼けあともなくなって白くなった 時おり北寄りの風が吹くはしゃぎ疲れた日々は過ぎ去る 空は高く もう手を伸ばしても届かず街路樹が色づき出すと 寒がりだった君思い出すよクローゼットの奥にまだ 君が編んだ不細工なマフラー あの頃何もわかってなくて わかっていたのは勝手だって事くらいどのくらいの愛がそこにあったんだろうでも勝手なのは相変わらずみたいで 目を閉じればそこにあるのは二人笑い合った日々の光景 1
~オアフ島 西の果て 世にも美しいビーチ YOKOHAMA BAY夕暮れ時 誓いのKiss 交わした二人は永遠に幸せに~ せっかくの5泊7日 3日目なのに大ゲンカ明日の予定 白紙になりそう こんなはずじゃないのに なんでいつもこうなるの買い物くらい少し待ってくれたっていいのに 窓に差し込む朝日 そっぽ向いたキミ ベッドの中にごめんねのコーヒー入れて 出来るだけ優しく起こそうHwy 西の方へ
負けない様に 泣かない様に 哀しい夜は隣にいるよ一人じゃないと 教えてくれた キミが笑える様に 一人ぼっち 迷ってたどっち 行ったって 答えの出ない袋小路現実から逃避行 逃げろ用意ドン だけどすぐにネガティブの包囲網何でも抱え込む ダメな僕を包む様にキミが優しさくれたんだ 出逢えた事で未来描けたんだ 自分を守る事でいつも精一杯だったけどキミを想う その気持ちが僕を強くしてくれただから今 キミを守りたい 負けない様に
花びらのように散りゆく中で 夢みたいに 君に出逢えたキセキ いつまでも見ていたい 柔らかな君の瞳を このまま時が止まればいいのにいつまでもふれていたい 暖かな君の手に 温もりが不安を消してくれる 僕は君に何か与えられているかな 疲れた心癒せているかな限られた時の中で 限りないこの想いを あと何度伝えられるだろう 愛し合って ケンカして 色んな壁 二人で乗り越えて君とだからここまで歩いてこれた一秒でも一瞬でも長く 君の側にいたいよ
別れを選ぶ事は簡単じゃなかった誰だってハッピーエンド願ってる 信じてるでもあのままじゃダメになってた 嫌いになりたくなかったずっと一緒にいたかったけど 二人の為だったから 愛してた あなたに出逢えて良かった今でも一人きりで泣きそうになる日もあるけど 後悔はしてないの別れたからこの恋がキレイな思い出に変わったんだねいつまでも忘れない 幸せな日々をありがとう 気付けばいつもお前を 思い出してしまうよ時が経っても面影は 薄
いつの間にか小さくなったんじゃない TVの前でうたた寝も増えたんじゃない最近じゃ出掛ける回数も減って あんだけハマってたエクササイズも全然気付けば時は流れて 相変わらずに俺は甘えてばかりはかり知れない程の愛情 まるで地球を照らす太陽親父が天に昇ったあの日から 全てはあなた一人の力人と違う生き方 選んだ時も変わらない強い味方本当は思ってる 心からありがとういつまでもその元気いっぱいの笑顔 絶えぬ様にと天に願おう 変わ
あんなに愛し合ったのに もう会えない でも会いたいいつまでも一緒だと思ってたあなたのいないこの街に 哀しみが降り注ぐ今日もあの日と同じ雨 別れは突然だった 胸騒ぎの朝 強さ増す雨あの日から あなたはもう帰らない本気で愛した人だった どんな時もいつでも一緒だったたった一人歩いて行くには この道は長く果てしない 指切りした約束 つつまれた腕の温もり夢を語る横顔 最後に交わした言葉も何もかも心に焼き付いたまま私だけ残して あなた
一人きり泣いて泣いて泣いて もうあなたを愛せないって泣いて涙も思い出も置いて行こうこれ以上一緒にいたら お互い駄目になってしまうから終わりにしよう この恋にさよなら お前と二人 いつも寄り添うピッタリ 描いてた幸せな未来夜空に瞬く夏の星座 来年も一緒に観れると思っていたよお前の優しさに当たり前の様に甘えすぎてたみたい大切にすると誓ったのに 何一つ与えられなかった恋 (嫌いになった訳じゃない) 誰より分
いつからか 悲しみも悔しさも胸の中 誰にも言えず一人行き詰まった時だけがただ 音もなく彼方へと消え去って行くこんな時 素直に泣けたら どんなに救われる事だろう築いて来たもの全てが 崩れそうで涙が怖いんだ (暮れ行く空 赤く染まる) 海も空も僕の手も 鮮やかに彩られて行く(沈む夕陽に包まれて) 堪えきれぬ激情が溢れ出す Sunset Beach 今だけは泣いていい胸に秘めた想いを黄昏に叫ぶのさSunset Beach 好きなだけ
明日が見えないから 心が折れてしまいそうだよ果てしないこの道の先に 栄光はあるのでしょうか いつからか運命だと諦める事に慣れて作り笑いでごまかして夢忘れかけた Stand up for your life 何も怖くなんかないいつも何かのせいにして逃げているだけなのStand up for your life 誰もそんな弱くはない多少の傷も勲章さ 先にある感動へ
つないだ手と手 今ここで離ればなれ 発車ベルは無情に別れ奏で泣きじゃくる君無理に笑う僕 雑踏にまみれた23番ホームありきたりな言葉じゃなくて 特別なフレーズ 探しても見つからなくて黙ってギュッと抱きしめくちづけ 君さらう風が吹き抜ける まるで誰もいない世界 独りぼっち取り残されたみたい二度と来ない列車をずっと待つくらい 心は真夜中より暗い君と僕と言う点と点をつなぐ線をなぞる線路その先はどこまでも遠い
心地良く優しい君の声はまるでUkulele目を閉じればそこに君を感じれるよこのままじゃきっと寝付けない 高鳴る想い僕だけかい?<今すぐ会いたいよ>  陽が昇る前に連れ去りに行くよ見渡す限りエメラルド天国の海へ 二人きり時に身をまかせ You are my sunshine, You are my sunshineあたたかい あなたの愛 包まれていたいYou are my sunshine, My sunshine隣で笑って
一目惚れだった あのころ君は恋に疲れてた会うたび好きになっても 踏み出せないまま君の誕生日  星空の下初めてKissをした過去の痛みも全部受け止めるよ 「ねぇ初めてだよこんな気持ちは」 全てかけて守りたいと思った今以上 君を幸せにする それこそが僕の幸せだから 二人ならあやまちも悲しみも乗り越えて行けるこんなダメな自分を愛してくれたいつまでも側にいて 支え合って生きて行きたい巡り逢えた最後の恋 君を傷つ
さよならしたあの日から一番の友達 <離れられずに>あなたに新しい人が出来た今 もう居場所なんてなくて…これで本当に終わりなんだね さよならしたあの日から 二人は大事な友達になったお互い好きなまま別れたから 永遠に会えないのは怖かった昔みたいに毎日電話しない 明日の予定 知るはずもないでも強がらず全て話せるのは 相変わらず他にいないみたい 気づけば二人の記念日 今ではただの平凡な一日ふと込み上げる寂しさ
ごめんね 中々うまくいかないみたいで ちょっとした事で当たってしまって怒り出すとしばらく口を聞かない その頑固なトコも嫌いじゃない夢ばかりでいつも金ない ダメな俺を包むお前の大きな愛今は与えて貰うばかりだけど いつか必ず楽させてあげるよ <あなたがいればそれだけでいい>謙虚な性格愛おしくて こんなにも一途になれるよ<いつもいつでも側にいて>地位も名誉も何もないけど この愛だけは無限大 幸せなら今ここに
ただ逢いたくて逢いたくて 逢えなくても君をさがしてる少しだけ離れた場所で 君は今何をしてるの風のない朝 瞳とじて 涙音に君を歌うよ哀しみが消えるまで あなたと出逢った思い出の海は 何よりも眩しくてきらめいてた今は涙色に染まる景色 あの日々は心の宝箱の中 ただ逢いたくて逢いたくて 逢えなくても君をさがしてる少しだけ離れた場所で 君は今何をしてるの別れた街 出逢った海で いるはずのない君をさがしてるあの頃
さよならさよなら 大好きなあなた幸せな日々が夕暮れに溶けていく 君が残して行ったものは 叶えられなかった約束達選んだだけのお揃いの指輪 写真で見た南の島いつか二人話した未来が今 僕を締めつける痛みなんだ明日の君は何処にいるのか それすらもわからない 夏と共に去り行くあなたはもう 手を伸ばしても届かない彼方頭の中じゃわかっていても心が痛い さよならさよなら 大好きなあなた打ち寄せる波音が終わりを告げるさよな
街はブルーのイルミネーション 駅前のツリーも雪化粧通い慣れた道が涙でにじむ凍えた手と手を暖め合い寄りそう 恋人たちを背に一人歩く 「ただいま」も「おやすみ」のメールも返事は来ない 送らなきゃよかった…深夜すぎ窓の外に今年初めての雪 今あなたは誰と見ているの 私だけのあなたじゃない わかってる わかってる何度傷ついても 嫌いになれないのいつだって側にいて 不安にさせないで お願い恋人なのに片
もしあの日に別れなければ その隣にはきっと私がいた忘れ去った 恋だったはずなのに 想い出が胸を締め付ける 終電間際 駅のホーム 向こう側 人ごみの中お前の姿 あの頃のまま いや髪も伸びてまたキレイになった三年の月日が変えたもの 少しマシな男になれた事振り返らないと決めた過去 やっと忘れたはずなのに 何故いまさら 明日はきっと忘れられるって 言い聞かせても いつも何処かでさがしてた会いたくて 会いたくて
君に出逢った日から何かが変わり始めた何処か満たされない日々も 通いなれた駅までの道も目に映るものすべて輝いている生まれたての感情が羽はたいて行く 惹かれ合い近づく二人押し寄せる想い まるで津波たった少し会えないだけで辛い もう離したくない めぐり逢えた奇跡(君といつまでも)喜びも悲しみも二人で Oh Happy Days他に何もいらない(君がいるだけで)愛し愛されて Oh Happy Happy Days 何故か
ここは東の果て 雑踏抜け KAAAWAまるで幼い頃思い出す 故郷のような風景潮風が頬をなでる感覚 人 花 すべてにいつも挨拶いつの日か忘れてったSlow Life もう一度この胸にCome BackAH 何もない 何もいらない 全て忘れてみてAH 風に揺れるヤシの木のように遠回りでいい 道の片隅 咲き誇る花に 気づければいいあなたが教えてくれた ありのままでいる事 行くあてもない Tic Tac 秒針もな
太陽が眩し過ぎて 顔上げて真っすぐ歩けない笑い声響く街並がなぜか孤独に感じるよいつになればなれるだろう 強くて優しいあなたのようにどんなに強がってみても 胸に残る虚しさが 本当は自信なんてないし 情けないほど弱虫泣きそうなくらい また今日が辛い 作り笑いの下でI cry…強くなくていい 素顔のままに もう自分にウソつかなくていいこの物語のHeroは自分だから 誰かに合わせて笑ってみたり喜んでみたり本当の
さよならずっと好きで好きで好きで こんなに泣ける程好きすぎて何度別れても戻ってたね でもすれ違う二人 見えない未来ごめんね 今度は本気みたい 涙でお前がもう見えないや 二人ただずっと黙ったまま時計の針だけが鳴りひびく部屋サヨナラは言えないよ Don’t leave me babyお前がいない 明日じゃ意味がない Just gimme the light 照らして (私がいなくても平気でしょ) 俺らしくいれるたっ
満たされない日々 ただ未来だけを見てたあの頃描いた理想と違う今に焦ってばかりで いつか必ず幸せにするって 身勝手 口ばっか キミを傷つけた今を犠牲にして手に入れる未来より 一番大切なモノにやっと気づいたんだ Oh my Girl 何でもない日だってキミがいるなら楽しくて探してた幸せは もうここにあったんだ Thank you for your love まるで生まれ変わったみたいに世界が回り始めてる隣にキミがいる事に感謝 だ
Ah, I’m a summer lover 永遠にこのまま キミの光の中 包まれていたいSummer, I’m a summer lover 灼熱のその愛で 胸焦がして 私を溶かして やっと会えたね ずっと待ってた キミが眩しくてドキドキ止まらない小さな悩みはたくさんあるけど 今だけは全部忘れられるよ Summer lover, I’m a summer lover 世界中の誰より好きなん
叶わない恋なのに まだどこかで期待してる信じてるよ 信じたいよ あなたの言葉を連れ去ってこの街から 二人だけの世界へ何もかも捨てて今すぐ Fly away , so far away 本当は今すぐ駆け出して キミの待つ場所まで行きたい想えば想うほどせつない 時だけが過ぎて行く もしも過去に戻れるなら 今と違った未来を選んだもっと出逢いが早ければ こんなに苦しくなかった 叶わない恋なのに まだどこかで期待してる信じて
bye bye 涙のワタシ 昨日のワタシ わがままばっかり子供だけどI love you あきれないで I need you ずっとずっと見守ってて ため息の帰り道 何故かうまく行かない日々それぞれの価値観 それぞれの立場 あるからぶつかる事もしばしば自分らしさって何? 人は自分写し出す鏡?なんて難しい悩みだね きっと今夜もまた眠れない 誰だって皆悩み抱えてる でも倒れない様に自分支えてるそれでもダメな時は強がらず言
古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいたいつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔想い出遠くあせてもおもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう 一番星に祈る それが私のくせになリタ暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔あなたの場所から私が見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔想い
ありがとう ありがとう 言葉じゃ足りない舞い散る花びらの様に募る想いさよなら さよなら 今は会えなくても 僕らは繋がってる目を閉じれば 君が側にいる まだ夜の風は冷たくて 肩寄せ歩いた桜並木 思い出を語れば止めどなくて懐かしいねって笑って 結局は切なくなって 君は涙 朝まで手を握ってた 二人それぞれの道を選び  希望と不安抱え一歩踏み出した小さくなる君 離れてく育った街 どこまでも続く線路 未来に向かっ
君と別れた日から一年が過ぎ恋と呼べる出逢いもいくつかあっただけどいつも何処かで君と比べてしまって結局は好きになれなかった (人ごみの交差点)香水の匂いですぐにわかったよ(二人また出逢って)忘れたふりしてた気持ちが溢れ出す もう一度 恋してる あの頃の様にお互いずっと会いたくて仕方なかった電話もメールもしないって決めてたのに偶然が二人を引き寄せた 「また付き合おう」なんて軽々 口にできないけどこの頃 毎日