風の匂い 感じながらさまよい歩いてた君の声が 聞こえてくるよあれは遠い夢?小さくて 切なくて こぼれそうなこみ上げる この気持ち 胸に時を超えて 遥か遠く君に会いに行こう辿り着いた 空の下できっと 抱きしめて忘れかけた 空の色にあの日を重ねてたふと広がる 記憶の波に包まれたとしても会いたくて 会えなくて 待ち続けた巡る季節 特別な 夜に幾千もの 星の下で君だけに誓おう降りそそいだ 光の中ずっと こ
特別な手紙 どこかに置いて行こう旅立ちはいつだって 勇気がいるけどためらわないでどこまでだって歩いてく広げた地図は 空に描き出してく吹き抜ける風を 追いかけて走る誰よりも先に ここで待ってる心配しないで 涙の跡ならもう乾いてる少しすまして 背伸びして大人のふり 本当は 信じていたい不安な横顔 笑い飛ばしたら 心の扉を開けてはみだした気持ち 精一杯なの 受け止める君の強さ遠回りだと思うけど
すれ違う人の波 夕暮れの空は遠ざかるいつもの帰り道を ざわめく街の音が包む夢を見ていたいんだ 恐がりで嘘つきな心弱いままの自分に サヨナラしたいからあなたを守りたい扉の奥にしまいこんでいた忘れかけていた想いは夜空に輝く光 流れ星みたい きっと消えないんだ どんな時も 強い気持ちはいつもこの胸に歩き続けた道を 確かめるように振りかえるほんの少しの迷い 片隅で答えを求めてさまようだけ誰かのために何がで
滑り込むような 秋の気配にきっと心揺れたのは道ばたに咲く ちいさな花の香りに君と歩いた日 重ねたからこみ上げる 想いは行き場を無くしたままで 遠ざかる泣き出しそうな空 茜色に染まる消えない悲しみは もう分け合えないの?君とふたりひとみ閉じれば 無邪気なままの記憶時間(とき)は流れてゆく気づかずにいた 無口な君の優しさ今ならわかるよ その痛みもあたたかい ぬくもり永遠のような夏が 終わるころ旅立つ君
胸が高鳴るのよ Baby Love愛し方を教えてふたりをどうか会わせてキスを神様にあずけて女の子らしくして長いまつげで目を閉じた近づきたい 明日話せたらいいのにそっと指先にふれた 花が揺れてる風の言葉を聞いて 君に伝えたいと思う甘いハチミツの香り 愛をささやく優しく歌う声は 素直になる魔法をかけた
目を閉じる前に少しだけ 想い出す遠い記憶どこかで見たような景色も 夢の中溶け出してくいつか君と 歩いた道をたどってみる on my wayきっとわかる 星空は永遠の誓うYou just call my name 誰かがきっと君を見つけだす そんな日はI
Im in love with youはじめてのこと 見たことないの少しだけ きっかけくれたならオレンジの空 見つめてるかなわないのかな このまま気づかないで 今はまだIm in love with youはじめてのこと 見たことないの少しだけ きっかけくれたなら小さな女の子はじめてのひとつだけ
Close your eyes そう ゆっくり瞳閉じて もうすぐはじまるのCandle light いくつものゆれる想い 照らしてIm in love with youそう いつかきっと伝えたい all my feeling誓い立てて 吹き消すの Lets
真夜中の透きとおる悲しみにそっと影を落としているから触れあって特別だと確かめたいだけなの止められない気持ちをゆれるこの想いを抱いて愛を刻むように二人寄り添うの重なりあうまで時間を止めてWhere is love? Where is love?Where is love?果てない夢の続きはいつもIn the Rain不意に甘い恋のいたずら抱きしめてこのままずっと引き寄せられるようにただ微かな暖もり 
遠く投げ出した はだしの空ふわり ゆめやかな風の中で笑顔の続きを やさしく数えてそっと そっといつか忘れかけた魔法は胸にひびきだす きっとそして ふるえる今を抱きしめるの たちつくしたままゆれる こもれびに何を思うすこし 長くなる影を待って涙のかけらを こころに 集めてそっと そっといつか うたにのせて願いは胸にあふれだす きっとそして たしかな今を抱きしめるの 小さなこの手でいつか忘れかけた魔法
降り出す雨に 肩をすくめて指を鳴らすの my heart宝石みたい なないろのつぶこぼれないように そっとつつんでこわれる前に うけとめていて月の光 渚の音 変わらないのいつか ほら あなたの声だけで胸が痛いくらい夢の中で 抱きしめるぬくもりがいつまでも残ってる 思い出して出会いはいつも 偶然だけど待ち遠しいの my heartほおづえついて 見上げてるだけ言葉にはきっと できないけれどためらう気
知らないふりしないでささやきかけて そっと愛の言葉をもっとあなたの愛をもっとふれあう手をつないであたためたいの そっと愛の言葉をもっとこのままずっと Do you love me baby?yeah 見つめる瞳で伝えるのyeah 言葉につまるときはいつもそばにいるからしらないふりしないでささやきかけて そっと愛の言葉をもっとこのままずっと Do you love me baby?yeah せつない
広い海を見渡す丘 空を仰いだ青い風がキミのシャツを そっとなびかせている小さな電車 通り過ぎてゆく昨日も今日も全部 想いを乗せて交わした言葉 約束を 忘れないから いつまでもこの手を伸ばせば すぐに届きそう横顔を見つめるけどキミは気付かない 優しい笑顔でまだ遠くを見つめているだけ遠い記憶の片隅で キミを見ていたあの日笑いあった声も 空も変わらないけど心のフレーム 鮮やかに染めて柔らかな光の中 包ま
木漏れ日の向こう側で君はまだ気づいてないの私のこと軽く手をふって合図して駆け寄るだけで嬉しくなるよこのままでいられたらいいないつもの坂道もちょっとせつないの切りすぎた髪が風に揺れるたびはにかむ横顔 隠してるの大切な今を 積み重ねて行こう迷う日も 楽しい日も宝物になるから教室の片隅で肩を寄せ合っておしゃべりしてるのが一番楽しい時間話したい事が沢山あるよ半分だけの私の気持ちあの日の言葉が胸に残ってる眩
深く息を吸い込んでみよう肩の力をそっと抜いて ほら大きな声で歌ってみよう誰かにこの歌が届くかな吹き抜ける 風の中ひとり言えずに隠してた 不安もあるけど手を伸ばそう どこまでも続いてるまぶしい光を つかまえたら歩き出そう この場所から始めようどこかで誰かが キミの事を待っているから思い切り 笑っていよう楽しい時間はすぐに過ぎるから当たり前すぎる毎日でケンカしたり仲直りしたよね透き通る水面(みなも)に
Tell me 何も わからないの でもYou say いつも そんな言葉もすれ違うだけの You find another way終わってく世界を 飛び出して You
ひとり静かに あなたの事 ずっと考えてたのふたりの距離が 遠く遠く 離れていてもでも でも 変わらない気持ち
幸せな日曜日キミと過ごす Sunny Day空に浮かんだ 風船みたい口笛吹いて Summer Days軽やかな足取りで白いスカート なびかせてふたつの影が揺れる 海へ向かう道信号が変わる瞬間 そっと手をつないだの少し照れた横顔 見てる照り返す光に 目を細めておどけた顔で笑う 私のこと包み込んで 大好きなのひこうき雲追いかけて海岸線を辿る歩き疲れた その先に見える防波堤に二人まぶしい日差し浴びて終わ
遠く誘われるように 吹き抜ける風の音目を閉じて思い出す いくつかの甘い記憶通り過ぎる景色に 聞き覚えのあるメロディークリスマスの出来事 夕暮れのイルミネーション歩き出した空には 憂鬱なため息さえ消えそうな青さが 手を伸ばして 今すぐSayonara 迷ってたあの頃の私に Say good-bye新しい日が来る その前に履きなれた靴を 脱ぎ捨てて蒼く煙るファンタジー 摩天楼に集めた漂う渦と光 洪水み
どんなに離れていてもいつでも会えるような 気がしてる明日も声を聞かせて大事にしてる ささやかな日々淡い心 あたしのこと待っているのかしら? ずっと同じ気持ち 今すぐ伝えてあなたに 応えるの言葉にすればわかるはずだって思ってるよずっと ずっと ずっと切ない涙が溢れた後 見つけだしたそう 愛の始まり疲れ果てた一日もあなたの腕の中に くるまれて眠りに落ちるしあわせ感じていたい 今日も明日もひとつひとつ 
眠れない夜 その訳をあなたのせいにしてるのねぇ 溜め息のひとつひとつが降り積もる雪のように 舞い降りて来た冬の星座 数えきれないくらい瞬いている 時を越えて巡る季節 振り返ればいつでも愛しいあなたがいた どんな時でもそばに愛する人のために 歌うよあたり前の毎日も優しい幸せで あふれだす不安も悲しみも すぐに明けてゆくよまばゆい光に 永遠に誓うだろう今すぐに逢えたなら 告げよう眠れない夜 その訳をあ
あやふやな空 気まぐれだから雲行きなんて 気にしないわあなたの時計 今何時かしら?時間なのもう そろそろ行くわ 車を降りたら恋人は いつもすれ違うばかり愛してる そんな言葉重ねて恋をしてるいつも 恋をしてる二人恋をしてる 甘い時間週末の午後 待ち合わせの時間メールの答え 見つからなくてカバンの隅で 鳴り続ける電話あと少しだけ 気づかないフリで もう少しだけとびきりの 靴をひとつ選んだならいつだって
まぶしい光の中 静かに夜が明けてく一歩前に 踏み出せるようになりたいの新しい世界はいつも 喜びに満ちあふれてるどんな時も 迷わずに強くありたいと思うでも一人きり 戸惑う事誰にでもあるよね? OK!Uh そんな時 振り返れば あなたがいてこうして見守ってくれる事に 感謝しているの いつも見たことないことだって きっとあたしは大丈夫!そうね少し 上手くいかない事もあるよ だけど抱え込んでる 足りないも
いつの間にか 気にしてる午前0時 あなたのコール壁にもたれ 星を見上げ今日の出来事 聞かせて少し愛してると 小さく呟いたノイズに かき消される声今 あなたのもと飛んで行けたら そっと抱きしめたいと思ったきっと あなたとなら普通の事も全て輝きだすの これからは いつも夢を見てた あの日からもうどれくらい 季節が過ぎてときめいてる 胸の中は出会った夜と 変わらないままほんの少し わがままを言っても笑っ
夏の夜空を 流れる星がいつか願いを 叶えてくれるのどんな時も 笑顔でいたいと愛しい瞳に 誓うから小さな手で 集めよう私だけの宝物キラキラと輝き始めるあなただけに 見せたいのいつの日にか聞かせてほしい 小さな言葉明日の空に 光あふれてく月明かりに 照らされて二人終わらない この時を止めてこぼれそうな 優しさをそっと胸に 書きとめた変わらない幸せ感じてるあなたといる この場所で小さな手で 集めよう私だ
どこまでも 続くこの空 眺めてる横顔頬にふれる 長い髪が 揺れている切なさは 言葉にならないけれどあの頃も 今もずっと光あふれてる この街にいつまでも 変わらぬ 想いをよせて優しさに 巡り逢うとき吹き抜ける風は いつでも遥か遠く とけてゆく そっと目を閉じたさっきまで 二人話した 微笑みのひととき懐かしくて 楽しい日々 残してくひとつだけ 願いを込めて祈るの心を繋ぐ架け橋あの桟橋の向こう側へ振り向
聞こえるのは いつでもやさしい音色 囁いて甘い色の キャンディー頬杖ついて 空を 見上げる降り注いだ まぶしい光手を伸ばしたら 受け止めてくれるの?I just want to be your girlとびきりの 笑顔なら 届けられるかな秘密なの この気持ち 女の子だから特別だって 思うとき心の奥に 広がるもの言葉になんて 出来ないけど大切なことは ひとつだけなの目配せして いつものように笑ってみ
いつか 話してくれた愛のうたいつも いつだって憶えているから手を繋ぐ強さを このまま信じてるジャスミンの花の香り そっと揺れたならキラキラ輝いて まぶしいのは 君がいるからかけがえの無いもの それはきっと胸の奥 あふれて光る宝石みたい指先に遠く離れた場所にも届けたい澄み切った空気も笑顔もそのままに季節が移り変わっても 惹かれあうなんて切ない気持ちなの 子猫みたい 肩をすくめて黄昏の夕日に くるまれ
雨が上がる 遠く空眺め 雲の切れ間探すいつもよりも 少し遠回り 海へ続く道を切りすぎた前髪 気にしないでそのまま 駆け出そう頬をかすめていく 風の色がいつか夏のはじまりを告げる大きく手を振って 深呼吸しようこの時間(とき)を抱きしめてたいから明日もまた会えるかな白い帽子 追いかけて笑う 響く声は高く少し早い 夏の訪れに 耳を澄ましたらゆっくりと 長くなる影ふたつ小さな 足音金色に煌めく 夕暮れる空
少し見上げた空 出来過ぎた日常背を向ける度に 呟くだけどこに行けばいいの? そんな顔してる君と路地裏の陰 時計の針が止まった時間を 塗り替えて差し延べた両手 噛み合わないパズルを置き去りにしてた 二人出会うまで失くしてた何か 最後のかけらを取り戻していつか忘れていた 遠い日の記憶心の片隅 重ねたなら懐かしい景色 口癖だけは そのまま戸惑うように 瞳を伏せて立ち止まらないで 追いかけて交わした言葉は