君と出会ったの2年前 大学1回生の時僕は友達が居なくて ずっと一人だったある日運命の出会い いつものように1人きり食堂でご飯食べてたら 後ろからそう君が来て僕の僕の肩を 叩いたんだ (トントントン トントントン)僕の肩を(トントントン トントントン)僕の肩を(トントントン トントントン)僕の肩を(トントントン トントントン) 2人は恋に落ちる 君はチャーミングな目をして(クリクリ)僕の胸はいつだって(