この街を照らしだすオリオンの瞳が 話しかけるみたいにキラキラしてた冷たいガードレールに並んで座ってた 白い吐息を両手に集めながら 「この曲が終わるまで」って いつも遠回りをしたねすぐに逢えるのに 帰りたくなかった きっと… Starlight Eyesあなたがいた ただそれだけで願いを詰めこんだ未来をいつまでも抱きしめられた 季節はずれの雪が通りを白く染めてく ふたつの足跡あの頃から続いてるひかりのスピード
そびえるビルの背中に 浮かんだ虹のアーチが揺れてる青く色づく街路樹の下 あの時キミはとなりにいた あの日未来は遥か遠く どれくらい歩いてきたのかな散らばった光の破片(かけら)輝きつづけて いつか 笑顔忘れたって涙止めてたって振り向くだけで優しかった glory days明日の向こうへ 始まりの向こうへアカシア咲くあの道を歩き続けるよ 移りゆく季節の中で 少しずつ大事なものを無くした情熱が赤く流れるように 全
Feel so good friday 待ちわびていた明日はゆっくり眠ろう いつからかFeel so bad 季節なんてないよね ただ時間に流されてるだけ la la la 顔の上の重い make up はずして 悩みも時計もはずしてどうせ一回しか無い my life 大目に見ちゃおう 太陽も笑ってる あいまいな夜そっと抜けだして イエローソーダみたいにはじけよういつだって流れてるメロディ アタシ達をずっとつないでるとびきりハ
青い空に向かって 並べた願いごと片手じゃすぐ足りなくなって タメ息けとばした イラついたり ふさぎこんだり言いたいこといっぱい キリがない あの見えない未来へとここからもう一度 つなぎ合わせたら…heaven knows 見事ヤラれた恋も かなりイケてたのに上手く言いくるめたって 後味はまずいの 何となくだって ユメのユメだって抱きしめてくのは 自由でしょう 生まれるずっと前から敷かれたレールのシグナルを止め
坂道を染めていく夕暮れがまぶしすぎて手を翳した指の隙間から少しずつこぼれ落ちてにじんでく 記憶のはしっこつないでる あの日見せた笑顔がねいつからだろう流されるように 背伸びしてたり立ち止まったり揺れるよ Ah 果てしなく続いてく  空の向こうが目を覚ますUh 輝かなトビラ目指して 残ってる未来をもう一度探した Shiny Day 背中を押すように季節は急ぎ足で彩るけどこころの行き場所がどこにも見つからなくて
夜空にぶらさがる無数の星屑 願いをのせて輝いてるちっちゃすぎる私はひかりになれなくて 膝を抱えて眺めるだけ もっとギュッと抱きしめてたら きっと包みこめたよねほんのチョットのスレ違い サヨナラになる前に なぜ あなたがいないだけで 涙がこぼれるんだろう忘れたいけど思い出してるただ 届かないキモチはたったひとつ誰より あいしているよ その手のぬくもり握り返すサインも どんな言葉よりうれしかった太陽と月くら
どっからイッてもパンク状態 やたら切って喋ってヤリ放題電話代がかさんでって大体ネ 車内じゃちゃんと切って下さい きっかけよりか来て頂戴 すぐにカリスマなんて大問題大事なモノはって探しても 言葉だけじゃお腹一杯でしょ? 弾け足りなくて (取るに足りなくて)ナミダも笑い出してる 熱くなっちゃって emotion気づいちゃったら revolutionまだまだじゃない destination見違えてるとこにようこそ o
意外なくらい 悩んでキメたつもりが 散々で見上げた空は 快感で複雑そうで 単純です 何処まで行った? ユメいっぱいつめこんだシェルターかすかに聞いた 「マテナイッテ」 結局いつも 曖昧でそのくせ妙に 大胆でふりまく笑顔 不快感で分かってるだけ 厄介です しゃがんで聞いた ちっちゃい胸はちきれそうな声たしかに言った 「コノママキエナイ」 7,6,5,4 Lucky timing3,2,1,0 Happy dri
常識にかくれた 情熱をかざしたあっけないシドロモドロの結末 吹き出したストレスも 満たされないコトも時代だけうらんでもしょうがなくって アキアキしてるの 何処まで続くのイ・ヤ・セ・ナ・イ free!free!free!メンドーな事捨てちゃって両手ふって進んでいこう peace!peace!peace!成り行きまかせだってきっと可能性秘めてる自分だけは信じましょう 愛嬌はこわれて 粉々にはじけた一体どこで見境
耳障りなニュースに起こされた思い出せないカナシイ夢を見たはぐれたみたいに誰もいないの 予報どおりのお出掛け日和で楽しい情報山積みなんだけど自分の言葉が見つからなくて どんどん理想つめこんでもだんだん栄養足りなくなってたまってくすぶって もうそんなんじゃイヤ こわれても I know よごれても I knowナサネバナラヌってね all right?ひとりでも I know ふたりでも I know胸の底の方でね “say