たった一つでも 何か特技があったらきっとモテルよな やりたい仕事とかもあるかもそっと 見つめてる 君に 気付かれないようにカッコつけてみる バレないくらいがちょうどいい”今の関係のまま…”って ビビってるようじゃダメさ鏡を見るような夜に 言い聞かせた何でも話せる相手だから 何を話せばいいんだろう電話のリレキ 君の名前で 何度も足踏みをしてるちょっと放っとくと あちらこちらをウロウロどっか行きそうな
病んだ時間を弄び 窓際群れてるバーチャル色めく街に リアルを探す 熱い視線アイラブユってる隣の 熱々グラタンカップルこっちのドリアと何かが違う どこが違う!?(セリフ)ちょっとアレみてアレ!あのウェイトレスの娘、可愛くない?え、どれ?、マジ超オレの好みかも、あのくびれ最高じゃあ、お前声かけろよ。オレ無理無理、手震えてる。よし!オレに任せとけ!「すみません、お水4つください」怖気づいてる場合じゃない
はしゃいだ季節の余韻を胸に鳴らしながら僕は君との未来を想い初めてしまった産まれたばかりの新しい気持ちは無邪気に期待と不安を抱えて大きくなっていったんだ変わらぬ君は変わらぬ仕草と変わらぬ声とちょっとだけ日焼けした頬で変わってしまった僕の心を受け止めようと優しく微笑んだ笑った目が可愛くってもうしょうがないこのままずっと見つめていたいでもこれは叶わない恋なんでしょ?黙った僕に君の優しさ温かいゴメンネって
消えてしまいそうな囁きだったけれど僕の夏が 聴いた「君のバスが先さ」 それだけでせいいっぱい約束なんかないほどけた 手と手の 隙間風がふく裸足(すあし)で棘ふんでも悲しいキスをくりかえしてる太陽がいっぱいだったら優しいってことはさみしいってことのせい?君の瞳ってなぜ 誰も写し出さない?僕の夏が 眠い読みかけの本ばっかり 何冊も増えていく終わらない夕立ほどけた 唇ぜんぶ 嘘をつく裸足で影ふんでも軋ん
教室の窓の 空の青を写真のバックに 入れて切り取るつないだ手や肩を 離したくない気分になるけどまた逢えるよね だってまだ足りない笑顔も思い出も 跳ねてキラリいつか逢えるよね きっともっとすごくボクらは繋がってるんだよ未来のどこかでいざ さらば!仲良いヤツとか 好きなコとか苦手なヤツとかも 今日は笑おう言えない言葉から 伝わってゆくものがあるよね約束なんて しなくていいね行く先は一緒 明日なんだから
LAY-UP! 突き抜けて 気持ちぶつけてゆくどんな奇跡でも 起こせそうさ 信じてて片方だけ失くしたピアス思い出みたいに仕舞いこむ捨てられないのは夢に似てるキラリ キラメキのせいでしょう昨日よりも 今日よりも明日がずっと 好きだから「どこか」じゃない「ここ」にいて変えたいもの 変えてゆくLAY-UP! 突き抜けて 気持ちぶつけてゆくどんな奇跡でも 起こせそうさ 信じてて淋しい時に笑うクセが誰よりキ
Twinkle Starlight 降り注ぐ 小さな夢 ちりばめてHolly Starlight 夜空中を ふたりだけの宝石にちょっと時給が高くなる おいしいバイト 他人(ひと)に押しつけケーキみたいに飾られた はしゃぐ通り 君と歩こう欲しがってたアクセ 一緒に買おうよ冷たい手を つないで暖めてねえ 神様は ホントにいそうだねTwinkle Starlight 降り注ぐ 小さな夢 ちりばめてHolly
いつか眩しく 輝ける…飾り過ぎに慣れている 街中を歩いてく描くものも 欲しいものも似てきて単純な連鎖じゃない 繋がってく毎日止められずに 流れだけ目で追うよ抱え切れぬ夢と 眠れない夜を抜けてボクら出逢う場所を 捜してくんだねReady! Go! Its a Show Time自由にもっとやれるよカラダのその中で キモチは動いてるでしょ風が待ってる 君の事想っている映る笑顔がいい 淋しさから始めよ
旅立つ準備はできたかい? またひとつ朝が来る新しいシャツに着がえて 暗闇を抜け出そう眠らない街は今日も 僕らをただ見守っている新しい歌を聞かせようか泣きたくなるような出来事 理由もなく思い出すブーツのかかとを鳴らして 急ぎ足 駆け抜けよう上手くやるのもいいけど 不器用で立ち止まっているそんな君がとても愛しいTo be shine, To be free恐がらないで時代(とき)の波を乗り越えるからは
あの頃の通学路で突然何もないようなつもりで過ごしてた日々がなぜか懐かしく 蘇る午後 僕らの未来は「たった今」が詰まって出来ていくんだなそっと確かめる不安・悲惨・時代のニュースから逃げ出せない真実でも君といる土曜日も 握ったその手離さないそろそろ夢が 近づいてくる僕らここで感じているはず持って行ける 限られた荷物に二人で見た特別な意味を加えよう満たされたい心のために今の暮らしの中でも偶然君の小さな仕