to 隣街 電車待ち「えっ、いやちょっと待ってくれよこれどっち?」(あっち!)到着地 is 未踏の地線路越しのビーチ 伸びる畦道(ぷしゅ!)「熱っち~」サイダァ1口予定は未定 防波堤の奥地夏疾風 なびく髪と顔立ちふらっと立ち寄った喫茶店でランチ“あーもう!なんなんこの生き物可愛すぎるわしんどい”ってテレパシーで しれっと 伝わってくれりゃいいのに not my girl、言えないな“この一杯終わったら言っちゃ
始まりはほんの偶像に触れる夢をみた一夜のストーリー冷めきった温度、群青にさらされて目を覚ましてgood morning 特に何かがたりてないか他人だか他人じゃないかただただ不安になった言葉に詰まるように 番号の配列はジョークなみに落ち着かないと常套句すら一つも言えないほど緊張しちゃってパカパカしちゃうよねガラパゴス メールアドレスに君の誕生日ちょっとありきたりだけど愛らしいナチュラルに君と話したいのさこの
まるでロールプレイングのゲームのよう俺がピーチなら君がマリオだろう圧倒的逆な関係助けに来られて情けなく救われる立場だね 俺があーだこーだと言っても君の一言で全て決まるだろう手元にある武器は全て無力さラスボスもお手上げ部下も笑うさ でも君にも弱音を吐く日があること知ったのさ深くて暗い夜クラクションに怯えるほどの 大丈夫さ怖くないよmidnight drive あの子にむけ愛を運転できないくらいに日を毛嫌い夜
瞬きがシャッターなら既にfallin loveメモリ内のピクチャーは君でフルだ少し照れくさくともがっつくlove微妙な距離感が心地いい 実際のとこどう出来てんでしょってまぁそんな感じかもね照れ臭いフレーズではみ出る愛と惚気る2人溶け出しちまいなよほらbaby 愛+愛は会いたすぎる解ネガに負けちゃいつも君はすぐに眠れないトッピングのストロベリーバナナキウイパイン欲張るからこぼしちゃってあららバカみたい いつ
六畳一間に ダラけきった3分木枠の窓に 垂れ下がったPants黒電話にkiss ダイヤルが回る端に置き去りにされたビデオテープ まあこんなもんか カレンダー覗いて記憶にある日ってほんのこれぽっちだ嘘を確かめる ブラウン管を覗いてアベックだった日々にただ巻き戻してよ なんてさ 絶え間なく感情は動くSleepyWonderGIRLAndSleepyWonderBOY 曇りガラス映る僕の姿にスマートは似合わない
これは現実的現実の逃避愛を皮切りに巡るめく状況遷移のストーリー文字化けた世界に ミルクを一つ甘いミルクを一つでいいクッキーも一つ欲張るくらいがちょうどいいのかも 眠いまぶたを擦ってみると眠たげな魔人が目冷ましてさ君に言うんだみたい夢はないのかい気になる世界はないのかい そりゃまあ見た所で夢は夢なもんで現実を見たら悲しくなるもんね でもそうじゃないんだって語りかけててふっと飛んだ意識の向こう側 やっぱちょっと
Loadingで進まない毎日上品が似合わないmy ladyMorning ただただ浮ついて日中も淡い夢を見る ねえ今夜は急いで行く愛情に満たされる日二人静かに どうせ奥手ろくでなしの机上のストーリーなんて誰も気にしないようにGood night baby淡い夢の中淡い夢の中だよ 街は気づけば光で満ちてるしいつもより少し人で混んでるしって思ってみた鏡の中の自分なら変わらないああバカみたいだな Good night s