影が消える前にまだ何かしようとしてる二人ここじゃいつも無いものねだりで俺たち昨日には帰れない 夜は短い 忘れたくない俺の言葉 波が読んでく触れられない手 不意に合う目たまに合うペース 探さないで 影が消えて気付かれないよう縮めていく距離を君がくれた淡い期待と重ねた未来を 築いてくストーリー また夢の中返す波のようにまだ濡れたまま素肌触れた Summertime鍵が開いたドア 二人海の彼方へ なにもなく君の隣