答えられない 自分の夢をまるで迷宮を彷徨うようにそれでもきっと夜明けは 明日を連れて来る寂しくはない 君がいるから繰り返すように言い聞かせてる胸の奥の不安も 自然と消えてく Kissをした瞬間は 時間さえStop感じてる言葉に出来ないこの感情はもう止められない 重ねた手のひらと その先に永遠が見えるように夜空に描いた夢は いまそっと僕を照らした重ねてこの道を 振り返るとき君だけがいいI just wann
サヨナラだけが街に響いてた花びらが舞う季節の中で僕の時間だけ止まってるようでナミダに君が映ってる 今の君は何してるかな変わらずに元気でいますか?春が来るたび記憶が染まってく君の色に 全部が君に もし、その手を離さずにいれたら今年もここで笑いあえたのかなその強がりや優しい嘘に何も言えずに君を見つめてた サヨナラだけが街に響いてた花びらが舞う季節の中で僕の時間だけ止まってるようでナミダに君が映ってる いつもの