朝 起床 また寝落ちしたみたい カーテンから差し込む現実「焦らないで」とみんな言うよ 俺の気持ちなど知らないくせに散々言ったじゃんか 「あなたはすごい、何にでもなれるよ、やれるよ」となあお前どこで何してる? 今ボクは此処に居るドンドンドンと行ってしまえよ 生き急ぐ 悪くねえあーだこーだ言ってくれるな 顔すらも知らねえ帰れる場所たった一つを抱いて走って理想捨てる それが人生だろあの人達はこうだから一
唄を歌った キミに歌った桜色に染まる校庭で出会い 別れ 進むボクらの芽吹き出した情熱よ夢を持てずに明日を見てた挫折を知って 負け続けていた立派な夢を語るキミが眩しく思えた ボクは何してんだ始まりは些細なこと褒めてくれたから だから唄を歌った キミに歌った少しだけ並べた気がしたよキミと二人歩いた日々は昨日のことのようだあれから何年たっただろう?あいかわらずボクは歌っているよ心を守るための夢がまさかこ
歯止めなど知らない欲望統率取れるはずもない今日も横暴知らぬ存ぜぬで通すのが僕だ一生懸命生きてみたって辛抱前提飽きてきちゃって取り繕うのはやめた食べたい 寝たい 遊びたい でもね本当のとこは見返したい愛されたいけどらしくもありたいたいたいたいを待望頭痛い もういいや金輪際もう叶わない運命線がぐるぐる巻き付いてくるんだ散れ 散れ 散れ もういいや金輪際もう構わないでウザってえよ引きずり回して後悔させる
ねぇ嫌なことは ねぇ記憶からさっきまた消去ライブハウスのドアくぐって仲間がいて 笑いあって音が鳴り響くのを待ってるWoh oh Woh oh 声が重なり合ってWoh oh Woh oh 夢のような世界だWoh oh Woh oh一人だって欠けちゃいけない僕らの輝く場所最高で最強な最上級 最大の喝采を最高で最強な最上級 最大の喝采を最高で最強な最上級 最大の喝采をどこまでも響く 音楽のパレードねぇス
鳴らせ 鳴らせ 鳴らせ革命の唄空を飛べやしない僕ら 踏み出すことの大事さを知った言葉じゃ足りないピースを探す長い旅に出よう想いを乗せた船は進むよ舵取る不安さえ燃料だ 掲げた旗は 折れない心鳴らせ 鳴らせ 終わらない始まりを鳴らせ 鳴らせ 鳴らせ革命の唄懸命すぎる日々はきっと 嫌なシワを増やしていくんだ心が見えやしないなら この手を繋いでいけばいい生きる理由も 生まれた意味も死ぬまで保留も悪くはない
ドキドキしてワクワクしていたいよハラハラしてキラキラしていたいよいざ進めやペーパー人間単純なんだ僕の頭は 明快なんだ僕の心はほら 君が笑う それだけで僕は笑えるもんねトゲトゲして ギザギザしたくないよコソコソして ヒソヒソしたくないよいざ進めやペーパー人間爽快なんだ僕の頭は 痛快なんだ僕の心はほら 君が笑う それだけで僕は笑えるもんね後悔はするもんさ 思い切り間違えたらいいじゃんかそれでこそ 花マ
ねえ きっとさ 神様ってやつは僕らが思うよりやんちゃなやつでさいま 僕らが ひとつになることを誰より何より望んでるそんなやつだよバカになってASOBOYAバカになってASOBOYA遊んで遊び尽くしていこう僕らだけの物語さ好きな食べ物は?好きな言葉や好きな色生まれた場所はどこですか?それぞれ違うけど気づけば皆で笑ってるそれだけで1つになれちゃうんだよ歌ってもいいですか?(いいですよ!)踊ってもいいで
「待ってたんだよ」聴こえた声 向かう方角へ走り続ける僕にしか出来ない事一つだけでもあったら強くなれるのかな?踏み出せない理由を並べる自分が嫌いだ一生分かけた夢はまだ遥か先でそれでも前は向けてる頑張れ 生きる人君は弱さ隠さない人本当は強い人頑張れ 生きる人君は誰かを思える人本当は強い人何度でも 何度でも負けた自分が強さに変わってく「待ってたんだよ」 聴こえた声向かう方角へ 走り続ける誰かに認めて欲し
何気無い道も綺麗な花を埋め尽くしてごらん咲いても見えない 悩みの種は忘れ去ってごらん現在生きる世界が理想じゃないから僕は想像の世界の中に迷いこんで夢を描いて思うように僕を生きていたいだけ嗚呼、昨日までの僕にサヨナラ今日から生まれ変わる僕にハロー時計の針がグルグル廻る何かが変わっていった全部全部ホントのことだよ僕をその方舟に乗せてよ今、届くように歌うから、歌うから見えないモノはたくさんあって知らない
なんでこれでも足りない足りないあの手この手尽くしてきたのになんて言ってちゃダメだダメだなんて分かってる 耳にタコができる非凡 希少 依存 まるで価値はない選んでない未来でもコンティニュー研ぎ澄ませ 己の感覚をいつだって自分で居たいよ研ぎ澄ませ 己の感覚を強がって 弱くて 泣いてしまうのだハンデ有りでも足りない足りない人生って不毛で不当なものばかりなんて言ってちゃダメだダメだなんて分かってる 耳にタ
「大きな子供みたいだね」と 笑う君の隣でにやけた顔 バレないように毛布で顔を隠した「なんだか嬉しそうね」 得意げに君が言う見透かされる僕の心 君で良かったなドラマより映画より青く口にしちゃ赤く染まってく心この想いを伝えられない僕だから繋いだ手を強く強く握りしめた何度君に怒られただろう? すごくつまらないことでポケットのガム 洗わない皿 嗚呼 脱ぎ捨てた服もう少し胸に秘めておこう怒る顔 意外に嫌いじ
アインシュタイン 愛したいなんてお口が裂けても言えやしないガリレオ・ガリレイ ニュートン エジソン会ったこともない人 どうでもいいよ「俺らの時代は凄かった」と鼻高々と話す天狗様「すごいですね」なんて言うかよ馬鹿野郎俺らの時代はいまここなんだそんなやつは成仏させんだそんなやつはポクポクするんだ仏陀 釈迦――――デタラメ 並べるやつばかり偽物なんかに 負けてたまるか誰の真似もすんなよ 飢えたバケモノ光
これで何回目の自分探しだ 参ったな よく忘れるんだなんでもいいやと言えたらいいが 午前3時センチメンタル予報目を閉じてみても 眠れやしないからこのまま朝を待とう そんな日もあるよ何気ない日々を過ごす僕らの物語はどこへ続いてる?光射す場所は1つじゃないと今日も僕ら歩き続ける一人きりじゃ越えられないそんな夜は側に居たい世界の誰もが強くなれたらそれはそれは素敵だけど優しさに気づけなくなるのなら僕は弱虫の
良いことばかりじゃないだけど 良いことが無いわけじゃないやりたいこと無いわけじゃないけどやれることばかりじゃない積み重ねた「努力」はなかなか「勇気」の花を咲かせない「才能」という名の魔物にどうか惑わされないでいまキミが泣いていること悩んでいること全てが報われなくてもまた会えるように また会えるようにさあ約束をしよう足りないままの僕達は何にだってなれるよ嘘をつかないこと 手を抜かな いこと前を向くこ
あなたの子です ずっとあなたの子ですそんなことばかり考えてるんだあなたの子です ずっとあなたの子ですそんな僕の心をつらつら綴った唄幼稚園の頃 よく思い出す 弱虫だったことを友達に少しぶつかったそれだけで大きな声で泣いていたこと「強くなりなさい」そう言いながら一緒に泣いてくれた世界で一番の温もりが僕の背中を押してくれたんだ4人兄弟の一番下甘えることだけはうまくなって子供の頃はなんて言えないや今も変わ
飛び立て GO大気圏突破です SHOT乗り込め僕らへ全身全霊全力全開正真正銘行くぞドリーマーーー離陸の準備は整ったベルトの緩みを確認して知らないことばかりだそれでいいし それがいいよなそれじゃなきゃダメだきらめく星を頼りに進む視界は良好 エンジンを灯せ飛び立て GO 遥か彼方へSHOT 乗り込め僕らへ横一列肩を組んで進むことに意味があるんだGO 大気圏突破ですSHOT 乗り込め僕らへ全身全霊全力全
ありったけ想いを全部吐き出そうとして いくつ夜を越えたんだろう?サヨナラはまだ言えないままで 明日がまた今日になる「叶わない」なんて言ってた僕が「叶えたい」そんな風に変わってたあなたに出会えたからだよ「夢がない」はずだった僕が「夢がある」そんな風に変わってたあなたを忘れはしないや人類史上ごく稀に見る確率の変動で僕達は出会えたんだろう偶然だとか奇跡という言葉じゃもう足りなくて忘れないと誓ったんだ そ
(K. U. SO. KUSO. K. U. SO. KUSO)経験不足 理論武装優等生じゃ居られないエスパーに就職希望オッオッオオ オッオーウザッたいことばっかり 目が回ってるんだ棚に上げたはいいが重量オーバー 皮肉なもんだろうだってだって言い訳なんて持って持って持ってないや待って待ってもう時間足んねえ拝啓 クソみてえな人生さヒューマン光っていたって分かってなかった拝啓 クソみてえな人生さヒュー
あの日見た青空はきっと今日に続いている誰よりも強くなりたくて僕は寝る間も惜しんで練習してきたんだ勉強もしなきゃだし恋もしたいけど時計の針は止まってくれないんだ朝練をして授業は寝て 放課後に合わせて充電中なんです全然うまくいかなくて涙こらえる帰り道宿題は手をつけられず「おやすみ、また明日」キミとはよく喧嘩もした 成長する姿が悔しく思えて明日の朝ちゃんと謝ろう うまく言えなくても言葉にしなくちゃとやっ
毒にはなったって薬にはなんないね野次馬たかるニュースに興味なんて無いけどでもやめらんないね 疑心に満ちて冤罪です東奔西走 擬態の王もう振り返らないで もう振り返らないで僕の手を握る 君が手を握るもう振り返らないで もう振り返らないで君の手を握る 僕が手を握る運命なんて月並みな解釈で枯れてしまった感情の花の種“優しさ”と“憂い”を肥料にしてやがて咲いても引っこ抜き晒すのがオチだろう?「ダウトヲミヌケ
アイツは突然やってきたのさ おかげでろくすっぽ寝れない!寝れない!何年ぶりだ歯医者に行くのは あの音は好きにはなれない!なれない!大人だからさ泣いたりしないが痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い大体歯の磨き方怒られる痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛いもうやめて!もうやめてくれえええ!ちょっと待ってお姉さん!麻酔の針打つその痛みに耐える麻酔を!大人だ
「楽に生きなよ」この言葉が惑わせた頭の中てんでばらばらになるそんな毎日なんだ無理してたつもりなんかないけどそんな気がしてきちゃって待って明日明後日なんて分かんねぇもんだって悶々なんですどこからどこまで自分で何から何まで本当?相当本当ご愁傷様ですそうやって日が暮れるんです簡単なんだ もっと諦めずにほら闘って 何を言われても貫いていけ「意味のない事は無いんだ」と言い切ってやりたいぜ限りある今を生き抜い
痛いよ痛いよ 心何処よ何処棘刺さって 馬鹿らしくて空回る本能一切も合切も とかく値踏みして頭の中カリキュレーター引き出す本性かごめやかごめ籠の中のそいつはこの世界を睨んでいた睨んでいたかごめやかごめこいつを喰らいな 研ぎ澄ました一撃をアッパラパーのパッパラパーそんな感じで人生謳歌して死ねたらいいのになだけど頭、体、目と鼻と口、耳も手足の先っぽまで全力で生きてるもんだから手を抜いたり出来ないんだかご
子供の頃の僕らのように 上手く笑えてるかなどれだけ強く願っていたんだっけ?繰り返した幼き夢の上書き保存涙の味に慣れてしまった これが大人になるってことなのかな?ねえ?運命という鎖に縛られてただ立ち尽くしている涙を拭う暇も無いほど全速力で走りだすそんな日が来ることを ただ待ち続ける変わらない日めくりカレンダーの日々よ飾れない日常のページよ“悲しみ発、苦しみ行き”の人生列車なんてバイバイ涙の跡にそっと
DNAで簡単にパッと解決することばかりじゃないのに実際はそんな話ばかり こりゃもうお手上げ宣言寸前でもね 揺るがない“理想”“希望”16歳の少女がテレビの向こう側で平和唱えてるOH BABE YOU CAN DO IT!!アロハ ニーハオ ポンヂア ヘローヘローOH BABE YOU CAN DO IT!!スパスィーバ ナマステ ボーノねえ 大声でYEAH!YEAH!YEAH!グーテンモルゲン ボ
チェッチェッチェキリ チェッチェチェキリチェッチェッチェキリ チェッチェチェキラ人は何故、傷つけ合うのだろう?ふと考えてしまったよ人は何故、涙を隠して笑えるんだろう?許せるんだろう?ねえ、その痛みを消し去る魔法があればいいなと思うよチェッチェッチェキリ チェッチェチェキリチェッチェッチェキリ チェッチェチェキラ丁度こんな感じの戸惑いや後悔を連れたまんまで消えた希望がいま叫んでるよ 分かってるよだっ
いま目の前に立って 大きく息を吸って目と目を合わせて誓いを立てるの「どんな風にすればあなたに届くの?」震えるその瞳は願いを込めるよう出会う前の事なんて僕ら知らないけど大切なのはさ そんな事じゃなくてこれから始まるその物語を一緒に少しずつ紡いでいけたらいいなあなた一人を守れるように僕らは強さを身に付けて心の声を音にして奏でるから聴いておくれよ笑ってほしくて 僕はただ願うよりも唄を歌うよ届いてほしくて
どれだけ僕はボクを知っているのだろう?どれだけ僕はボクを愛しているのだろう?いつのまにか忘れていたんだ内側のボクと生きていたことある日突然彼は僕にこう言ったんだ「どんな時も、どんな時も、君は頑張ってきたじゃないか」僕らはいつだって大切なことを忘れていく「位置について、よーいどんで、また走りだしてみようじゃないか」僕らはいつだって簡単な言葉を探して探しているんだ忘れてた感情たちが心を闊歩する彼のおか
(HEY!HEY!) グッドミュージックで(WOH!WOH!) ぶっ飛ばして(HEY!HEY!) ぶっちぎっていけ(HEY!HEY!) グッドミュージックで(WOH!WOH!) ぶっ飛ばして悩みも痛みも嫌になっちゃうほどの自分にレッドカードを自信なんてのはとっくに いつの間にかどこかに落としちまった探したって見つかりもしないや気にすんなよ君はスーパーマンじゃないけれど“大切なモノを守れる強さ”“涙
今日が僕らの記念すべき日だ 始まりの一歩だ夢見てた朝はこんなに静かなんだな今日が僕らの記念すべき日だ 始まりの一歩だ朝焼けを待つ人々 関の声を上げて手繰り寄せてた運命の類を奏でたファンファーレをだから、止まることのない心臓が 秒針と共に脈を打つドクンと音を鳴らした それはまるでオペラのようでなんでもない日常が たった1つの宝物共に最後は笑って夜を迎えよう幸か不幸かを競い合ってたあの頃の僕らが闘うこ