右か左 どちらが正解? 矢印は尽きない困ったな 僕の右は君から見たとしたならば左だ欲張っていいのなら並んで同じ景色が見たい会えなくて寂しくなるのは君がくれた心だ 2つと無い 君に出来ないこと 僕に出来るかも僕に出来ないことが君に出来るかもしれないそれで良いと本気で思えた止まった足元に目もくれるな「今日」は「昨日」の「未来」だ 当たり前だったものが今日も形を変えていく積み上げたものがハリボテに思える感覚
憧れた色に染まれず嘆くだけの僕へ歌う右向け右の蟻にならぬようにせめてその身を焦がせ 「才能」は言葉の鬼だ「平等」とは非合法だ「努力は決して人を裏切らない」サンタでもつく嘘だ もうどうだっていいだろう人のせいにしてでも息を吸え 今は 毒された思考回路で「希望」はとうに腐ってしまったよそれでもね 命の日々を燃やすこと辞めないでいる 思い出をトリミングして削られてきた感情が汚れた心の中ハエのようにキミの痛みに集
どうした?そんな日もあるさ天気予報は雨だってさ風邪なんかひくんじゃねえぞ 大丈夫 今日はもう帰ろうか 帰ろうか無理した昨日の疲れが溜まってるだけ明日 晴れるかな? 晴れるかな?キミらしく ほら 笑えたらそれでいいじゃないか 悩んでもがいて傷ついてなんでそんなに優しいんだよ守りたい人がいるんだね 大丈夫 今日はもう帰ろうか 帰ろうかうまくいかない日は自分が嫌いになっちゃうだろ?それじゃ悲しいや 悲しいやキミら
繰り返す日常まるでふわふわり浮かんでは沈んじゃって息継ぎも不安だ自分が主役だって思う日もあるけど気をぬくと万年補欠の脇役のよう 誰も真似の出来ないオリジナルな人生なんだから誰がなんと言おうとキミが主役のストーリー 走れ! (GO!)走れ! (GO!)夜が明けるまで叫べoh-o-oh!oh-o-oh!恐れないで恐れないで前を向け 後先考えてばかりもやもやり作戦立てたってうまくいかないの キミはキミを誰よりも一番
開かれたドアの向こうへ 旅立つその時が来たんだYeah!! Oh!! Yeah!! Oh!!合図を鳴らせ もっと強く 歩幅や速度なんて 誰かに合わせるもんじゃないのさYeah!! Oh!! Yeah!! Oh!!貫く勇気は持ってきたかい? 離れ離れになったココロとカラダきつく結んで二度とはぐれないようにこの唄を送るよ 未来ワンダー 超えろ昨日を 信じろ笑い合う理由を二度と無い 過去・現在・未来 わがままに生きて
僕らは心に嘘をつく 生きていく為に嘘をつく 嗚呼 「理想」行きのバスが来たけれど 手持ちが足りずに見送った財布には湿気た紙切れと草臥れた夢しか無かった 「明日はきっと」勇気のおまじないをつぶやいて目を閉じるよ 誰にも言えない弱さがあって この手じゃ抱えて持ちきれないほど変わりたい 変われない 一人で泣いた 「嗚呼、僕は誰だ?」 悩み抜いたフリをした選択も「後悔は無い」と ほらねまた嘘をつく「今日も頑張った
瞳閉じれば浮かぶ景色無くしたくないな この“笑顔”も“温度”もそれでも僕らは出会いと別れ繰り返しながら未来へ歩いていく 今年もさ 春が来て 桜が散って夏が来て秋にはさ 月を眺めたり 冬は雪に頬を染めて誰しもが同じように年老いてまた夢を見てきっとここがスタートラインさ 君は大人になって誰かを愛してくそれでも伝えなきゃいけない想いがあった僕が大人になって誰かを愛しても多分忘れることはないから ほら目と目で通
幸せに涙して 悔しさに涙して 忘れないで 君のためだけの涙の使い道 生まれて初めて話した言葉をどうにもこうにも思い出せないが何か必死に伝えたくて泣いてみたんだよ 伝わるといいな 届いたらいいな そんな風にきっと言葉よりも言葉なのは涙なんだよ 叶えたら涙して 破れても涙して いつだってそばにある 大切な宝物幸せに涙して 悔しさに涙して 忘れないで君のためだけの涙の使い道 ここで歩みを止めていいわけがないだろ
今日もバベルは貫くんだよ艶めいた秘密のエデンを 激しく揺れる 心拍数は上昇中軋むほど乱して 息もできぬほど奥の奥を知って 繋がっていく熱く 強く ただ真っ直ぐ 何度満たしてもキリが無いんだよ溶け出す感触が忘れられないや今日もバベルは貫くんだよ艶めいた秘密のエデンを 触れたり拒んだり 溢れてしまったり伸びたり縮んだり 弾けて混ざったり神様がくれた凸凹な日々を僕らは今日もタリラリラリラリタリラリラ 神経狂うほ
言葉1つ間違っただけで心は臆病になる言葉1つ間違っただけで心は薄情になる でもねえ 想い 口にしなきゃ何も伝わらないの知っている Everybody say HEY!!Everybody say HO!!憂鬱もぶっ飛ばしてくれミュージック!!(パーリラ オ パーリラ オッオー)Everybody say HEY!!Everybody say HO!!憂鬱もぶっ飛ばしてくれミュージック!!(パーリラ オ パーリ
もうリタイア! はいジ・エンド!お粗末さまな現世に未練は無いのですさあさ新生活の始まりだ 辿り着いたぜ地獄の入り口 等活 黒縄 衆合 叫喚 大叫喚 焦熱 大焦熱 無間転生?なにそれ美味しいの? 地獄 臆さずいざ進めや進め希望の光などアテにはならねえピンチはチャンスじゃんまずは限界超えろ群がる獄卒この手で抑えて閻魔大王もこき使ってやる最後に笑うのは 俺に決まっている 「生きてるだけで丸儲け!!」 なんてこと
悩んでる僕のその目から溢れた雫はずっと光ってた光ってたんだ昨夜は眠れずに星を眺めて子供のように繋いでは星座を探してた 上手くいかなくて泣いていた日々が僕を今日に連れてきた迷ったって悩んだって陽はまた昇る 才能なんて無くたってもいいんだって自分に言い聞かすよ今はまだ名もなき曲口ずさみながら 光刺さない心のドアを叩いて叫ぶ声がした進んだって止まったって陽はまた昇る 才能なんて無くたってもいいんだって自分に言い
夢終わらせないでよこのまま僕ら時を行く冒険者青めく春を丸かじり賞味期限切れなどないのさ夢終わらせないでよこのまま僕らいつまでも挑戦者青めく春を丸かじり今日までの日々がほらフラッシュバックするんだよ 小さい頃の夢は苺 次は医者目指して頑張ったけど何もかもが中途半端で 進んでいく道のりは不安定高校3年で決意して担任の教師にも恵まれて夢追いたいって言ったときの親の顔今も忘れらんねえ大学入るために上京 数年
アレみたい?馬鹿みたい! どこに目ン玉つけてんだおいハゲ蓼食う虫も好き好きです (バリバリ) 「かっこいいか?」ああもういいや 面白いことしたいマイクチェックワンツー聞こえてんの?Hey You!! (バリバリ) ヒットチャート 絡みつく煩悩 すかさず着火でBomb!Bomb!ヘッドフォンは爆音 音漏れマナー守れ べろべろばーだ!べろべろばーだ!!べろべろばーだ!!! すっからかんでいいじゃん パッパラでお
どうやったってあいつにはなれない僕は平凡以下のステータスでそれなり風を演じて人を励ますことで自分を保った 昔はちゃんと悲しかった今じゃ「あいつは凄い」で片付けて置き去りにしたんだ心を いつだってアンダンテ 僕は探してる羨んで 真似して 個性など無い少しも変われないままなんとか生きてる誰か笑ってよ 起死回生の逆転ホームラン 打つ球も打てるバットも無くてさそもそもチャンスが来たところで打てるチカラが僕には無
雨上がりの街はまるで僕の心みたいだな濡れたまんまくらいが丁度良いそれくらいが良い 雨が止んだ後はいつも心で願っている「誰も僕の涙に気付かぬように」顔を伏せて歩いた 水たまりを覗き込むと「まだ死んじゃいない、こんなもんじゃねえぞ、今に見てろよ」と叫ぶ僕の瞳があった ダメな自分を愛せなくても この瞳は前だけを見ていた「怖がらないで、前に進もう、行こうか」 手を引かれた気がした「まだ終わっちゃいないよ、一歩一
もうすぐ平成が終わる 気づけば僕は30になっていたんだねスマホを取り出してみる なんか一人が寂しかったのかな また誰かやらかしてる フラッシュたかれて 折り曲げた体 どうでもいいよ そんなニュースばっかだ みんな毎日忙しそうだなLINE 返さなきゃな 支払いもしなきゃな 給料日までどう生きようかな もうすぐ平成が終わる 夏が来たら31になるのかスマホを眺めてた まだやらなきゃいけないことたくさんあるのに
幕開けの銃声鳴って よーいどんで始まったはずなのにさいつのまにか差がついて 見送る背中 息切れ寸前なんだよ 誰もが精一杯 いつでも正念場 意味の無い選択なんて無かったはずだろ?正解不正解を幸か不幸かに任すのはもうやめようぜ ネバギバ ネバギバ 涙の夜はこの唄を思い出して響く全てがキミに贈るエールだ 幕開けの銃声鳴って よーいどんで始まったはずなのにさ僕らの道はうねりうねって 下を向かなきゃまともに進めや
朝 起床 また寝落ちしたみたい カーテンから差し込む現実「焦らないで」とみんな言うよ 俺の気持ちなど知らないくせに 散々言ったじゃんか 「あなたはすごい、何にでもなれるよ、やれるよ」となあお前どこで何してる? 今ボクは此処に居る ドンドンドンと行ってしまえよ 生き急ぐ 悪くねえあーだこーだ言ってくれるな 顔すらも知らねえ帰れる場所たった一つを抱いて走って理想捨てる それが人生だろ あの人達はこうだから一
唄を歌った キミに歌った桜色に染まる校庭で出会い 別れ 進むボクらの芽吹き出した情熱よ 夢を持てずに明日を見てた挫折を知って 負け続けていた立派な夢を語るキミが眩しく思えた ボクは何してんだ 始まりは些細なこと褒めてくれたから だから 唄を歌った キミに歌った少しだけ並べた気がしたよキミと二人歩いた日々は昨日のことのようだ あれから何年たっただろう?あいかわらずボクは歌っているよ心を守るための夢がまさかこ
歯止めなど知らない欲望統率取れるはずもない今日も横暴知らぬ存ぜぬで通すのが僕だ一生懸命生きてみたって辛抱前提飽きてきちゃって取り繕うのはやめた 食べたい 寝たい 遊びたい でもね本当のとこは見返したい愛されたいけどらしくもありたいたいたいたいを待望頭痛い もういいや 金輪際もう叶わない運命線がぐるぐる巻き付いてくるんだ散れ 散れ 散れ もういいや金輪際もう構わないでウザってえよ引きずり回して後悔させる
ねぇ嫌なことは ねぇ記憶からさっきまた消去ライブハウスのドアくぐって仲間がいて 笑いあって音が鳴り響くのを待ってるWoh oh Woh oh 声が重なり合ってWoh oh Woh oh 夢のような世界だWoh oh Woh oh一人だって欠けちゃいけない僕らの輝く場所 最高で最強な最上級 最大の喝采を最高で最強な最上級 最大の喝采を最高で最強な最上級 最大の喝采をどこまでも響く 音楽のパレード ねぇステージまで届く声 
鳴らせ 鳴らせ 鳴らせ革命の唄 空を飛べやしない僕ら 踏み出すことの大事さを知った言葉じゃ足りないピースを探す長い旅に出よう想いを乗せた船は進むよ舵取る不安さえ燃料だ 掲げた旗は 折れない心 鳴らせ 鳴らせ 終わらない始まりを鳴らせ 鳴らせ 鳴らせ革命の唄 懸命すぎる日々はきっと 嫌なシワを増やしていくんだ心が見えやしないなら この手を繋いでいけばいい 生きる理由も 生まれた意味も死ぬまで保留も悪くはない
ドキドキしてワクワクしていたいよハラハラしてキラキラしていたいよ いざ進めやペーパー人間 単純なんだ僕の頭は 明快なんだ僕の心はほら 君が笑う それだけで僕は笑えるもんね トゲトゲして ギザギザしたくないよコソコソして ヒソヒソしたくないよ いざ進めやペーパー人間 爽快なんだ僕の頭は 痛快なんだ僕の心はほら 君が笑う それだけで僕は笑えるもんね後悔はするもんさ 思い切り間違えたらいいじゃんかそれでこそ 花マ
ねえ きっとさ 神様ってやつは僕らが思うよりやんちゃなやつでさいま 僕らが ひとつになることを誰より何より望んでるそんなやつだよ バカになってASOBOYAバカになってASOBOYA遊んで遊び尽くしていこう僕らだけの物語さ 好きな食べ物は?好きな言葉や好きな色生まれた場所はどこですか? それぞれ違うけど気づけば皆で笑ってるそれだけで1つになれちゃうんだよ 歌ってもいいですか?(いいですよ!)踊ってもいいで
「待ってたんだよ」聴こえた声 向かう方角へ走り続ける 僕にしか出来ない事一つだけでもあったら強くなれるのかな?踏み出せない理由を並べる自分が嫌いだ 一生分かけた夢はまだ遥か先でそれでも前は向けてる 頑張れ 生きる人君は弱さ隠さない人本当は強い人頑張れ 生きる人君は誰かを思える人本当は強い人何度でも 何度でも負けた自分が強さに変わってく「待ってたんだよ」 聴こえた声向かう方角へ 走り続ける 誰かに認めて欲し
何気無い道も綺麗な花を埋め尽くしてごらん咲いても見えない 悩みの種は忘れ去ってごらん現在生きる世界が理想じゃないから僕は想像の世界の中に迷いこんで夢を描いて思うように僕を生きていたいだけ 嗚呼、昨日までの僕にサヨナラ今日から生まれ変わる僕にハロー時計の針がグルグル廻る何かが変わっていった全部全部ホントのことだよ 僕をその方舟に乗せてよ今、届くように歌うから、歌うから見えないモノはたくさんあって知らない
なんでこれでも足りない足りないあの手この手尽くしてきたのになんて言ってちゃダメだダメだなんて分かってる 耳にタコができる非凡 希少 依存 まるで価値はない選んでない未来でもコンティニュー研ぎ澄ませ 己の感覚をいつだって自分で居たいよ研ぎ澄ませ 己の感覚を強がって 弱くて 泣いてしまうのだハンデ有りでも足りない足りない人生って不毛で不当なものばかりなんて言ってちゃダメだダメだなんて分かってる 耳にタ
「大きな子供みたいだね」と 笑う君の隣でにやけた顔 バレないように毛布で顔を隠した 「なんだか嬉しそうね」 得意げに君が言う見透かされる僕の心 君で良かったな ドラマより映画より青く口にしちゃ赤く染まってく心 この想いを伝えられない僕だから繋いだ手を強く強く握りしめた 何度君に怒られただろう? すごくつまらないことでポケットのガム 洗わない皿 嗚呼 脱ぎ捨てた服もう少し胸に秘めておこう怒る顔 意外に嫌いじ
アインシュタイン 愛したいなんてお口が裂けても言えやしないガリレオ・ガリレイ ニュートン エジソン会ったこともない人 どうでもいいよ 「俺らの時代は凄かった」と鼻高々と話す天狗様「すごいですね」なんて言うかよ馬鹿野郎俺らの時代はいまここなんだそんなやつは成仏させんだそんなやつはポクポクするんだ 仏陀 釈迦―――― デタラメ 並べるやつばかり偽物なんかに 負けてたまるか 誰の真似もすんなよ 飢えたバケモノ光