味わったことない速さを憧れていつのまにか迷子になってみたくなった 空には太陽が 雲にかくれている今があなたにかくれるチャンスと思った わからない むなさわぎ今まで感じなかったこの気持ちこの年じゃ ふれていいのかわからない 不思議だね 昨日まで 同じ年だったのにあなたとの 出会いからすべて幼なく見えてく 表現(ひょうげん)してみたい育ってくプロセス 記憶に残したいあなたに残したい Yeah 不思議だね 何もかも 色彩が変わってい
最近街に出てウインドウに映る自分だけ気になってた服ながめいつもより長く止まってたよ… きっと一息 必要なもの なんかあるよねなにげに一人 草原でも走ってるよな夢を描いて 負けず嫌いを確かめている誰でもそうかも 何を知ってる!何を知らない?何が早すぎる?キレイになって誰もバレズにちょっとずつでも身近なとこ 心の底 少しずつでも強くなっていくの 買い物終えたまぶしいコンビニを後にして そしてふだんの帰り道鳴ってるケイタイ
じゃあ それじゃぁまたねまた逢えるね 逢えるねもう 指先からあふれそうな悲しみ 今日が終わる夕焼と始まる夜明けとのみじかい間を…どうしよう ねぇ 傷ついても傷つけずにいれたらねぇ それはいいねすごくいいね 楽だね 遠くにいる夢から声が聞こえてくる「ひとりでおいで」と叫んでいる きっと夢なら叶うまで待っているだって 悲しみを乗り越えていくんだよ さぁ 愛しさとか恋しさなら 泣けばいいそう 教えられて生きて来たよ でもヤダ 正直者なん