悲しみが響きあう世界で何を信じていけばいい?狂気に染まる翼広げて堕ちて行く信じ合う…絶望 崩れ落ちてく潰されそうな空 彷徨う君が刺した棘は 胸の隙間の一番弱い場所 壊してく 壊されていく光る石が呼び合う戦いは終わらない守るべき者さえも失う何の為に戦えばいい?終わりの無い狂気に怯えて立ち止まる前に切り裂くように魂に刻む全てを背負い立ち上がる大切な人さえもこの手で撃ち抜くだろう歪んでゆく現実 闇にのま
幻はいつも優しく 閉じこもる躯を麻痺させる気付いた時は遅いよ 逃れられない檻の中で LoudnessAh! 苦しいのね でも助けられずただ抱いてあげましょう 此の夜だけ忘れてしまえもう愛の為に汚れてしまった現実は愚かな夢を壊すそれが真実の姿 刻み込んだ Justice早く胸を刺してBlood Knife / Blood Knife透明な瞳であれと 自分のプライドまで地に堕ちる誰もいらないフリして 
夏の音が透明な 水ぎわに降り注ぐまたここではじまりを あぁ信じてみれたらまるで静止画のように 変わらない景色人たちの笑顔さえ 何もかもが眩しすぎてもう 気づかずに無邪気でいれた日々忘れたつもりでも 心のどこかで探してたよくるおしい程の 美しい青が儚さも むなしさも 包み込もうとしてる汚れを知らない Clearな世界でいつの日か流したい パーフェクトな涙失うイメージから ずっと逃れられないここだけは
悪い目に撫でられた躰でもけがされる筈はない心だから当然よ 柔らかいものは強く跳ね返すのよダイヤモンド輝きは甘い甘い理性も危険もうそんな事じゃ欺されない真実をCrace 決しておまえなど触れられやしない気高く生きる意味がわからない気の毒ね孤独は華麗な花よ血の薔薇をあげましょうか私は傷ついても 闇達は抱きつつ蘇るの 何もかもを捧げてると知らないの?…バカね凍り付く瞬間を曲げるパワー明日へと続く道を作り
「闇から助けて。」感じたの哀しいVoiceIm in the hellIm in the fate抱き合えば凍り付く信じない誰をも でも助けてあげたいのは罪の色見なけりゃ 戻れること知っているだけ待って…扉が胸を誘う今の私を変えて行く運命心に飛び込む 君の情熱は鍵「闇から助けて。」私の叫びだった違う人生さえ選べるような 錯覚の中癒される夢なのか?揺れる Bravin my heart最後まで
傷ついて 呼んでみたけれどあなただけはと信じたのに彼方から 木霊聞こえて叫んでる狂おしく滅ぶ愛をあの頃振り返れば 悲しくなるよひとつ小舟に乗ってゆらゆら幸せでLeave me alone 砕け散る全てあなただけはと信じたのに彼方から 木霊聞こえて叫んでる狂おしく滅ぶ愛を鎖を買ってあげた 一緒につけてどこでも思い出してとさらさら揺らしたよ静かなる終わり待ってるの?無理よ 何もかも崩れてく渦を巻き波に
陽射しに目を細めて 招かれた真昼へと呼ぶ声は懐かしい いつかの夏の日素直に笑いあえた 記憶の辿る先はいつも同じ この景色まるで全部 決められてたみたいに強いチカラに 引き寄せられた透明な孤独に 慣れたフリして誰もが癒えない痛みを 持てあましているよね走り出す季節に 胸がざわつく変わりはじめてく予感を もう一度信じたい複雑に歪めてた 想いをさぁほどこうためらいは意味もなく 翼を奪うね今だからわかるこ
窓を射した朝が まぶたを促すよ暗い場所でずっと 目覚めたがってたここに落とされた いのちと話そう偽りを脱いだ 本当の声でLife is brilliant 歩いてゆく今日を 自分らしくfeel your tenderness 奏でだしたシンフォニー with you誰も一人じゃないと知ったキミもなくしてたの? 自分の帰る場所どんな未来待って 立ち尽くしてたの?きっとこれからも 何度もつまずく夜が明
苦しくて 何も言えなくなった先回りして 判った振りしないで形じゃない 言葉じゃない伝えたいの どうか摘み取らないで一人前のひとりぼっちになる咲き乱れた小さな花のように 笑って生きていきたい風に刺され踏み潰されてもまた 咲き乱れる花になりたいこぼれ落ちたひとしずくのぬくもりに 溢れる思いを知るたった一人の為に生きる事にした愛されていた 全てを裏切って明るく楽しくて そのままでいいと言い聞かされてた垂
音が静かに 奪われてく時を刻んでいく音が 闇の中置き去りにしたままの心は生きる意味を 失った堕ちていくどこまでも堕ちていくもう戻れない絶望が生まれた場所には何が待ってるの?もう誰にも止められないの堕ちていく深く消えない傷跡には静かな悲しみと 憎しみが涙と共に溢れていくよあなたが崩れ落ちていく誰よりずっと愛しくて思い出すのあの日々戻れるのなら愛されなくてもいいからこの腕の中に明日を奪われてしまった全