さあ、その顔を上げて未来へと歩いて行くんだもう君は一人じゃない この声が届きますように昨日の自分の事が他人に思えてくるほど長く辛い夜を過ごした事 知ってるよすべてそれでもあなたが見せる静かな笑顔にふれると逆に僕のほうが勇気をもらうほどさああ希望の光が果てしない道を照らしてるもう君は一人じゃない この声が届きますように名前も知らない人とどこかでつながっている事遠い空の下で感じている わかり合っている