はじめて君の手にふれた日の空の青さまだふたりの距離戸惑うだけの僕の心は白い雲それはToo Young To Love好きなくせに愛がなにかも知らないまま時は過ぎたよToo Late To Love遅すぎたね君がどれだけ大事なのかいまわかったんだ にぎわう街に舞う人影も色が変わるふと記憶の糸たどる場面に君は優しい目をしているそうさToo Young To Love幼すぎた僕の気持ちは閉ざされてる窓のようだよToo Lat
Hee Ya もう一度 見つめてくれないか心は変わらないと 信じているなら 背中を向けた君が 震えた影になる終わらない雨の音に ことばが消えてゆく まだ浅い夢が 二人をほどかない濡れた髪の色 胸に滲ませて 過去から逃れようと 自分に嘘ばかりまた同じ雨のなかへ 戻ってしまうのに ただわかり過ぎる 気持ちに迷い込みなにも言わないで 君を苦しめた Hee Ya もう一度 OH Hee Ya もう一度 Hee Ya もう一度 Hee Y
ぼくが孤独なとき君は笑う 太陽のように胸の暗がりを照らす カフェで紅茶飲もう運河沿いの風で冷えたからぼくら電線の鳥みたい 兄妹のような影をひきずって散歩したね横顔が綺麗なことはじめて気がついて空気がゆらり揺らぐ ぼくは何のために生きてるのか それもわからない君に逢う日までそうだった 自分さえ愛せなくてなぜ人を愛せるだろうもし君を好きになれば必ずいつの日か不幸にしそうだから背中向けたいのにぼくの心が君をじっ
終わりのない白い文字並んだ手紙君と逢ったあの夜から心に隠してる叶うことのない恋だというのにWow神様は僕に慕しさ教えた ただ苦しみを救おうと鍵をしたぬくもりいま生きている証さえ失いそうだよすべて 君のせいで 君が決めた終止符でことばは結ばれた忘れられるならなにもなくていいWow手に落ちた涙ふたりをほどいた たださよならがあるだけの幸せの後書きもう生きてゆく光さえ失いそうだよひとり 彷徨うだけ どこまでも消
いつまで? 涙隠すのはいつかな? 微笑むのは 想像して 夢の色を希望が 奏でる音(ね)を ぼくらはどこに向かう 途中なんだろう凍えている ぬくもりで 舞い踊る雪の中 あなたを想うよいつの日にか Love me in your heart あなたの 涙が見えるのは似たような 傷があるから 昨日を 塗りつぶすより明日を 描いてみよう ぼくらは分かち合える 同じ空の下すれ違った 愛しさで 心に募る愛が 降り続くままに抱き寄せ
あの頃よく来た店 変わらないドアを開けいるはずのないあなたを 探してみる22時… この店で出会って別れたのが昨日のことのようにget back 「まだいいじゃない」「間に合わない」また帰れなくなって繰り返し 朝までも 抱きしめたよ「愛してる」「愛してた」どこで間違ったの?思い出は 答えてはくれないのに 望むものをあげたよ それが愛と信じたなのに「さみしい」と言ってた あなたの声が響く… 一番守りたい人のこと
小さなライトが僕を照らす君はなにを探してる いま 昨日に失くした歌があるなら心の跡 たどればきっと聴こえる Oh この歌はなにを君に与える輝きの後の道も教えないで 僕はどこへ行く Doorの外には声のない世界がひろがるだけ 僕はどこへ行く なにもなくても想い出は残っていくから ずっと la la la…
なにもない 一日 零れる光君がいた あの頃と 部屋は変わらない どれだけの さみしさを 許せばいいの手の残る ぬくもりは いまもあたたかい もしも 時間を 巻き戻せるならば二度と 君の気持ち 悲しくさせないのに 涙を めぐわないで 僕を忘れないでふたりが ぬぐり逢えた この場所は 消さないから いまでも 抱きしめてる 君を抱きしめてる心は 止まったまま 君だけを待っているよ永遠に もしも ふたりが 生まれ変
夢見ているのは 凍えた ゆびさき同じ朝は ふたりには まだ届かない昨日のどこかに 残してきたもの心だけが 目覚めない空に いま探してるさよなら さよなら さよなら 言うのは二度と巡らない 悲しみに光を知らない 影などないから愛のために できることがある 並んで見えても