ずっと一緒にいた 二人で歩いた一本道二つに分かれて 別々の方歩いてく寂しさで溢れたこの胸かかえて今にも泣き出しそうな空見上げてあなたを想った…君がいない夜だってそう no more cry もう泣かないよがんばっているからねって 強くなるからねって君も見ているだろうこの消えそうな三日月つながっているからねって 愛してるからねって冷えきった手を一人で温める日々君の温もり 恋しくて恋しくてどれだけ電話
君が教えてくれた『ひとりじゃない』そう言ってくれたねいまさら 少し遅いけど君がいなければ 今日は違ってた時々この世界で ひとり取り残されたような抱えきれないほどの 悲しみに胸が包まれる夜も『奇跡を望むなら 泣いてばかりいないでシアワセには ふさわしい 笑顔があるはず...』夜明けを待ちながら 見つめるその先には探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて気がつけば想ってるほんの少し 苦い
“君には何でも話せるよ”と笑う顔が淋しかったあの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたいもう一度出会った頃に戻れたならもっと上手に伝えられるのに二人近くなりすぎて心はいつも裏腹の言葉になってくやさしくされると切なくなる冷たくされると泣きたくなるこの心はざわめくばかりで追いかけられると逃げたくなる背を向けられると不安になる誰より好きなのに手帳にそっとはさんだ写真はあなたばかり集めていた友達に混じ
もし君に ひとつだけ 願いが叶うとしたら今君は 何を願うの? そっと聞かせてもし君が この恋を永遠と呼べなくても今だけは 嘘をついて 淡い言葉で信じさせてみて愛のうた 響き渡れば灰色の夜空に光が射すよひとつずつ光をつないで遠くの君のもとへと 届けようもし私 ひとつだけ 願いが叶うとしたら夢の中でもいいからと 逢いたいと願うもし私 この恋が終わり迎えたとしたらガラスのよう
悲しみを抱えてもう何も見えなくて生きる意味知りたい私はここにいるいがみ合い 傷付け合いもがいて何度同じようにずっと探し続けていたの愛を求め彷徨う希望Love is…this 何があっても手を繋ぎ私たちは生きてゆこう悲しいことがあってもTrust you baby ずっとあなたのこと信じてるよ向き合うこと恐れて何度手振り払っても握る手を離さない あなたは諦めないひとつひとつ思い返してもやっぱりあなた