うずくまるように眠る僕を 日溜まりで包み込んで鍵をなくしてた僕の心の扉を開けてくれた女孤独な二人 震えすがり抱いた傷をいたわり 暖めたでも最高の裏切りで手放すよ二度と罪な奴に 君の描く未来あずけちゃだめさ涙 愛も 枯れるまで憎んでお互い歩む道へ 想い出増える前に1%の幸せでいいと君は 真直ぐに微笑みかけた100%の愛で返せない僕は 君を待たせてばかりもろくて 壊れそうな君を見る度に何度も引き返そう