(M.O.T.H.E.R THE EARTH…) 煌めく中に包まれながら蒼き風を得て時を越えて行く意識の中で芽生えて浮かぶ碧き苗育み 尚時が過ぎるのを待つ 決して変わらず吹く 西風は波と共に揺れて終えることなく 高鳴ってそして風はまた海の彼方 遠く消えて行くそれは静かに空の向こうから また繰り返し 満ちて飛び込む 深く潜る 貴方の中で暖められた この感覚は唯一のMOTHER THE EARTH意識下の領域(いき)聞
陽に灼けた爽快感目の当たりにした昨日がやけに遠くに写るよ感じてたこの行動 旅立ちは我の為に 君の言葉ただ追いかけ 僕はひたむきに走り出すそんな胸騒ぎがくれた 明日に橋をかけるよ Ahいくつも過ぎた稀な夏 まだ残る現像この一時の終わりは寂しく消えて行く 髪かきあげる風 汗もかき背中に伝わる緊張感無くしてた いや、 わからないいくつもの事象置き去りに 永久に感じたいこの共感 君とのSUMMER TIMEHELLO AGAI
砂浜見上げた満天の星 ひときわ輝く三点の星指たどれば 星のワルツ un,deux,trois何光年彼方で 燦然と何ワット輝きて照らし出す身も心もさざめかし 胸躍る夏の夜歌(やか) Starlight 月水飛ばして Starlight 木金かわしてStarlight 土天も越えて 踊るよ 青い星の上でアストロノートなfeelin’ 南国リゾートなfeelin’wave, beam, w
七色の風になってきみをさそってどこか行こう あふれだすひかり持ってきれいな空わすれないように 恋の意味とシャボン玉と青いリュック持って行こう 世界はまだ目覚めたばかりぼくらいま飛んで行こう飛んで行こう 銀色の飛行船さっきまでずっと浮かんでた ちっぽけな紙飛行機ぼくらを乗せどこまでも どんなことが待ってるのすれ違う 出逢う 別れる 恋の意味とシャボン玉と青いリュック持って行こう 世界はまだ目覚めたばかりぼくらいま飛
Dance Beat!【8】Eight Beat!【7】Nana Bit!【6】Rock Point!【5】Five Kit!【4】For People!【3】Sound!【2】To!【1】Bang!
NatureFutureSounds and ImportAssignmentSegmentGood Arrangement
てぃんさぐぬ花や 爪先に染みてぃ親ぬゆし事や 肝に染みり天ぬ群り星や 読みば読まりしが親ぬゆし言や 読みやならん 深夜の海船の上 微かな光受けて追い風が吹き闇を抜けて この先止まらず てぃんさぐの花紅く染まりだした頃心を開けなかった幼きあの頃 今思い出す懐かしい季節温かった記憶の中で 宝玉やてぃん 磨かにば錆す朝夕肝磨ち 浮世渡ら 明るい太陽の下 大きな光うけて輝きながら 込めた思いが叶い幸せ てぃんさぐの花
振り返ってみれば 単調な道筋(みちすじ)ただそれだけを今 歩き続けていたこの身に注ぐ無限の何かは確かに時を越えて行く今、感情が Ah 問いかけてきた 無意識に蘇る 過去からの沸き立つ衝動感じとれてるはず まだわからない記憶の片隅の言葉が繋がって行くようなそれはすべて行動を 示唆するのさ さあ、行こう 意味を知る旅に出ようまだ 何も知る事もなくAh どこまでも続く無窮動(むきゅうどう)ただいつまでも ニライカナイ 僕は未来 そ
ハイビスカス… ティンガーラを流れ ニヌファブシを超えてチムグクルに届く ハイビスカス 果てない星空 二人で見上げたあなたと過ごした 幾多の出来事星屑流れた 季節にお別れさよなら 眩しい思い出記憶に ティンガーラを流れ ニヌファブシを超えてチムグクルに届く ハイビスカス パティローマの南 カジマーイに吹かれチムジュラサに届く ハイビスカス ハイビスカス… 晴れた日 海辺で見つけた星砂手にした 小さな理想の欠片
真実など あらわれない 見つからない キライだった どうしようもなかった 失われた希望 行くあてもなかった明るい先のことなど 想像もしなかった 想像もしなかった 歪んで見えた周りが さりげなく 変わってく想像した別の世界 明るい未来がやってくる 真実など あらわれない 見つからない キライだった 真実など あらわれない 見つからない キライだった あのときは違った 何をどうすれば良かったのだろうか乾ききった
Get up, hurry up! Thats NICE DAY!! Go to the party thereBreak out, wipe