Are you going to Scarborough Fair :Parsley, sage, rosemary and thymeRemember me to one
見失いそうな たいせつなこと あなただけには届くのだろうか?戸惑いも ためらいも 抱きしめるから伝え切れない想い 伝えてゆくから駆け出したその背中 泣き顔が頑張って僕を見て笑っている臆病な心は まっすぐな瞳を いつでも見逃してしまうそう もちろん 悲しいけど何もかも思い通り 生きられないよ風に吹かれよう Forever Im knockin your doorいつまでも あなたを一人にしないと
新しい空が生まれる時過ぎ去る日々をこの胸に刻む誰かは言っていた夢は叶うと出かけよう 遅刻(おそ)すぎていたとしても待っていてくれる みんながいるから君の笑顔に教えられた大切な人を守る生き方誰かは言っていた遅すぎることないとさぁゆこう 思い通りにならなくてもゆっくりと すこしずつでもいいから出かけよう 遅刻(おそ)すぎていたとしても待っていてくれる みんながいるから
Ill give you my heart here in the sunshine君を照らしてる blue skyIll make a fresh
笑われてもへっちゃら 私はバカだから枯れた花に水をあげたりしているわもうすぐ約束したあなたの誕生日ねあの日から止まったままの季節を数えている幸せかもしれない。。。。あなたをこんなに待ってるなんて17月のページは26日だけ書いてあるWaiting for that day, find day通り過ぎる車が埃を舞い上げて帽子を飛ばしたけど はしゃいで追いかけた夕陽が色んな雲をゆっくり染める空一緒によく
きらめく季節を時には恋に追われてふり向く暇もなく流れてゆく日々さ窓辺をつたう雨 心にふと君が揺れるNobody knows baby, nobody elseいま君がどうしているかさえもうNobody knows I can love someone elseもしも 今傍にいたら...Something tell me youre
遥か空の深い闇でひとり歌うよ melody二度と二人には戻れないだからこのまま眠るよたとえ何もかも消えても二人の誓いはここに輝く星を見上げればぼくらはずっと側にいるんだと...あいしてるよ いつまでも どこにいても届くから 今すぐ守りたい どこまでも 星になろう僕がいなくなっても 笑って二人で見た夜空には眩しい星の harmonyこの星を見上げれば ほらぼくらは今日も側にいるんだと...あいしてる
ずっと ずっと 君を待っていた待ち合わせの雪降る街角そっと笑って 自転車押しながら帰る時間も忘れたあの日今でも君は僕を覚えてるの?初雪の日逢いたい想いが降り積もっては僕の心をまだ 暖めている時に埋もれた 二人だけの約束初雪の日逢いたいよ もう一度どんなに待っても 君は来ないけれどずっと ねぇずっと 一緒にいようって手をつないで歩いたあの日
Tell me why... 悲しすぎるよシラナイフリ見つめるほど君にとっての笑い話も 僕には愛だから目が覚めるようなキスをくれたらとけない魔法でもいいのにYes,I know... 朝が来るたび消え去ってく長い夢を思い出して駆けだす場所が この僕じゃなくても寝不足のまま 独り待っていた時間さえもう愛しくて未来のなかに今も君が浮かんでいる醒めない夢なら ねぇもうもう魅せないで。。。Good night
受話器を置いて見てた 夜空のいちばん星やっぱり眠らずに 朝も待たずにこのまま急に会いに行こう『愛してる』ってつぶやいた 君とディナーを食べようお洒落なスーツでダンス...はちょっと違うかな?仕事も終わってないけどI am Flying! Flying away to you“サランヘヨ”をもっと聴かせたい 君へとAnd I am Dreaming! もう浮かぶんだ溶けそうなsmile震えた手をギュ
乱れた髪を もう とかしても ほどけない滲んだ瞳 ただ ぼやけてしまうばかり目を閉じ 僕だけみてる 心と心でやわらかな安らぎ 疲れた肩を抱きよせる赤い海の果てまで 最後の日まで世界が変わってもこの愛 君と永遠(とわ)に無力な僕は もう 何も感じられなくて塞いだ口は 話す言葉さえ忘れてその声 幸福の音 じっとただ聞いてるよきれいな微笑み 乾いた胸に満ちるように赤い海の果てまで 最後の日まで世界が変わ
あなたの名前を あと何度呼べるでしょうあなたをこの手に あと何度抱けるでしょう天使のようなあなたはいつも 私のすべてだった私がいなくなっても 笑顔を失くさないで遠くに離れてしまっても あなたの幸せを祈っているあなたに厳しく あと何を叱れるでしょうあなたと楽しく あと何が話せるでしょう一秒だって永く側にいて 守ってあげたいけど私がいなくなっても 未来(あした)に迷わないでたとえどんなに辛い時も そう
So deep is the nightNo moon tonightNo friendly starTo guide me with its lightBe
静かに ふるえる胸の鼓動落ち着かせては 一人 君へと歩き窓越しに過ぎゆく季節 遠い君の姿を見つめ言えずにいたことを いま打ち明けようサランハンダゴ こんなに愛してると聞こえない告白を胸に綴じ込めてきた永遠と感じるほど…今日まで最後と分かってたのに あの日笑顔のまま 見送った想いあふれるように 粉雪が舞うサランハンダゴ こんなに愛してると聞こえない告白を違う愛で演じても永遠と感じるほど…遠くてため息
もう戻ることはない 戻るはずもない“最後だよ”とそっとつぶやく二度と逢えないのなら 本当に忘れたいよあふれでる思いのすべてを笑いたい時は いつも僕を泣かせてしまうからそして僕の心が動かなくなる逢いたいと思うたび 僕はボロボロに傷つく忘れよう 忘れたい 忘れられない二度と逢えないのなら 本当に忘れたいよあふれでる思いのすべてを笑いたい時は いつも僕を泣かせてしまうからそして僕の心が動かなくなる逢いた
静かに恋をして誰にも知れないようにつぼみが落ちないように静かに恋をして密かに夢をみて誰にも見えないように小鳥が逃げないように密かに夢をみて青い空が白い雲と仲よく揺れるように広い海を楚々とよぎる小さな小舟のようにゆるやかに生きていてすべてを包み込むように朝もやに陽が射すようにゆるやかに生きていて寒い夜も淋しい朝もさりげなく居られるように遠い陽射しが白い雪をほのかに溶かすように青い空が白い雲と仲よく揺
最後にふれたやさしいてのひらあの日の街はもうこことは違う過ぎてゆく時がすべてを変えるけど渇いた道に僕だけがまだいる思い出しかない今だとしても心はふたりのぬくもりを忘れないさよならの意味をひとりで探してるあんなに君を抱きしめていたのに悲しみがいつか時を止めても心は確かに幸せも覚えてるどんな涙もどんな苦しみもこんなに愛おしいまま思い出しかない今だとしても心はふたりのほほえみを忘れない悲しみにいつか夢が
街ゆく人影は 夕暮れに吸いこまれベンチで肩寄せあってる 恋人たちを見てる遠くに光る星が 僕をずっと見てるように夜の灯り淋しく にじんでいたあの日 僕に何が足りなくて何があればよかったのかもう少しだけ あと少しだけ北風が 僕を叩いて舞い散る この落ち葉たちが今でも 僕を なぐさめる愛されることより 愛したいといわれた夏のまぶしさより君は 静かな冬が好きとたじろぎもしないで 君は そばにいてくれたよそ
たったひとつの空いまもどこかで 雨が降る誰も雲の切れ間を見つけられないままさ凍えてる手 握りしめもしも明日が 変わるなら決して 消えない笑顔取り戻して欲しいまだ愛はある そう諦めちゃいけない夢はかならず積み重ねれば架け橋になるだろうただ言葉が 違うだけ同じ思いに 気づいてるそこがどこであろうと時は前に行くよ wowまだ愛はある さぁ抱きしめればいいいのちはいつも繋がりながらときめきを知るだろうまだ
少しおやすみ すべてを閉じて優しい雨音に 花のしらべ 身をゆだねて悲しい過去もあやまちも いらないよ もういいよ空となれ生まれたての愛で 僕らの明日色付けて消えそうな声でも 捨てられない願いはいま 動いた my love深いみどりが また色を変え優しい足音に 風のしらべ きっと会えるよね僕はちゃんと愛せてた? よどみなく やらわかく真っすぐと聞こえるように言って 僕の影で泣かないで君だけの涙じゃも
キミの側には自由と味方があって砂の時計は…はじまる少し満たされた 通り雨の街角は古ぼけた匂い キミの笑顔時間(とき)は操れない 愚かな心はもう夢を語ってもウソに染まりそうで…キミを責めてしまったMaybe キミに会えるとこのままでずっとずっと繋ぐこの手は宝物期待してもいい 世界中の誰もが羨むくらい キミは笑顔時間(とき)を巻き戻して 教えてあげたいよたったひとり キミの味方でいなさい簡単なことなの
やすらぐ場所は 僕(ここ)じゃなかった君は何かを見つけ出していた 未来ひとりになったけれど寂しくはない面影に黄昏れるけれどまだ僕はここにいる君がいたこの場所にあの日のように 変わらずにその扉は… Say good-bye今もあの丘 時々行くよもっとたくさんの思い出があれば… 変わったかな新しいものよりも たったひとつのもの 大切にするの って笑ったあの笑顔に会いたい君がいたこの場所で足りないものが
ほどけた服の音になにも言わないまなざし自惚れてる肌を指先が誘う髪をほどきながら声を抑える唇誰も見てはいない深いところを知りたいLaLaLa…ただ君を思えば せつなくLaLaLa…時はいつも儚い幻好きになればそれで止める術などないのに人は誰でも ふいに愛の言葉に溺れてLaLaLa…ただ君を思えば 哀しくLaLaLa…時はいつも儚い戯れ君はなにが いま二人のためにできるのLaLaLa…ただ君を思えば 
When I was young, people would tell me Youre verykind and good at danceThey
Sunlight静かな窓辺あの日と同じ時をくりかえすSunlight覚めてるはずの夢なのにまだ僕の影がないふたりの記憶が心を止めて幸せを閉じ込めようとするほんとの光は君だったのにひとりでこの部屋にはいられやしない NoSunlightSunlightなぜ悲しみに寄り添うように碧く 降り注ぐ瞳を閉じればあたたかい日々微笑みはいまでも変わらない明日の光が残っているならもう少し感じていたい君にふれて Oh
My memory 君を忘れられない目を閉じれば 些細な日々が輝くYoure far away もう届かない愛してるとも 待っているとも 言えないままに待ち続けた 星に願い 再び出会う 今日という奇跡をやっと言えるよ「今でも愛してる」とI wanna love you forever 間に合うなら僕とこのまま 永遠に…どれだけ 時が流れて どんなに 遠く離れていても愛は消えず 抱きしめたい もっ
さよならはいつでも愛と同じだけある泣かないで きっと気付くのが遅すぎたふたりもすこしだけそばにいてせめて憶えていたいどんなときも 深く愛してたかけがえない君を誓って 幸せになることを最後に約束して長い時間 僕の為に苦しんだぶんだけどうか何も言わないで痛いほどわかってる愛してるよ だから微笑んでいま背中を送る誓って 幸せになることを最後に約束して長い時間 君の時計を止めてきたね許して 何度めぐり逢え