ずっと そばにいたけど 「キミが好きだよ!」と言えず たたずんでたこのまま どこまで“いい人” 続けていけば いいのだろか?あぁ 次こそ 今度こそ 告白明日の 朝には変わる 今まだ恋人の夜明け前 「こんな ひどい成績じゃ 行くとこないぞ!」と言われ おちこんでたサインも コサインもまた この先どう せ使わないけどあぁ それでも 試験は やってくる明日の 朝には変わる 今まだ 合格の夜明け前 「顔も スタイ
君の目の前の 小さな草も生きている 笑ってるホラ 笑ってる 君の目の前の 小さな花も生きている 泣いているホラ 泣いている 君が遠く見る あの雲も山も生きている 歌ってるホラ 歌ってる ふまれても 折られても雨風が吹き荒れても 君の目の前の この僕の手に君の手を かさねようホラ ともだちだ ふまれても 折られても雨風が吹き荒れても 君の目の前の この僕の手に君の手を かさねようホラ ともだちだホラ 歌おうよホ
へこたれても くじけずに 焦らず行こうよ迷うことも 歩く力になるのさ 進んで行こう あと少し勇気だして ドロにまみれれば見えないもの いつか見えて来るはずさ 向かって行こう つまずいても 落ち込んでも 今日のその涙を忘れない様に 空見上げ 夢を描こう思い出そう 僕らが 未来(あす)に続く道を歩き始めたこと 終わらない 旅に出よう 今こぶし握りしめて 逃げずに行こうよ昨日のことは 振り向かずに生きてみる 
やっちゃえ やっちゃえ やっちゃえ やっちゃえやりたくなったらやっちゃえーいっちゃえ いっちゃえ いっちゃえ いっちゃえ いきたくなったらいっちゃえー途中で止めるな 爆発寸前 俺は知らねぇよー あっちも どっちも こっちも さっちもやりたくなったらやっちゃえーいっても なんにも きいても ないならあんたも勝手にしやがれーもう もう もういい ああ ああ ああいい 俺は知らねえよー オーマイゴッド! グ
見上げてごらん夜の星を小さな星の 小さな光がささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星をボクらのように名もない星がささやかな幸せを祈ってる 手をつなごうボクとおいかけよう夢を二人なら苦しくなんかないさ 見上げてごらん夜の星を小さな星の 小さな光がささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星をボクらのように名もない星がささやかな幸せを祈ってる
いま君を想えば 泣かせたことも思い出に変えることも 出来たはずだけど 手遅れになったって勝手に思ってたよ すぐ君のところへ 行けば後悔しなくてすんだと 思えればもう何にもなかった顔をして笑い合えばよかった ホントの 気持ち隠してたそばにいて欲しかったんだホントは いつも想ってたホンキだった俺、背伸びした君すれ違いの日々なら いま声を聞きたい 何もいらない君だけを見つめること 出来たはずだから もう一度や
君がもし孤独に負け 生きる力失くしたとしても立ち向かう勇気があることをI know, I know, I know どうしようもない悲しみに襲われて岐路(みち)に迷っても 何処かで きっと誰かが守ってる 見守ってくれてる何時かは 君も幸せ つかむはずさ君の心に未来がある たとえ涙がこぼれて 何も見えなくなったとしても悩んだ数だけ強くなるYou know, You know, You know かけがえのない希望抱き夜がまた明
雨がやんで 見慣れた街見渡せば少し寂しい気持ちに虹がかかった忘れていた幼い頃見た夢を思い出したら 何故だか街がにじんだ 本当の気持ちは置き去りのままでいつか毎日に追われていたよ 夕暮れの道を いつまでも歩いてた遠い空の下 キミの影追いかけた夕暮れの道で 抱きしめたあの夢を忘れないでいて振り向かずに行こう 空が晴れて 過ぎゆく街風が舞う何故か空しい心が励まされたなくしかけた記憶たどりよみがえる思い出がまた
いつもの駅でいつも逢うセーラー服のお下げ髪もう来る頃 もう来る頃今日も待ちぼうけ明日がある 明日がある 明日があるさ ぬれてるあの娘コウモリへさそってあげよと待っている声かけよう 声かけようだまって見てる僕明日がある 明日がある 明日があるさ 修学旅行のバスの中隣り合わせになれたのに何もできず 何もできず寝たふりしてるだけ明日がある 明日がある 明日があるさ いつもの駅でいつも逢う詰め襟姿のシャイな奴今