人波ただよう街 いつか夢見た景色大きなドアを開けるように 僕は生きているさ ただ憧れは闇の中へ いつもくり返しているけどまだ間に合うと言ってくれた DEAI いつの日か遠い昔にも あなたに会えてよかった近い将来は 白い風に乗り 僕はあなたのようになる ぼんやり空を眺めてた 落ちてゆく夕日が母への感謝の手紙 僕は元気ですよ ただ不安になる時があるよ いつもくり返しているけどまだ間に合うと言ってくれた DEAI
ずっと一緒に居たかったの 夢を追いかける 貴方の傍に私は大人にならない事を いつまでも 願ってた あの頃 貴方が 私のすべてを包んでくれてたねあの頃 死んでもいいと思った 大好きだった貴方に…ありがとう… 土曜の夜はTSUTAYAに行ったね 帰りのコンビニ 貴方は缶ビール私はエクレア 胸に抱えて 二人だけの映画館… あの頃 私の誕生日 貴方は歌ってくれてたねあの時の唄 忘れないわ 大好きだった貴方に…あ
私 約束守れそうにありません…あなたと別れて幸せになるという心の中の大きな物差しが 次の恋を拒むのです 少しお酒を飲んだから 悲しい顔に 見えるんです私だって本当は もてない訳じゃないのよ 優しさ 思いやり 涙もろさ そう…私の勘違い思いで 切なさ 貴方の顔 遠い彼方へ消えてしまえ… 貴方はもう新しい景色の中かな? 私は随分立ち止まったまま初めて渡ったスクランブル交差点 思った場所に辿り着けず 人は笑う為
「今日だけ泣いても いいですか…」 僕らは旅の途中出会った 未完成なままの二人何故か時々空見上げるのは君の心が穏やかなとき 笑顔になれるまで待っている 今日だけ泣いても 構わないですか明日から泣かずに 生きてくから別れの時が もうすぐ来るんだね夏の終わりの夕陽のように 切なく輝く君を見送る 希望に満ちてる今日の君 夢が叶いますように君の陰でエールを贈る野に咲く花が咲き誇るように 喜びの種を蒔くのさ 別れの悲しみ すればするほ
ひらり 私がんばったの 恋はがんばるものじゃないのにひらり 夢だったらいいのに 激しく愛した 誓った愛が終わった ひら ひらり ひらり ねぇ 聞いていい? 今でも私は…ひら ひらり ひらり もう一度逢えたら 聞いていい? 最後のプレゼント 冬のひまわりは 今も輝いて私が涙したときに 貰った万華鏡は 貴方のメッセージ 少し動けば景色は変わると 何度も何度も助けられたでもあの夏と同じ形には二度と もどる事は
強がりに見える私は 本当は淋しがり屋の私貴方を好きになったとき いつも笑顔の私が居た 貴方がくれた小さなオルゴール 私の好きなハナミズキ薄紅色のつぼみの恋は つぼみのままで…美しく… 恋は一人称 私の勝手でしょっ!!フラれる事もフル事も無いからIt met you and love was remembered. You are support of my mind.やっと巡り会いました 勝手に好きになりましたYou are
もう一度会ってくれませんか それで終わりにしますから私の最後のわがままです 今の私に会って下さい 貴方は そんなに いい人じゃない 鼻も低いし 言い訳ばかり貴方見ながら そう思うから そして…最後にひどい言葉言ってね わがままなあなた 自分勝手なあなた 時間にルーズなあなた嘘をつくあなた 浮気するあなた 私…今でもあなたが好きです 貴方の言葉の一つひとつに 夢中で幼かった私貴方以上の人いないから 次の恋
夏の終わりに 僕は飛び続けた 空高く 空高く 誰よりも夏の夕暮れに 僕は飛び続けた 目的はないけれど 少しでも高く 僕は一人ぼっちのギンヤンマ 悲しい顔は出来ないから飛び続ける uh… 群れ飛ぶ赤とんぼに 夢はあるのだろうかちっぽけな赤とんぼは ギンヤンマになりたいのかそれとも赤とんぼで…幸せなのか 幸せなのか 今日も赤とんぼ いつも同じ場所で 悩みなど無さそうに群くんで僕は寂しがり屋 飛び続ける事が 
拝啓 お母さん お元気でしょうか 僕は東京で今日も生きてます島はすっかり 夏でしょうね サトウキビの匂いが懐かしいです果てしない夢を 笑顔で聞いてくれた 誰もが無理だと言った夢をあなただけ…あなただけ…信じてくれた…行ってきなさい 行ってきなさい 大きな声で歌ってきなさいこの島まで 聴こえるように…行ってきなさい 行ってきなさいあなたの深さ その愛だけが 僕に勇気を与えてくれました ブーゲンビリア 
その昔 僕は遠くから君を見ていた言葉かわす事もなく ただ 憧れのように… いつの日か 僕は恋をした 淡くかすんだ蜃気楼の中の オアシスに 辿り着くような 夢の中 深夜の街がまるで映画のセット 叶わぬ恋と知っていても深夜の街が眠りについても きっと 息をすることすら忘れて君に恋してる… 滅びゆく 時代の中で 君だけ見ている君の 僕の 記憶の中 しまい込みたい 大切に 深夜の街がまるで映画のセット 叶わぬ恋と
夢を手に入れるためなら 命も惜しまないだろういつか行くと決めた場所 遠くに見えているよ数えきれない挫折感 引きつった笑顔かかえ若さという武器だけを胸に 大人達に闘いを挑む 涙止まれ 夢の中へ wow..失うものなど まだ手に入れてないオレなのに立ち止まるな あきらめるな wow..時間はまだあるさ あわてやしないさ必ずオレらは夢を つかんでやる 恋を失うたびに すべての自信が消えていく人としてダメなの
愛している 君のすべてを どれくらい時が過ぎても抱きしめるたびに 君は僕のすべて… 君を幸せにすると誓った日から 何もかもが穏やかに過ぎてそして君の指に似合うリングを 当てもなく探し続けていた 二人で歩んでゆく道が険しくても僕が守っていくから… 愛している 君のすべてを どれくらい時が過ぎてもどんな悲しみも乗り越えて 二人がまだ見ぬ世界へ行こう愛している 愛に生きてる 繋がってる心と心 抱きしめるたびに
仕事の帰りに寄る場所がある一人で見てたあの東京タワー失敗する度ここに来てた答えは出ないけど君と見たい 振り返ればお互いいろんな事があったけど僕の弱さ見せるのは他の誰よりも君しかダメなんだ 恋をした また君に恋をした出会ったのはずいぶん前なのに終わりなんて二度と口にしないよ僕の手をずっと握ってね 本当は小さい男だけど大きくみせるように君は描くどんな場面も僕を見てる助手席に乗っても僕を見てる 君と僕のストーリ
あなたの言葉のひとつひとつ何気なく聞いてるふりして心に刻み込んで私の中であなたができてゆきますほんの少しでいいからあなたの大切なものください 伝えたいありがとう作り笑顔の私が笑ったことをいつか泣く日が来ると知ってるけれど分かってるけどAh… Ah… 本気にしてもいいですか好きになってもいいですか寂しさは友達が埋めても切なさは愛する人しか埋めれないからもう一度だけ優しいあなた好きになってもいいですかただ
川は流れて どこどこ行くの人も流れて どこどこ行くのそんな流れが つくころには花として 花として 咲かせてあげたい泣きなさい 笑いなさいいつの日か いつの日か花をさかそうよ 涙ながれて どこどこ行くの愛もながれて どこどこ行くのそんなながれを このうちに花として 花として むかえてあげたい泣きなさい 笑いなさいいつの日か いつの日か花をさかそうよ泣きなさい 笑いなさいいつの日か いつの日か花をさかそ
古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいたいつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔想い出遠くあせてもおもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう 一番星に祈る それが私のくせになり夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔あなたの場所から私が見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔想い
人は弱いものなんです なのに夢を見て生きてゆきます裏切りが怖くて仕方ないのに 人は人を愛します Oh Oh…別れは悲しい…Oh Oh…サヨナラは駄目だよ!「行ってくるねっ」と笑って言ってごらん 島風になりたい あなたをずっと優しく包む風に…母のように 共にあなたを 温かくいつも見ています 遠い国から流れ着いた ヤシの実もう一度送り出すお前の居場所はここじゃないよ ここでは大人になれないから Oh Oh…大切な人
サー 君は野中の茨の花かサーユイユイ暮れて帰れば ヤレホンニ 引き止めるマタハーリヌ チンダラ カヌシャマヨマタハーリヌ チンダラ カヌシャマヨ サー 嬉し恥ずかし 浮名を立ててサーユイユイ主(ヌシ)は白百合(シラユリ) ヤレホンニ ままならぬマタハーリヌ チンダラ カヌシャマヨマタハーリヌ チンダラ カヌシャマヨ サー 田草(タグサ)取るなら 十六夜月夜(イサヨイツキヨ)サーユイユイ二人で気兼ねも 
島々清(かい)しゃや (清しゃぬ)城(ぐすく)に御願所(うぐゎんじゅ)よ前の田んぼによ 夕陽赤く燃えてよサーユイヤサー畑(はる)で草焼く白い煙の 煙の清(かい)しゃよ 村々清(むらむらかい)しゃや (清(かい)しゃぬ)福木(ふくぎ)に石垣よ皆待ってたよ 夏の祭りすんでよサーユイヤサー通た道々香(かば)しゃ九年母(くにぶ)の 九年母(くにぶ)の清(かい)しゃよ 白浜清(かい)しゃや (清(かい)しゃぬ)
てぃんさぐぬ花や 爪先(ちみさち)に染(す)みてぃ親(うや)のゆし事(ぐとぅ)や 肝(ちむ)に染(す)みり親(うや)のゆし事(ぐとぅ)や 肝(ちむ)に染(す)みり 天(てぃん)ぬ群星(むりぶし)や 読(ゆ)みば読(ゆ)まりしが親(うや)のゆし事(ぐとぅ)や 読(ゆ)みやならん親(うや)のゆし事(ぐとぅ)や 読(ゆ)みやならん 夜(ゆる)走(は)らす船(ふに)や 子(に)ぬ方星(ふあぶし)見当てぃ我(わ
てぃんからの恵み 受きてぃくぬしけに生まりたるなしぐわ わみぬむい育てぃイラヨーヘイ イラヨーホイイラヨー かなしうみなしぐわ泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨーてぃだぬ光受きてぃゆういりヨーや ヘイヨー ヘイヨーまささあてぃたぼり なちぬしち来りばしだかじゆうくてぃ冬ぬしち来りば ふちゅくるに抱ちょてぃイラヨーヘイ イラヨーホイイラヨー かなしうみなしぐわ泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー月ぬ光受きてぃ
ハイサイおじさんハイサイおじさん夕びぬ三合ビン小 残とんな残とら我んに 分らんなアリアリ童 イェー童三合ビンぬあたいし我んにんかい残とんで言ゅな イェー童アンセおじさん三合ビンし不足やみせーら一升ビン我んに 呉みせーみ ハイサイおじさんハイサイおじさん年頃なたくと妻小ふさぬ貴方が女ん子や 呉みそーらにアリアリ童 イェー童汝や童ぬ くさぶっきて妻小とめゆんな イェー童アンセおじさん廿才やあまて三十過ぎ
唄しゃ達(たぁ)ぬ夜が更け 踊(ぶどぅ)しゃ達(たぁ)ぬ夜が更け太陽(てぃだ)ぬ上るまでぃ舞い遊(あし)ば イラヨイマーヌ舞い遊(あし)ば月夜浜(つきやはま)には花が咲く ゆりのような花が咲く青く白くもえてよ イラヨイマーヌ花が咲くイラヨイマーヌ桃(とぅ)ぬ花 イラヨイマーヌキビぬ花イラヨイマーヌ木綿花(むみんばな) イラヨイマーヌ花が咲く月(つき)ん灯(あかり)ん波に受け 戻(むどぅ)し戻(むど
眼を閉じて 海の匂い 胸いっぱい 遥か思い描き苦しみも 痛くはないよ 春夏秋冬 アカバナ咲く島のように ぼくは夢を見続けるのです 風向きはいつか変わるからきっと必ずあなたのことを ぼくは迎えに来るから 万座毛 うすむらさきの シマアザミ風に 揺られ りんと立ち尽くすちゅらの海 うすむらさきの シマアザミぼくは今日もぼくを信じて 生きていくのです… 暗闇で 迷うぼくを 星空そっと導いてくれたいつの日か 帰
命ポツンと咲いてた どこへ流されてくの満月の夜 揺れる波は 揺りかごのように 穏やかに いつか話してくれた 今度うまれ変わったらやっぱりこの島の人になりたい もう一度夢の続き… ちゅら てぃんがーら 願い叶えて下さいちゅら てぃんがーら 僕に力を下さい小さな愛と 大きなあなたに支えられ 今日も生きてゆく 何千年も昔(まえ)から でーじの海はおばぁが話した …「その昔、虹は海から生まれてきた」と… 願いごと
恋しくて泣き出した 日々などもう 忘れたの今さらは もどれない キズつけあった日々が長すぎたの もどる気は ないなんて ウソをついて笑ってても信じてた もう一度 もう一度 あの頃の夢の中 かわす言葉 ゆきづまりのウソ好きなら好きと Say again 言えばよかった I remamber. Do you rememberわけもなくて笑った頃I remember. Wow Wow かわす言葉 ゆきづまりのウソ好きなら好きと