See you my loveSee you my heartIt is time to say good bye きっと私には何もかも真新しい時間だった振り返るほど一瞬で 思い出が溢れ出す 好き 嫌い 好き 嫌い…はじめてのこのキモチ心臓の鼓動の正体は どこかで気がついていたんだ 例えばこの街もこの部屋も あの子もみんな 私も偽りのものでも良い だけどこのキモチは ときめいていた あたたかかった(キラキラ tala
静寂よ 旋律よ儚き印よ砂上にこの地に生き続けたのなら 握りしめた愛のカケラあまりにも脆いもので風に包まれて どこか遠い遠い場所へ 罪を纏う世界から鯨の歌を聴いた… 運命を 感情を 抱くべき子たちよその先へ その未来(さき)へ 導かれたのなら 幾千の声 空想の地へ舵を切って行こうとした幾千の声 砂の海の譚歌-バラッド- 本当の涙 見せられずに孤独には足を止める瞳の奥にある すべて愛していたのに uh…
鏡に映った泥だらけの日々に 手を振って僕には言わなきゃならない事がある 君に向けて 泣けるくらいの思い出の数数えたとしたなら君の夢を見る 僕の目の前で人がもう苦しまないように心がけて出来た事は流される事だけでした 僕には言わなきゃならない事がある とか言って何かが違うと自分も気づいてる 君だって 笑うくらいに思い出の数数えたとしてても君の夢を見る 僕の目の前で人が笑っていられるように心がけて出来た事は愛想笑
あんな近くで笑ってたのに 君はもうじき居なくなるねあんな遠くだと思ってたのに 案外すぐ側にあったんだね 「人は忘れられない生き物」と 今は都合良く言い聞かせてもう戻れやしない時の砂をひっくり返せば 嗚呼… 今夜だけはもう一度 月の涙に照らされていよう君は覚えてる 僕は覚えてる 二人を繋いでるあの約束 今も迷いながら歩いてる 生きてく意味を探してる無情にも落ちてく時の砂に願いをかけた 嗚呼&#