ステンカラーのコート 私に巻きつけた風邪をひくよといって君の指がそっと 長い髪に触れたいつか 夢見たシーン デッキの上 カップル NO! NO!目のやり場に ドキドキしちゃう笑顔 返すつもりがI’m a lonely girl, so lonely girl. チャンスと夕日がささやきかけるでもね 青いリボンはほどけないShining, Dreamingいきなり潮風が変わるわ愛してないわけじゃないDemo
「さっきから 変だヨ」ちがう名前 また口にして (あわてては)横を向いた… 「おかしいヨ ちょっとね」カフェ・オ・レのカップテーブルに (置いたまま)席を立つわ 目の前を走り出すBusに飛び乗りあせってる 君をガラス越しに見た キラリ 揺れて 光ってる ハートねぇ、淋しいSo Cry,なぜか 街路樹がほら ねぇ、にじむわ 君がくれた 胸のリボン壊れそうに 燃えているわ 「さよならよ」無理してつぶやいた瞳見つけ
なんにもできないボーヤなんてねタカをくくっていた 大まちがい YAIさらわれるままに 夜の DRIVIN’息が止まりそうな加速で…… いつもの気弱さ 隠していた横顔には あたらしい予感どこまで飛ばして行くつもり?知りたいけど 今夜はあずけたい タイクツな恋どんなに重ねても胸がさわぐ夢 見えない メリハリを効かせて気まぐれでもいいメリハリで愛してはげしく やさしく ハンドル切る 華奢な指先熱いめ
季節はずれの稲妻が哀しく光るナイフに走るこれまでの恋の香りじゃない綺麗事じゃ 待てない 螺旋の赤い薔薇 白い指先甘い風 くちづけ 媚薬の痛み乱されてゆく吐息…逢いたいこの手に あなたを感じて抱きしめられるなら他になにもいらない…強がり涙を隠して 戸惑う夜のすきま 眠る夜明けなんていらない夜明けなんて来ないで 夜明けなんて ふたりに帰る部屋はない時の波に 漂うだけで冷たい言葉さえ 愛しいたぶらかすセリフ
デビューして一年も経ったら 顔なんて変わっちゃう WHO?一重は二重に バッチリ 歯ならびだって キレイ YES,YOU!画面では仲良しでも 所詮は ライバル SO SO!楽屋じゃ挨拶なし ここはサバイバル でも ステキな芸能界オレ! オレ! どこまでもダイスキ それは ショウビジネスやっぱり“ribbon”はやめられない! 銀幕の夢 ちょっち脱いだら アイドルも女優なの WOOSOO!恋のウワサはスポーツ選手と 
月も星も見えない夜ひとりで帰る道せつない雨に浮かぶ明かりあなたの待つ部屋 カギの音に目を覚ましてこの胸 飛び込むの濡れてる頬に キスの嵐言葉より ステキ あなたには なぜかしらいつだって泣けるわどうしたら あの人に素直になれるの? 明かり消して 目を閉じればあなたが 聞こえるよなぐさめてくれる 揺れるTAILモスビー ありがとうね あなたには 不思議なのなんだって話せるどうした あの人に素直になれるの? 見
不意打ちのさよならにボーゼンの心だよ鳴るはずのない電話ただ にらみつけた 永遠を信じてたどんなときでも わたしこんなかたちで ふたり離れてゆくなんてね 涙で化粧 落とす夜なの鏡に映しながら… その声も 腕も 遠くになる夢さえも見れない明日には きっと明日の風それだけを信じて これ以上 なにもないふたりに夢させも見れない 想い出を数えても胸が苦しいだけようつろな過去の雫頬に流れ落ちるわ 哀しいオンナ 見届けまし
女三人だけで長い夜 過ごしましょう男なんてなにさと熱い友情でね 鍋囲み 女二人でいいじゃん長い夜 語り合おう男なんてなにさと固い友情でね 鍋囲み 女一人で 平気長い夜 さびしくない女なんてなにさとただ食べるしかない 鍋囲み 鍋囲み 鍋囲み…
まちあわせの時間まではまだ早くて 立ち寄ったの 白い扉 古いギャラリー心 さわぐ 港のリトグラフ 青い海と白い街並み つづいてる懐かしい潮騒 時をさかのぼるわ はなれている友達さえ笑い声が聞こえてくる ふしぎ 青い空に白い海鳥 鳴いている遠いふるさと いま 胸をよぎり めぐる 忘れていた友達さえ思い出すわ ひとりひとり ふしぎ
陽が沈んでゆく海岸金色に光る潮騒少年たちがムク犬を追いかける もう何時間も私は貴方の隣でぼんやり二人で枯れた樹に坐って 好きだと言ってくれない…ネ言われたら怖い 風 ひとすじの距離 隔ててゆっくりと心がとけてゆくわ 左の視線でとらえた貴方の横顔まぶしい言葉もKissも二人ならいらないわ 海から流れるメロディ空から舞い散るストロボ貴方の愛を伝えている 好きだと言われたくない…ノこのままが素敵 風 ひとすじの距離 
口グセかわいいあなたの笑顔だったけどサ・ヨ・ナ・ラほんとはあなたが世界で一番好きだった気まぐれなひとでも 空はすずしいDance Blueあとは風と揺れるだけこれで みんな終わったよ (One) もう泣けないくらい(Two) ねぇ泣きあかしたら(Three) ほら涙になって恋もなつかしいほど(One) フト笑えるような(Two) ああ今までだったよ(Three) Goodbye 気になるあなたAll ri
雲の切れ間 覗いた 日差しの中波をかすめ飛ぶ 海鳥の群れ…カーディガンの肩越し まだ冷たい風に瞳を細め あなた感じてみるの 愛した分だけ悩んだりしたわだけど、消せないのあの夏の輝き… きっと 忘れないあなたの優しさきっと 忘れない私でいたいの 波打ち際何度も 好き…と言って泣いてしまいたい 私もいるのでもね、強がりじゃなく 微笑みたいあの日愛された笑顔 あなたのために 同じ空の下、元気でいますか?ひとり 
ああ ついてないよねもう 見込みないあんなひとだとは まるで 思わなかったのにあいつへんねどうかしてるわ ああ 時間守らずああ ねむそうに「映画より寝てる方がよかった」なんて言う何のためのデイトなんだか… hum ニュースを見てても 世界は明るくないあいつを見てても 世界は明るくない 優しい言葉のひとつも知らない誕生日忘れる この先どんどん地球は汚れていくこの先どんどんふたりはみだれていく いじわる言うとき生
愛しているなら SILENCEがいいいらないことばを 唇に閉じこめて抱きしめあえたら ためらいたくない今夜はさよなら 言わない約束 愛しているなら SILENCEがいいいらないことばを 唇に閉じこめて抱きしめあえたら ためらいたくない今夜はさよなら 言わない約束 かすかに頬を射す青い月ためいきであなたの耳にそっとふれる 名前を一度だけ呼びあってその後に 二人でふれあうものはなに? こんなにそばにいてお互いの気
GOOD-BYEほほえんで Good-Time今夜だけこの恋をみつめてGOOD-BYEさよならが Good-Time終わるまでなにも言わないで二人だけのMEMORYひきとめるような 涙にはしないわ 抱いてくれた腕少しずつ ほどく部屋名前 呼ばれたら瞳(め)を閉じて しまいそうだわ まだ 愛がこんなに まだ あふれているのにもう ふたりは もう 心を いま そう 決めたら WOO GOOD-BYE月灯り G
あなたの手を離した空気は冷たすぎた涙あふれて気付く静かすごる夢を見たこと 卒業して随分たつのにあんまりだわ夢中だった人よりあなたを思い出すなんて eyes on dreaming夢の中で止まる景色無邪気だけの視線ふたつ虹と消えていく…… 乾いた涙のこと心が忘れないわ胸の鼓動が響く寂しさの広がる夜に どんなにそばにいても恋だとわからなくていつも遠くの笑顔探すほど子供だったね eyes on dreaming夢みるよに
あなたわかってない こんな気持ち不埒なハートで迫らないであなたは勝手よ まだまだ不安楽しい気持ちになれないわ キスをしたいんでしょ?タイミングみつけてるのわかるCMでみたよな シチュエイションドキドキできないわ みんなで賭けてるのね私がおちるか平手打ちか100年の恋も さめちゃうわ悲しいことだけど あなたわかってない こんな気持ちくずしたハートも拾わないであなたは勝手よ まだまだ末熟磨きをかけてね 出直
After School 4o’clock心のリボンほどけば 今日も風は新しいAfter School 4o’clock自分をさがしたいだけ 教科書は要らない 氷の解けた紙コップストローでつついて2時間が過ぎてるひとつの話題でもち切りすみ陣取ったクレープ屋で 親友の恋愛のはじまりが (♪興昧しんしん)今日一番の best newsみんなで high tention After School 4o&#
もうこのまま眠りたい 時を忘れてひややかなテーブルに頬を あてて見ている静かな 湖は 秘密の 場所 コスモスに かこまれた 古い 教会幻にくるまってひとり迷う私を誰かが 遠くから 呼んでる Listen to the Sun (Listen to the Sunshine)答えのない あしたでいいListen to the Sun (Listen to the Sunshine)こころのまま 夢見ていて ボートの上 やわらかい
そんな気がしてた バスを降りた時愛を打ち明ける あなたのまなざしそっと降り積もる この雪のように振り向けばこんなにも そばにいたの (ひとつ) (前の) (遠い) (夢は)つらい恋は 思い出(教えて) (こころ)やさしくなるのは あなたのせいなの やっとめぐりあえた ふたつの瞳をもう誰も 曇らせないで強く奪うように 抱いてもいいのに何故私に 触れないの 電車も止まって 車も止まって帰れなくなる事を 知っ
ハートだけがUNIVERSEもう二度と会えなくたって呼吸ごと空に向かうわハートだけがUNIVERSE忘れたりはしないから同じ星に生まれた事を やっぱりだね こんな偶然ぶつかるよに会うなんてねコンサートの人込みの中こころの引力 あの頃のあなたのまま人目をひく輝きでどこでも すぐわかる ハートだけがUNIVERSE懐かしくて泣けるくらいだめね うまく 話せないハートだけがUNIVERSEだけど信じていたんだ
タ焼けの空き地は僕たちのField of Dreamすりむいた 膝こぞう気にもせず 走った どのくらい時がすぎ 眠ったら大人になってゆくのか わからなかった 白いボール 夢にめがけ 月へ蹴った僕たちのあの日 「しかられることなんて忘れるほどどろだらけになってた、あの時の笑顔のまま、時が止まってたらなあ」 ケンカした… 泣いてた…でも笑った すぐに 気持ちなら そのままの 僕たちは一度だけ乗りたいよ タイムマシンに 何
砂浜で 寄り添ってるシルエットタ映えに まだ早い4月の海 素っ気ないね 誘ったくせに静か過ぎて 気まずぐなる もっと夢中に 私をみつめてほんとはClose to you このまま帰れない あなたは優しいけれどきっとこんな 友達なんていつか つらくなるわ 夕陽が せつなくてはしゃいだ打ち寄せる しぶきで濡れている 靴 そっぽ向いて 手をかしてくれる照れた瞳 あなたらしい もっとまぶしく 私を感じてほんとはClose
さっきから あなた見つめているけどカン違いね 湖に映る姿を抱きしめわかったつもりなの… 白夜の国から Ah吹いてくる風のせい恋をする男たちは 道に迷うわ ルージュを 唇で落とした時 この私のハートを堕とせるわ蜃気楼じゃない… 素肌 歯の浮くセリフと花束のせいで退屈してる 不思議ね 女は少女のままでも女になれるのね… 白夜の国から Ah吹いてくる風のせい恋をする女たちは 小悪魔になる ルージュを その指で落とした
二年の風が運んだのは意味のない割切りと大人ガラスより澄んだ微笑みだけがあなたの想い出になった Good-bye for you.“さよなら” 殴り書きできずにI missing you.“会いたい” 気持だけ残して 独り上手の癖を覚えて身動きも楽になったわと他を信じることに怯えるそれだけが私の現実 Good-bye for you.“さよなら” 言葉には出せてもI missing you.“会いたい” かみしめてみるだ
白いシャツをおろしたのは昨日こっそり泣いたサヨナラ君に最初に見せようとわたしは女の子だった BYE 夏が来るわ BYE キリもいいわあのコによろしく 人込みを駆けこんで 海まで急ぐ遠ざかる街の波 乱反射する 君はもう ひどいひとだけど好きなように笑う方がいいよ いつか恋を占ったらスタイル・ブックにあきらめサインそんな時に限ってだけ君とばったり出会ったね BYE かわいそうな BYE 純情ハートあのコによろし
君ならば大丈夫そういった言葉の隅で好きなのよ 好きなのよ心が叫んで… crying crying あなたのために 私のためにあなたの知る私を最後まで 演じるわ 君に誘われ 期待してたのにアイツにオレの気持ち伝えてくれなんて くやしすぎるから Yesと答えた迷って選んだピアスのPearlが泣いてる 君ならば大丈夫任せてよなんて 笑ったどうしてよ どうしてよ心が遠いわ wow wow 君ならば大丈夫そういった言葉の隅で
だって愛してるの気持ち押さえきれない理屈じゃないの熱い思いだけが恋のAh! 証拠ならこれでいいの Kissされてわかる心の中あなたを誰より 待っていたみたい西へと向かって走る車好きになっていた 彼の親友(ともだち)と 切なさに揺れるたび恋は試されるね だって愛してるの一途すぎる瞳を理屈じゃないのつなぎあったこの手は運命知っていた同じ熱さ 海が光ってる ふたりの前方(まえ)太陽の真下 何も怖くないベンチに座っ
あなたに一日会えないとそれだけで人生にはぐれたそんな気がしてた 恋する女そんな私をDo you remember me? 真夏の太陽がきらめく砂浜で今でも憶えてるそれはしあわせになりたいと言ったそんな私をDo you remember me?Do you Do you remember me? 月日がたつのは早いものだとあなたも又、そう思うでしょうかOo− Oo− やがて別れの日がくるとおたがいに感じ始めた頃ひとり旅に出た私を
もう貴方など欲しくはないわ他の女と寝ればいいわ沈黙のナイフで killing別れてあげるわ Bye Bye ルーズなくせにルールもとめ自分勝手にキャンセルする思わせぶりな手で Ah奪われた自由 きっと見返してやる今以上に輝いて飾りだけのピアスなんて投げ捨てた サイレント・サマーガラスの夏ひび割れた景色に風が吹く一人でやれるわ サイレント・メモリー光る明日思い出になんて縛られない振り向いて気づくのは私の愛 サイドシ