のどが渇いてる 愛が渇いてる やけにムシ熱い何もしたくない 会えない心が やけをおこしそう はしゃいでも 誰と会っていても 胸はみたされちゃいない まぶしく光る夏も 青い空も ひとりきりじゃ 通りすぎてくこれ以上隠せない 熱い想い誰にもわたしたくない その眼差しを 素直になりたい 困らせたくない 心 見失う何をすればいい 声さえ聞けない ベルを鳴らそうか 少しでもそばにいられたなら 君をもっと知れるのに 弱
忘れかけた夢が今動きだす胸の隙間少しずつ埋めるように 凍りついた記憶が目覚める瞬間始まる未来だけをいま願う いつか見たあの夢を両手で抱きしめて離さずあきらめずに信じ続けたいいつか見たあの夢をこの手に掴むまで想いを忘れないで追い続けていきたいから 人の波に挫けそうな時にも忘れないで一人きりじゃないこと 温めた手のひらに残された夢をいつか光に変える日の為に いつの日もこの胸に想いを抱きしめて輝く時の中で守り続け
永い夢が 今叶えられるそんな気持ち あなたと会う日はいつも 留守電の声に話しかけてた冷たい陽射しを浴びながら 溜息さえつく間もないほど慌ただしく過ぎ行く毎日だけどふと気付けば もうあなたのことで頭も心もすべて 埋められていた 永遠が終わるまで 熱いKISSをしよう体中が そう 響き合えば ひとつになれる誰よりも幸せな 季節に変わるまで歩き続けていたい あなたと 何もかもが すれ違う時も心だけは そばにい
繰り返しの毎日に追われるより単純でもギャンブルな方がいい1日おきで何かに憧れていた同じ言葉を話してみたくて 平凡にはならないと思うたびに大事なもの一つずつ捨てたけど少しでもいい誰かに見てて欲しいと逸る気持ちは 止められなかった 期待し過ぎちゃダメと 分かっているつもりでもどんな些細な事も 気にしてしまう熱い想い押さえて クールにやってみたけどどこか違う寒さに迷い感じた どうすればいい 越えられない現実に
Woh Woh whenever you turn aroundand I’ll be there singinn’ loveWoh Wherenever you call
古いアルバムの 最後に挟んだ手紙を不意に 読み返す あの日のわたしに戻って 幸せ求めすぎて 見えなくなってたふたりは小さすぎて 傷つけ合い 泣いたけど… 遠い街で 暮らしながらあなたのこと 思い出す元気ですか?今初めて 愛にやさしくなれる こんなわがままな私で本当にごめんねやっと 心から素直に「ありがとう」言えそう… 今にも壊れそうな 私に届いた名前のない手紙は あなたなりの優しさ 「もう会えないけど忘れな
改札走り抜けて ラッシュに紛れてくどこかに置き忘れた心 すこしずつ ずれていく True 大切なものを その手で壊さないでねいつも Cry 泣いてばかりだと本当の自分 なくしてしまうから どんな 小さな夢も あきらめないで傷ついてもAh 弱ささえ見せずに 強がってばかりじゃ超えられないよ プライドしまい込んで 笑顔をつくるより感じたままでいいの答え あせるほど 空回り Free 上手く生きるより 正直に生き
真面目に人生と向き合うことよりも今が楽しいこと 大切なのよ後からついてくる それがいつの日にか自信につながれば それだけでいい 戸惑いも ためらいさえも捨ててしまえばいい 今は 涙の数を数えているより感じるままに生きたいだけどんなことにも 傷つきたくない期待しすぎちゃ いけないこと分かってるから 欲しいものをみんな 手に入れるためには失なうものもある トーゼンのこと イイように 操られるのはゴメンなのよ 
ちいさな瞳で 見てた夢は果てしなく何にも負けない強い力感じてた 校舎の片隅で手にした 未来の地図くしゃくしゃに捨てられても 決して諦めない 目を閉じて 思い出そうよなつかしい瞳で 見上げてた空はいまでも 変わらずいるから 何度も迷って やっと辿り着いたのにこれからの道が 何処にあるか分からない 夕暮れ 坂道を駆け下りてたあの日に戻りたいと思ったら 少し振り返ろう どこまでも道は続くよ焦らなくてもいい新しい道
悲しくてひとり涙に濡れてたひどい言葉あなたに投げ掛けられ空はまだ朝の支度に追われて慰めさえしてくれない あきらめて下向いてたあの頃の私にはあなたの優しさも見えずにいたの だきしめて だきしめてあなたを好きになったこと忘れない溢れ出す流れ出す想いはずっと続くけど手を取り合って歩いてくふたりが消える日まで愛してるからだきしめて だきしめて本当の愛が伝うふたりになれるまで どんな空どんな風を感じてるの離れかけ
今夜は そうあなたに会えそうな予感かんじてここに来たのよ 気付かないうちにアクセル踏み込んでいたどうかしてるわ 久しぶりね 笑い合うあの頃がよみがえる何故こんな優しい気持ちになれるのかしら 変わらないなんにもその見つめ方も 笑顔もそっと絡め合う指先ふたりに意味などいらないこのままで いつか傷つけ合う恋人同士よりもっとステキでいたい 優しくて冷たいあなたが分からず泣いてたもう私じゃない 気まぐれでも会いたいと思
遠いあの日夢見てた想いを まだ追いかけてきた恋したとしても心奪われないと誓ったのに 夢が叶うまで素直になれずにいたけどそっと手を伸ばし禁断の木の実 かじったその瞬間(とき) BURNING LOVE BURNING LOVE BURNING LOVE今はすべてをかけてBABY LOVE BABY LOVE BABY LOVEあなたに向かう 愛か夢の重さなどはかっても答えいつもでない何かをたてると きっとどちらか 引
声を聞きたい 前のように胸に届く囁きでずっとふたりでいた時間を見つめ直したいの 教えてほしいの 幸せな笑顔はもう続かないのね どうして 嫌いになんてなれないから終わりたくはない 心動いたあの季節がとても好きな場所だった友達からの忠告さえ耳に入らなくて 私を『好き?』かと 愛を確かめてないと不安だったの いつでも あんなに星は 掴めそうに近く見えてるのに何故にあなた… I got you You got meIR
ずっと 何かに怯えてた素直な目で夢を見れずにいた いつも 逃げ場所を探して夜更けの街角ではしゃいでいた もっともっと上手に笑えたら私らしい私に会える気がする 寂しくない どんな夜も強がりかもしれないそれでもいい 笑顔のまま朝を迎えたい ひとりじゃない どんな時も見えない愛 溢れていること 信じていたい ずっと ずっと見つめていた片思いの恋とわかっていた だけど 欲張りな心は勝手にあなたへと走ってゆく 届きそうで
いつか又ここで逢おうと約束した太陽が眩しく光るあの場所広がる空に手を伸ばし笑い合ったあの季節(とき)が目の前にもう来ている 止まりかけてた恋のネジをひとつひとつ巻いたらもうすぐ君に逢える どんな空も海も風も星も適わないほど大きな夢 熱い愛になるきっともう隠さないで迷わないで見つめていたいそれがどんなに遠い夢でも愛は止まらない 待ちきれない想いだけが先走って言葉よりただ駆け出していたけど もし叶わない願いで
夜明けの海を見に行こうよ星空の下を抜けて車走らせた 最後の夏の日 不安な恋が募る度に彼とケンカする度に泣き顔のままで よく来たあの場所 あの夏を忘れない ずっと写真ひとつないけれど今も胸を焦がすよ 大切な思い出忘れない 言葉じゃ埋められない時間(とき)を一緒に過ごしてきたあなたがいたから 私でいられた 階段ひとつ上る度に忘れてきた想いがふいに蘇る 不思議な瞬間 あの夏を忘れない ずっとふたり過ごした時間の中
ずっと今日が続くこと信じてた あの頃はふりむくことさえなかった 思い出 残しながら季節がめぐるたびにどんなに時間(とき)が大切か わかった あの日の夢を 胸の奥に熱く感じている いまこの宇宙(そら)の下で迷ったこと 無駄にはしたくないからうつむいていた昨日 輝きに変えて自由へと歩き出そう 気持ちとは裏腹な笑顔を作りながら小さな不安 抱えてた すれちがってゆく恋にサヨナラを告げた時愛することの重さ 噛みしめた
深いため息だけが こぼれ落ちる夜は思い出してあなたのためにだけ今 この胸のドアは開いてる 一秒ごと 変わる世界でも 心だけは永遠を生きてる 素直に愛したくて 叫びたくて誰もがみな 戦ってる 矛盾だらけの 日々の中をあふれる思いのまま 気持ちのまま突き進んで ゆきたい 未来をあきらめないためにLove is the Destiny 別の生き方なんて 探したくもない 見つけたくないあなたに出会ったときの 不思議な
さわぎ続けてただけの ありふれた夜があけて動きはじめたばかりの 街角がまぶしい はしゃぎ疲れてくだけの 毎日をすごしながら涙の流し方さえ 忘れそうだった いつもありのままの 自分でいられるような飾ることのない誰かを どこかで待ってた そっと抱きしめられたら きっとすべてが言えるよ胸の中にきつくかかえていた たくさんの出来事ずっと捜してたものが やっとわかりはじめたよあなたがいる場所が 自由になれる 本当
君にめぐり会うために この地球(ほし)に生まれてきたのにその瞳の中で 私は 笑顔さえ 知りもしない どんなにも どんなにも 想っても気づいてる友達を 越えられないと 高く高く 飛んでゆきたい他には何も 見つからないもっともっと 輝ける程強い私になって 愛したい 一度きりのくちづけが きまぐれでも胸が熱くなる走り出したい気持ちに これ以上嘘つけない 誰よりも 誰よりも 倖せなこの空を一人占め したいと願う 回
どうでもいいと投げ捨てて来た夢も愛してたことも かすかに残る夢つかんでも何も変わるはずなかった 始まること感じたのに不安だけが先走る願うことはただ負けない明日を I Don’t wanna Cryもう一度愛してもいい?凍えてる震えてる私がいる「何度でもふたりで生きて行きたい」あなたの声を聞かせて欲しい 壊したくないふたつの心胸はもう張り裂けそう 強くなるって決めて来たのに涙止まらないなんてね 始まりは何
ねぇ キッスだけでいいなら狂おしくあげるよひとり 想う夜にイラついて壊れてしまいそう 今までしたどの恋より Deepでつながるてだては焼けつくスリル Who are YOU!? I call your LOVE!! Who are YOU!?なにもかもがWho are YOU!? I
「もう終わりにしようよ…」あなたの疲れたその背中が つぶやいていたどうにもならないこと「どうでもいい」と投げられたなら 簡単なことなのに 凍り付いた未来への 扉を開かないで 壊れた愛の中を ふたり歩いてゆくどんな悲しみが 吹き荒れても誰も逃げられない 孤独に呑まれてもあなたへの愛が 見える限り 負けるはずないから 感じるまま言えたらあなたの前で もっと素直になれば良かった遠くで見てるだけでずっと幸せな気
一秒が足りないこの街でそれらしく生きてたけど振り返ること 少しツライ 本気にはならないほうがいい簡単なやり方だと右へ習えのあの子言うよ 大人の振りして夜に流れ込むみんな自分の居場所と信じてた Just give me your love未来(あした)が見えなくたってJust give me your love今日(いま)があればいいはずだった夜が明けることも 空の青さもきっとあなた無しではなかった 本当がいつでも嘘になる
こんなはずじゃなかった いつもの喧嘩と軽く思っていたあの日飛び出したまま どれくらいたつだろう 目をふせて黙るあなたに 泣きながら合カギを投げつけた本当はその腕の中 飛び込んで素直に甘えたかったくせに 指も髪もくちびるもみんな あなたをとても好きなのに意地っぱりで嘘つきな顔が いつも私の邪魔をする何がいちばん大事なのかを 失くしそうな時に気づく 青い空がこんなに 哀しくむなしく見えるのはなぜなの?ひとり
そっと別れ告げたの 戻れること信じてでもあれから 電話さえも無いよ近くなればなるほど 心遠く感じてケンカの度 優しさなくしてた 真冬の風冷たくて 白い息凍らせてる暖かい手 想い出すよ ZEROに戻し 二人だけの時をもう一度置き忘れた優しさなら今もここにあるいつの間にか 傷つけてたただ分かり合いたかったの求めすぎたの? どこにいてもあなたが記憶の中 いつでも甦るの かよい合った時を 今何処にいるのかさえ も
自分を信じても折れそうな 夜はいつも一人きりで星屑を見てた 見失いがちな 明日(あす)の顔を照らしてくれる 光が届かなくても もう怖くない あなたと出逢えたから寂しくはない 歩いて行くもう迷わない ビルや人の樹海で愛する事が 勇気になる 嵐のときでさえ導いてくれるそんな私だけの星を今見てる キツク吹き抜ける 時の風に感じてられる 鼓動やその情熱を 負けたりしない あなた想う心で力の限り 生きて行けるもうかま
こわれやすい願いだけ なぜ こんなにあるんだろう夜明けに吹く風の色 街をやさしく変える いつだって本当は さがしつづけていたまっすぐに見つめること こわがっていた あなたがいるから 歩きだせる明日へどんなときも おそれないで「同じ夢がある」その輝きの中へ少しずつ 近づいてゆく 二度と迷わないで 揺れる想いの間で 明日さえもきめられずにさまよう瞳のままで ざわめきを見つめてた いつだって本当は 求めつづけて
凍えてる夜空に つぶやいた想いのゆくえをおそれないで 走りだすあなたへ見せかけの愛なら そう上手くやるのに抱きしめてるときめき ごまかせなくて もう未来なんて見えなくても胸の鼓動二度とない今感じてる どんな時も守りたい確かな夢交わす言葉は必要ないからどんな時もやさしさに包まれてくふたりつなぐため息でいい アクセルを踏む様に 加速する想いは誰にも止められない 迷わずにあなたへあたたかいぬくもり つなぐ指伝
不意に呼び出されてでかけてゆく私も 私だけれどアイツもアイツ…ベルを鳴らせばたいてい誰かがつかまる 真夜中だってよりかかってくる 永遠につながる ほんとの「約束」は 今 誰が持っているんだろう Don’t say ‘bye-bye’ to your life夢中になれる 時間をもっと つかみとりたいDon’t stop listening to your hea