僕等は何も知らずこの場所を歩いている僕等はわすれたままこの場所でわらっているあの日ここで起きた信じられない世界にせめてうたと花をそえて 暮れる夕暮れに手紙を書いた最後の夜に弱さを書いた やけた野原に誓いを込めて逃げる心を騙し続けた ふるえは止まらず最後の一行に願いを書いた 僕は神にかわってこの空に飛び立つから夢の続きはきっとあなたは笑ってるから 枯れた涙が全部あなたの為になるなら僕は風にかわってこの空に捧げ
言葉より形より記せ行動に集まれYELLOW RIOT恐れは全部汗になった 体の中に流れる衝動をうたえ飛び乗れでかい声で全ては全部ここにあった ハイで歌ってはダイブ!本性ぶっ放したらLIVE!飲んでROCKなNightセンコーぶっ飛ばしたらOUT! 心の中雨で濡れてんなら飛び出せ音にのって悲しみは全部嘘になった ハイで歌ってはダイブ!本性ぶっ放したらLIVE!飲んでROCKなNight高校行ってないけどSaf
カチカチ山のウンコくんあなたはどうして出てこない?はやく会いたいのになぁ あなたにはやく会いたいのにどうして出て来てくれないの?あなたの為に力込めて頑張り続けるの 私の名前はうんこりん扉はすぐそこにあるのにわたし太りすぎちゃったわ あなたにはやく会いたいのに一本道を抜けれないのあなたの為に愛を込めて頑張り続けるの ウンコカチカチ 行く手をさえぎる愛の壁近くて遠い夢の明かり心の繋がりは冷めない あなたに早く会い
派手に染まった熱い朝に噛みしめて握りしめた色が違って見える一人群れに向かって唾を吐いた ボロギレだって笑う君にいくつもの針の跡がいくつもの繋ぐ跡が愛の跡ってわかりゃしない 高く高く積み上がっている言葉に意味はない高く高く志している夢にいわれはない よだかの銃声は星になり心は死んだように響き増しているよだかの銃声は風になりすべては嘘のように朝が待っている 澄んだペース 死んだペース嫌って向かったペース 舞って
画伯は一生分の答えと秘密を残して飛んでいった 「優秀なあたしは優秀なこの目で値段つけたげるわ」 「いいわねタッチ加減が色使いが素晴らしいわね。うっふ~ん」 映画になって真相に夢中で感動を履き違えちゃってる たらいまわされてモナリザほんとは泣いてるんだろこんな時代に置いてかれてほんといい迷惑だわもう 単純にいいねって言われたいだけよ内心BAD
変わらないまんま流れてる止まらないもんが流れてる決まりの無いこの世界には理由のない思いが走る 流した涙の数よりも笑った時間の数よりも生きてる限り来る明日に未来にうたっている 僕等が見てた夢の舞台はひどく汚い偽装の世界夢を越えて走っていこういつかの約束果たすため 昨日よりはやく走って行くから昨日より強く笑って見せるから 僕はここにいるよ何も変えずにあの日の事思い握りしめたまま壊れるまで行くよこの手の中の悔し
前は夕暮れが星を待ってる飾らないように目立たないようにそして僕等は気付いたように悲しんだ分を音で笑っていた 晴れた銀の光る線に流れ星願いのせてどこまでも行けるような未来に少し泣いてたきっと大丈夫だよって僕等を照らしたような数えきれない星の偉大さに手をかざして もう少しだけあと少しだけこのままがいいこのままでいい 朝日が差して僕等は立った歩き出していた夢の方向に 晴れた金の光る線に目をふさがないで誓ったいつ
PUNKROCKERは叫び出したさらけ出すように本音rush 熱気rushさぁ全部吐いて酸欠になってOK 奇人変人終人原人って言われてんだってyou are SHOCK! Aなboyさぁビビってんな道具出して 世界人口現在総数半分嫌ってるないっそダンス! 舞ってROCK!テメーの事ばっかで腐ってるな! 枯れた強引ボイスシャウト強引出すGood by my GOAL あんたーがーあんたーやんなーきゃーだれがーあんたー
立てなくなるほどに涙が出る時は傷ついた時よりも傷つけてしまう時 くずれた心身を起こしてくれるのは気の効いた言葉よりその裏の非の言葉 疑って答えを知るより信じる心無くした自分がみてるよ 君は夢の主役になる傷の深い役でもさぁボーっとしたって台本は何も変わりはしないから雨が降れば虹が架かる子供の空色でも今流れた涙の数も笑顔に変わるから 子供の絵の灰色の空色をみた大人の言葉「カワイソウナコドモタチ」だってなんて無
サビた心の扉の鍵はいつも近くで笑っているから 形の無い喜びを見つけたいからかけぬけて行く槍の雨が降っても言葉にならないこの大きな夢を叶えてみせる傷が深くなっても 信じ続けて今の僕等はあるから目をそらさず走り続けてやる もしも未来に光が無いと言われても変えてみせる全ての思いで照らすよ 今すぐ きっと風は僕らの心を試しているんだろうそっと心の中で手のひらを握りしめたきっと君は涙の答えを探しているんだろうずっと
あたしの名前はミスナンシーどこまで行っても知れわたってる海の向こう空の向こう今日もダーリンと踊ってる WOO It’s a UK PUNK心に焼き付いてるWOO いざ JP PUNKS拳を突き出して! 日の丸の国のギタリスト今日も熱心に髪とかしてるお気に入りのお人形をステージに並べてニッコニコ WOO 消えろヘニャチンPOPS真のロックは泣いているWOO いざ JP PUNKS拳を突き出して! 一生で一回の最後のチ
サビた心の扉の鍵はいつも近くで笑っているから 形の無い喜びを見つけたいからかけぬけて行く槍の雨が降っても言葉にならないこの大きな夢を叶えてみせる傷が深くなっても 信じ続けて今の僕等はあるから目をそらさず走り続けてやる いつまでも変わることのない思いを未熟な天使は今も捜している もしも未来に光が無いと言われても変えてみせる全ての思いで照らすよ 今すぐ きっと風は僕らの心を試しているんだろうそっと心の中で手のひら
絵書きのジョンへ警官のオッサンが「ここで商売はやるな!」って怒鳴った金の為じゃ無いのに ダンサーのシェーンへ傲慢なマザーが「暴れてないで勉強!」と怒ったがんばれって聞きたいのに 感動の一瞬は気力無い人も震わす大切なもの見つけた今を行こう!行こう! 奇跡は待ってる君のその一歩を白紙のノートが名画になる様に 金のなる木=ゴミの素生きてる事は夢を見る事夢見ていいのはあたり前の事 奇跡は待ってるきみのその一歩をサビ
天国の君が涙して 雨が降るとき 悲しむ人がいる破れかけた靴をぬらし 音をたてて歩いた 水たまりに涙浮かべ 泥水の中写したダメな顔どれくらいの風が吹けば あるもの全て飛ばせるのかな 鳥になれない僕は羽じゃないこの腕でありったけの力で音を出すから 空が晴れたとき 季節はずれの花が咲いた虹がかかるころ音が歌に聞こえた 道に迷う猫がないた踏み潰されて汚れた草もなく街の景色の涙にはひと粒の訳があった 鳥になれない僕は
ミョジイラネェダッテナァチチトハハガナァオモイヲコメテクレタタイセツナナマエガアル 昨日今日も最高てす外も良い天気だろあぁ ただ一つもったいない決め付いた上名で縛ったその縄をほどいて 形なんて壊しちゃおうぜ当り前という気取った意味のないカザリなんて流しちゃいましょうネ 誰だって皆なサミシンボウバカヤロウだからってずっと泣いたって呼ばれはしないもっと笑って光れビリの夢よ ピエロじゃ無い心に喜び怒り哀しみ 楽しん