つぶやいた言葉が 現実になるように願い続けるなら 何でも出来るさ戦いの数だけ その力手に入れる何度だって 立ち上がれ浅い眠り醒めたように気付く未知の強さ 走りながら探し当てる最後の切り札飛び込んでく 嵐の中 何も迷わずにためらう瞬間 その闇に飲まれる疑うより信じてみる 自分の可能性目醒めて行く未来の世界を 諦めない「裏切りはいつでも 爪を研ぎ待っている」そう信じるのなら 前には進めないその声は何度