Ah Im Falling In Love Tonight盗み出した あなたの愛手遅れの Warning Siren誠実で 清純な 穢れのない獲物Feel Your Fears 越えられないその一線踏み出す のは 僕のせいじゃない厳重な 警戒の Your Heart輝く牙に したたる愛Vampire みたいな運命をJust
絹のように白い 頬を月が照らして細い喉元には 深紅の花びらを溢すこの世で 貴方だけが持つ光は捕らえたのに 穢れもしないThere Is No Turning BackThere Is No Turning Back息を呑むほど愛おしいその命 その心その全てを僕が貰うよそれなのに 美しい all for you深い海のような 瞳に貫かれて接吻を与える 何もかも奪いたいから心と 衝動が離れ始める近づく
月でさえ every night 眺められるのにキミとは何故 逢う事さえ 許されない?寂しさなど 決して口に 出さないけど最後の時 その瞳が 語っていた悲劇だと 決めないでよ始めよう 最後の StoryOh 魂と引き換えにもう一度 キミを感じたいOh 僕の愛よ 届けGive me just one more nightOne more
星座を標しに 地図無き海原 wow…君の目を通して 見える世界はこんなに美しい Voyage荒れ狂う波 強い風 それでも胸の奥に刻まれてる 永遠の誓い 強く抱きしめ月夜に叫ぶ 愛を Tonight Tonight 聴いて僕は行く good-bye good-bye鋭い銃声のように貫いて君想う叫び 闇を裂いて光となれ闇夜の月日を 映した海原 wow…君に会うまでは 世界の色に気付けなかったよ Voyage
吹き出す冷えた汗止まらない震え乱れた呼吸で僕を求めてUh 嘲笑ってる鏡の中でこらえなくて崩れる your mind冒されていく もう1人の君が君に後悔したって 手遅れCause its tonight危険な本性さらけ出すよほとばしる魂は heat up熱い passion力ずくで深い闇ごと飲み込んでさあ ようこそささやく天使と悪魔何もかも失ったっていいのさTaste the FeverThats
牙を向いた 大地の鼓動どこまで 悲劇 繰り返すの沢山だよ…月と砂漠 淡い記憶遠い過去に 襲われるよあの日の罰なのか?Someone tell me踏み出す事が 怖いなら支えになりたい。そんな 願いさえ 叶わないOh why?光よ 空を裂き ボクを照らしてキミの名 叫ぶ声よ 届いて…迫り来る闇から 救い出したい手を取って。Give Me Your Heart崩れ落ちた 孤独な虚像穴の開いた 心臓は 
壁の向こうに またもや壁いつになったら キミに会える?ボクのようなものが (罪を越え)人を愛すこと (許される?)傷つけるつもりなんてない...キミの望みを 聞かせてよEveryday Everydayキミの為 生きたいのにAh ボクは悪魔。清らかな キミを 汚したくないでも 心をもう 抑えきれない仮面の奥を 知る者はいないきっとキミも
ずっとこのまま泣き続けるの?たったひとりで抱えてゆくの?たとえ千の言葉ならべ叫んでも閉ざされたその扉は開かない君を守りたい夜宙高く星が光る頃静かに、でも確かに君を奪いにゆくきっとぼくらは離れられない愛さずには生きられないそっと窓を開ける君に微笑むから差し出したぼくの腕をつかんで君を守りたいその笑顔が翳らないようにいつまでも、なにがあっても、君のそばにいるよどんな運命でも愛は止められないからもう泣か
「君の名は?」始めてかけた言葉を、君は沈黙で返す。百合色の肌は、どこまでも透明で、絹のような髪が、時おり風に揺れる。「君の名は?」もう一度聞いた僕の手を、突然強引に引っ張り、君は人気の無い路地を走り出す。奥へ、奥へ。蒼い月が二人を見ている。何かが、僕の耳で騒いでいる。構わない。見てみたい。君自身の奥を、奥を。
忘れもしない。君と出逢ったのは、ため息と枯れ葉が風に流される、冬の始まり。君は人波を避けるように、まるで何も感じないかのように、壁にもたれかかっていたね。その、どこまでも、見抜いてしまいそうな瞳に、僕は一瞬で恋をした。君も、誰にも見せられない、顔を持っているの?声をかけることも出来ず、少し距離を置いて、、近くに座って。あの時の沈黙は、これから始まる物語の、序章だったんだね。
ミケランジェロでさえ描けなかった、美しき輪郭にゆっくりと指先を這わせ、血の流れを感じる。地鳴りのような衝動が、僕を悪魔に変え、噛み付く首筋は、快楽の香り。流れ落ちる汗が、熱い体をさらに結び、恥じらうように伏せる君の視線が、僕をさらに加速させる。抑え切れなくなった声が、叫びとなり、擦れ、、君の全てが僕を包み、僕の全てが君を満たす。生きている。僕は生きている。もしこれが夢ならば、このままずっと、夢でか
赤い Lamp 縫って駆けてく黒い Stallion 跨がりいま目指すは 一秒後の未来Ride, Ride, Ride, Ride on time夜中も 眠らない宝石散りばめた街あの日の 不意にした XXX絹みたいな雲隠してく
今夜 何度 忘れたふりしたあの愛が またほら Ah 死神に化けて 追いかけて来るかくまって欲しい 君のベッドの中見せかけの 愛でいいからHide and Seek Love, Hide and
永遠に今解けない呪い僕に与えて欲しい罰も 美しく響く愛しい呪文になる Sin静寂が 意思を持って迫る闇に染まっていく君を包み込んだ 獰猛な影戸惑う 瞳を 両手で塞いだら真実を 求めるその手を 引き寄せ永遠に今解けない呪い僕に与えて欲しい罰も 美しく響く愛しい呪文になる Sin問い掛けに 応える声は無い光と引き換えに心を殺した 残酷な夜躊躇う 偽善を踏み潰してあげる君さえ
ふと目覚めて感じる、君の寝息。温かさが、心の奥へしみわたって行く。その矢先、光が夜を、、壊し始める。気品に満ちた暗い部屋に、色が加わり、現実が襲いかかる。来るな。やっと手にした温もりを、もう手放さなくては行けないのか?失うくらいなら、いっそ、知りたくなかった。最後にもう一度、抱き締めようとすると、君は、もういない。残るのは、かすかな月の香りだけ。この望み、何処にぶつければいい。この涙、何処に落とせ
愛が憎い。今日も僕を苦しめる。愛が恐い。いとも簡単に、魂を奪うから。それなのに、愛を求めて、今夜も彷徨う。たたずんでいた壁にもたれかかり、今夜も君を待つよ。愛さえあれば、、生きていけるんだ。僕の寂しさは、月の涙。君の秘密、僕なら守れるよ。僕が愛を信じずに 誰が愛を信じるだろう。憎き愛を、愛し抜いてみせる。それが、僕の運命。
満ちて行く 恐れを前にどんな 夢を誓おう吹きつける 風は 僕らの空洞嘲笑うけど I wont careBecause we know挑み続ける事それこそ 歓びになるとNothing can stop our
甘く溶け合って just you and me欲しがって もっとわがままに首筋を這う 指先妖しく月に照らされて朝が来る前にその心ごと吸いつくしたいWow Oh口づけたら 後はキミ次第でも もう Oh奪われたハート拒めない ほらホントの姿を見せてもいいかい?Wow Oh Wow Ohこの先はキミ次第Tonights the Night狂いそうなほど 淫らに紅く燃える夜の中へ言葉なんて(shut it