友よ君の名前をこれからも呼ばせてくれないか逢えなくなるその前に今を共に生きていこうNo Reason in the Pit.ただただ愛を叫ぶだけただただ君を愛すだけただただそばで笑うだけ理由なんていらないだろう友よ僕の名前をこれからも呼んではくれないか例え今逢えなくとも同じ空の下に生きているNo Reason in the Pit.ただただ愛を叫ぶだけただただ君を愛すだけただただそばで笑うだけ理由
Pits made in blood.They make friendship.Therere everything in my life.I dont care.If they hate
I tell you one thing first.I am Okinawan.I dont know if I can sing
追いかけても追いかけてもなかなか近付けない諦めるなきっとその内追い付くかもしれないRespect RespectWere standing on their life.Respect Respect歴史の上を走るDo this Do thisDNA never dieDo this Do
この土地に恥じぬ様に今を生きていたいだけ見ない様にしてきた事本当はわかるだろう人々よ忘れてないか守り継がれた人を愛す心もういいだろう憎むのはやめないかもういいだろう手と手を繋ぎましょう今もなお語り継ぐ愛溢れる古き言葉憎み方は知らなくていい未来には運ばないで僕はただ友を愛していたいだけ肌や目の色などどうでもいいだろうもういいだろう憎むのはやめないかもういいだろう手と手を繋ぎましょうもういいだろう奪う
Be hardcore. Be tough guy. Make mosh pit.Break the pool table. Spill your beer
人は意味を求め 無意味な事を恐れ理解できぬ事を嘆く零れ落ちる涙の粒 数え切れぬと嘆くよりも零しただけ痛みを知り 強くなれると笑えればいい愚かである事を 憧れながら嫌う愚かである事に 真実があるというのに零れ落ちる涙の粒 数え切れぬと嘆くよりも零しただけ痛みを知り 強くなれると笑えればいい人と同じで在ろうとする 人と違っていようとする本当は不安なだけだよ 君でも 僕でも零れ落ちる涙の粒 数え切れぬと
Sing alongscream for me
一人でありながらせめぎ合い 生きている我らは汝の傍にて泣き笑い時を分かつ意味を賛美生まれゆく時の流れに守り継がれた土の鼓動錆び付いた古の風母なる大地に牙をむく共に歩む幸を噛み締め風を仰ぎ大地を足にそれは我らの為でなく我らこそ そこにある事に感謝生まれゆく時の流れに守り継がれた土の鼓動錆び付いた古の風母なる大地に牙をむくDo you want itDo you need itYou know that
I hate everyoneI know you are my enemy, right?Im afraid of all you guysYou
この 長き人生に立ちはだかる幾重にも及ぶ壁心奪われし音を求め今いざゆかん知らず知らずみなぎる力奪われ自由を奪われてもなおお前達に負けるくらいならくらわせてやる鼻で笑えばいいさ足元に転がっているのだからいつでもかかって来いよ心奪いし音がある限り腕をもがれて足を折られて耳を削がれて喉は張り裂け目の前にあるカタチなき意思お前にこれは壊せはしない
肩で風を切って歩き始め気付けばもう二十と二彼女と暮らし始めまして早いもので一年が過ぎ慣れぬ仕事にも慣れ始め世間様を知りました弟から手紙が届きまして『一度家に帰れよな』何も言わず飛び出た私に家族いるはずがないそんな私に母は笑顔で優しい声で『おかえりなさい』『ご飯はしっかり食べてるの?』『体には気を付けてるの?』母は私に聞いてくる優しい声で聞いてくる笑顔で別れた後に母が泣いていたと知りましたどうしてな
毎日が新しくて毎日が楽しくて振り返る時もあるが今此処に言う事はなしこのままで 時よこのまま願うばかり 祈るばかり意識せぬ 終わり見えて今此処に 言う事ばかりいつの間にか時は流れてゆく知らず流れゆく景色でさえもおいでおいでほらすぐそこに怖がらずに僕の側においでおいでまだ来ないのか帰ろうかなまた日が暮れる願うばかり祈るばかりおいでおいでおいでおいでほらすぐそこにまた日は昇るおいでおいでほらすぐそこにお
扉 閉じた また 閉じた開かねど 願い 奏でる音色I dont know that I can do it or notYou dont know that you
言葉の通じないここは異国の地同じ言葉のはずなのだけど意味は違うらしい身振り手振りで話すのだけど肩をすくめて笑う理想 糧に 夢に挑むなぜに此処を選ぶか知らないがもしも半端な気持ちなら言う事ないから今すぐ帰れ慣れてしまったのか染まってしまったのか高くそびえている何も感じずに理想 糧に 夢に挑むなぜに此処を選ぶか知らないがもしも半端な気持ちなら同じ気持ちだ ほら帰ろうか身振り手振りで話すのだけど肩をすく
右手の甲に彫られたその固い決意はあなたの意思を強く示したあなたはこう言った『太陽になりたいんだ』と太陽 新たに 息吹を刻め焼け付く様な太陽は激しく燃える誰一人も近付けない孤独で在りながらも私の道をまぶしく照らす太陽 また今 息吹を刻む太陽 あなたに背いた罪をどうか
一人で待つあなたの顔が濡れてた日もある気付かない いや気付いてた邪魔だけはされたくなかった『ねぇ そばにいてよ』と泣き付かれた事だってあるその手を振り払った報いが今此処に時は過ぎ去りあなたを一人自分の事ばかり夢ばかりI feel your pain時は過ぎ去りあなたを一人自分の事ばかり夢ばかり時よ止まれこのままであなたとこのままで決して消えぬ痛みを胸に刻み
春の訪れ 温かな風と共に大きな夢よ いざ進め後ろ髪は 引かれながら今は泣かないで傍に居れないけれどこんなにも生きる力に溢れてる息を潜めてこらえる時もあるが笑えるから いつかきっと笑えるから春の訪れに背中押されたけどさみしい さみしい 会いたいな声は聞こえても 顔が見えないよ僕は泣かない傍に居れないけれどこんなにも生きる力に溢れてる息を潜めてこらえる時もあるが笑えるから いつかきっと笑えるからI miss
ある日突然吹いてきた甘く切ない桃色のそれはふいに現れてそよそよと胸を撫でたそよそよとそしてじわじわと胸の中を染めあげた甘く切ない桃色に胸の中を染めあげた愛するあなたの胸は何色なのか 知りたいな染めた事に気付いているのかな胸を染めたその風は私の風を呼び醒ます甘い香りに誘われて私は風を呼び醒ます目覚めた風は運びゆく数多の想いを届けゆくあなたが私にした様に後に風はあなたを染める愛するあなたの胸は何色なの
Ill start this off without any wordsI got so high that I scratched til