Fallin’ artistic diceiver. “too late”
萎えた理性 欲望の華 咲き乱れる想いその瞳盗む 糸がもつれ動けない人形 僅か痛み消し去るキミ 呪縛の様な愛撫その瞳盗み 切れた糸と放たれた人形は 萎えた理性 欲望の華 咲き乱れる想いその瞳盗み 悪を抱いてキミのもとへ今行く 萎えた理性 欲望の華 咲き乱れる想いその瞳盗み 華を抱いてキミの中へ行くよ ふたつの顔 飾りを捨て 時を創る神を笑うそしてふたり 始まるのさ 夜を知らぬあの城へ Wide awake boy
“Fall!!”Babylonian Functionキミヲ憎ミダシタ…Babylonian Function …Toy, Boy… “Fall!!”Babylonian Functionキミニ狂イダシタ…Babylonian Function …Toy, Boy… “Fall!!”Babylonian Toy boy…
迷い込んだ 艶めく影の中へと溶けこむ影は 堕ちる瞬間(とき)を望んでた狂いだした 謎めく貴女(ひと)の中へと溶けだす指は 悲鳴をあげて… 嘘から夢へと消した薄笑み浮かべた貴女(あなた)が影から愛へと消した慈愛に沈めて消した過去から現在(いま)へと消した瞳に映した幻影(まぼろし)時から闇へと消したすべて 貴女(あなた)の海へ… …キミノ 声ガ 聞コエル…まどろむ僕 笑う貴女(あなた)…キミノ 声ガ 聞コ
水を求め歩き掌 すくう砂はあなたにも似て許されない痛みを深く沈め 嘆きを…それは同じ痛み? 僕を呼ぶ神々の声と心なき者の声が聞こえる枯れた身体 赤い足跡残し ほら現在の僕を支配する僕なら母の羊水(みず)へこのまま堕ちてしまえば ほら甘いデカダンスを狂い踊れば ほら …ララ…ララ…堕ちてしまえば ほら甘いデカダンスを螺旋描けば ほら「怖イクライ 幸セヲ…」堕ちてしまえば ほら甘いデカダンスを狂い踊れ
逃げまどう子供達…着飾った知的生命体…審判は下るひとつだけ残された進化の果てに… 舟は放たれた瞳を伏せて 消え失せた ひと握りの天才審判は下るキミと僕 残されて 小舟をつくる… “時間を創りだし 永遠(とわ)を失くした 神々の気まぐれか?…審判は下る…キミと僕に審判は下る…” “小舟はゆっくりと キミと僕を 運び出した…泥の舟と知らずに 安息を求めて…審判は下る…” La La La…
I heard somebody count down 閉じ込められた偽りをDo you beleave in God? 飼い馴らされた狂い人はき違えた愛に堕ちてく 切り取られた瞳は躯 I heard somebody count down 羽を広げる夢をみるDo you
「明日、目が覚めませんように…」繰り返す毎日に祈り続けた夜を朝が笑った…いつか みんな泡の様に消えてしまえば 少しだけ 温かかったよこの腕に 誰を包むこともない少しだけ“神様”を憎んだここからは そこはとても遠すぎて Wingless wingこの願いを 心を抱えてIt’s like a“Jesus
I’m here“Fool’s paradise”from A to Z“Foolish Game” Count up to “10”and you can open your eyes. はじめよう
慰めのことばさえおもいだせず掌は冷めたままでぶらさがってる背けた瞳は伸びる影のスピードにのって永遠をみつめていた かりそめの言葉にはトゲもなくて届きそうなその途中夢はさめて渇いた景色は低く揺れる陽炎にとけて終わりがあることを知った 淡い 淡い 淡い 淡い淡い ユメがさめていく痛い 痛い 痛い 痛い痛い ココロはしびれて 淡い 淡い 淡い 淡い淡い ユメがさめていく痛い 痛い
クロールクロールクロールクロールクロールクロールクロールクロール5..4..attention..batterfly カノジョはいつも視線宙に浮かせてたどーやらあのコは蝶にでも為りたいらしいシアワセなヒトカノジョのほどけた靴ヒモを見ていたどーやらあのコの視界にボクは居ないか欺瞞所詮、手のひら。ココまでおいでバタフライ? クロールクロールクロールクロールクロールクロールクロールクロール5..4..att
キミにふれるすべてよただ優しくとどいてマトモなままではいられないここでは誰もがキミにふれるすべてよただ優しくとどいて夜明けを待つには永すぎて今夜、凍えた雨雪になるよ羊達はユメをみるよ キミにふれるすべてよただ優しくとどいてマトモな言葉も何もないいまではアナタも描けない今夜、凍えた雨雪になるよ羊達はユメをみるよ今夜、凍えた雨雪になるよ幾千粒 疼くひとにキミがフれるすべてに…
静かに降りてきた雪は冬の迷子みたいだね黒いアスファルト染めて土のにおいも知らずにとけていく とけていく 寄り添いあったココロ達はそのまま迷子になったね見えない明日を急いで 温もりを求めあうだけでその声は独り言になって迷って、 選んで、 迷ってWe wish for you少しだけWe wish for you微笑ってくれませんか?「迷子」達がとけて消えたらいつの日か 約束どおり訪れた季節にキミがいなくなって忘れて、 探して
曖昧なハコがあってそこでキミを待ってる「ホント」のフリで「まんなか」で腫れ上がるそこでキミを望んだ「ホント」のキミへ抱きしめた想いは過去の遺物 そのうちに綺麗になってしまうの描き換えたキミは微笑う& Shiningただ想うがまま翼をひろげ& Shining & Sparkingいま 眩しさになれIt’s Shiningキミよあるがまま 泪をちぎれ& Shining
果てしない空の下、這い回って 歩いてここでさえ迷ってるその声を聞かせてひどく痛む夜さみしさもその声で聞かせてWalking in the windWalking in the futureWalking in the windwith you and meほどけていくココロに「おやすみなさい」 まだ覚めない夢にいた欲しかったモノ並べて想い出の向こう側その声を聞かせて強く願うとき
空も地上もわからない鼓動の海…「耳が、痛い」 Carnival is coming to town.「可哀相」「寂しそう」他人事でしょ?Carnival is coming to town.絵空事で埋めて 千と一夜の地下室 息を殺して抱えきれない花束 抱いて閉じた幕の
エゴのカタマリ カタマリのエゴこの世のすべて この世の素敵エゴのカタマリ カタマリのエゴ エゴのカタマリ カタマリのエゴアナタのすべて アナタの素敵エゴのカタマリ カタマリのエゴ ぐるぐるぐる 逃げ回ってアタマのなか掻き回してアンバランス fall into a tranceアンバランス ぐらぐらら Get out ! Get out !Get out !Don’t you Love me
息をひそめて殺めた 双子を巧みに隠す 心 見つけて “絶望を知りすぎたフェミニストが支配する痛みにあふれた世界の中で…” 光と闇に 指を すべらせこぼれる前に 僕を
Cry for the moon心、閉ざしてCry for the moon誰も入れずCry for the moon途切れた「答え」Cry for the moon… 摘み取られた華は誰のもとで咲く?凍える夜に独り
ひとりには慣れたなんて、疑いもせず想った。強さは、強がりのまま穴あきのココロはそのまま遅かれ早かれ あんな悲しさが待っているのは 百も承知なのにキミに出逢い キミを見つめていたいつか来る終わりの予感にすくんだ気持ちを 眠らせたなら春、花をさらう風、葉をつけた桜、木漏れ日。黒い髪、桃色の銀河 目を奪ったいつかどこかで現在が壊れはぐれても きっとこの花が咲くたびキミを思い出すのだろう。 たのしいこと う
イラナイコにもアイをちょーだい救えるんだろ? セカイイラナイコにもナミダちょーだいカナシソウだろ? ボクママ マインド ファッカーマザー、ファーザー、ブラザー、シスター、ベイビー、ラブミーマインド ファッカーマザー、ファーザー、ブラザー、シスター、ベイビー、ラブミー イケナイコにもアメをちょーだい使わないでね? ムチイケナイコにもチョコをちょーだいカワイソウだろ? ボクマママインド ファッカーマザー、ファーザー、ブ
キミの声がする。それは、耳の奥。蝉が鳴くようにとても耳障り。深く「キミ」のなかに生きて「僕」を繋ぎ止めていたね 浅く流れる瞬間はただのブザマな「標本」透明な「現在」僕を連れ去って。透明な「現在」僕を連れ去って。 蝉の声がする。それは、陽炎と揺れて見え隠れ。僕を、逆撫でる。深く「キミ」のなかに生きていつかナイフを向けるのかな? 浅く流れる傷痕はただのブザマな「標本」透明な「現在」僕を連れ去って。透明な「現
どうしてないてるの?なにがかなしいの?どうしてさみしいの?なんでいたがるの?どうしてたのしいの?なにがうれしいの?Moving Move emotionI move, I move,I move, Move emotion どうしてゆめみるの?なにをかなえるの?どうしていけないの?なにがただしいの?Moving Move emotion I move, I
飾り澄ました街の片隅で今日も、キミの側 眠ったフリをしてる瞳を閉じてみるユメに何ひとつ もう、望むことはないでしょう? ひどく温かなキミの腕のなかには、置いておきたい気持ちがあるよココロ閉じてみるユメに闇雲に もう、縋ることはないでしょう 春を待つ花の儚さは淡く、誰のためでもなく強くあたりまえみたいに 星の降る夜空を、雪の舞う街のなかを、唄う華の影を 跳びこえるIt’s a one and only you
神様の居ない街首もとの十字架はただのレプリカ胸の奥、雨が降る泣きたいだけ泣きじゃくればソコにいつか胸の奥、花は咲き僕は護るべきものをみつける次の追い風がふいたら刻の流れに乗って行こうあの街まで 胸の奥、雨が降るここが終わりだと気づいたその後には胸の奥、花は咲き僕は僕である意味を忘れよう次の追い風がふいたら背中に受けて振り切る前へ.. キミのもとへ次の悲しみがくる前に背中を向けて振り切るどうぞおシアワセ
I believe your truthI believe your truth 雨音がさらっていく ざわめきは時に僕に優しく吸い込まれそうな 灰色の空に想い重ねて戸惑いを止めて こんな小さな真実を笑って“痛み”を越えれば それは きっと果てしなく優しく 舞い上がる風は 激しく 無防備なココロ 吹き抜けかき消す 答えを彼方へ…素敵な夢はいつでも残酷なほどに素敵で目覚めは冷たい太陽 I believe your truth
月もない砂丘“クツをとめてよ!”ブザマな夢が 形を成して erode 僕は腐る足を踊らせているunwanted 望まれない 聖母手をさしのべて 枯れた星屑“空が剥がれる!”ブザマな夢が 形を成して erode 僕は腐る足を踊らせているunwanted 望まれない 聖母手をさしのべて equal Jesusequal Jesusequal Jesusequal Jesusequal Jesusequal Jesus パラ
聖なる夜 静かな夜 誰よりも白く面影さえ脆く Virgin air 壊れて消えた 聞き分けのない 時はいつの日も 救い様のない未来を連れてくる幾つもの“呼吸”幾つもの“場面” すれ違う度 覚えた“優しさ” 濁った雨の下 傘もさせずにいるよ変わらない真夜中 瞳をとじて 聖なる夜 静かな夜 誰よりも白く面影さえ脆く Virgin air 壊れて消えた生まれ変わった Virgin air 壊れて消えた 底無しの闇 底
どこまでも行けるような 広さだけ持て余して胸の奥、騒ぎ出した想いだけ 独り歩きあつい「リアル」に渇いたノドから手を出す欲しい「言葉」はもう意味のない 感触 輝く 太陽に焼かれ月に癒されてアナタの微笑みあふれて瞬く 星屑になった 同じようなキミの「笑顔」永遠に違う「笑顔」あつい「カラダ」を「カラダ」で確かめる「ココロ」揺れる「アナタ」に答えのない 感触 輝く 太陽に焼かれ月に癒されて優しい泣き顔にあふれて瞬く 星屑になっ