目の前は ただ無数に 散らばる ダイヤが君は何故いらないの? ほらすぐ掴めるのに「誰もが手に出来る そんなもの いらないよ」誰も手を 伸ばさない ガラクタで良い夜空には 流星の雨あの頃なら この両手広げていた光輝く未来とか 約束された明日とかその心 無くし 明け渡してまで 欲しがる 価値があるものなの?この世界に 何1つ 正しい事なんてないから信じた夢が 君のただ1つの 答えさ君はそっと 耳元で 
忌み嫌い 指差されて my name is monster 独りきり勝手な想像で虚像の making 5 4 3 2 1少しくらいさ ちょっと イレギュラーそんな怖いか? あぁ結構さ“自分らしさ”角生やして this is going my
抱いている劣等感【不均衡】そんな世界で栄光と功績は 実際一握りが 現実さstill feeling 何度も求めた 人並みに輝ける術をstill feeling だけど ふと気付いたら 自分らしさを 忘れ優劣量る 歪んだ天秤にかけられその片方が 捨てられる世界が 現実さstill feeling 眩しい光は この目を眩ませて 笑っているstill feeling 胸突き刺す痛みが この体に流れ暗闇で
不安定なら心揺らいでいる 不規則すぎる心電図バランスが崩れては発症 鳴りだしたよ警告音制御可能 唯一の君は 僕の生命のバロメーター意識失いそうな時はズキンてショックで覚まして感覚調整 伸ばした手を 握ってくれいつだって君を求めている 壊れてしまうよ不安定な心揺らいでいる 不規則すぎる心電図バランスが崩れては発症 鳴りだしたよ警告音制御可能 唯一の君は 僕の生命のバロメーター意識失いそうな時はズキン
背を向け黙り込んだ 君と僕はモノクロの世界が 切り裂いて 引き離していくんだ1/2黒く 後は白い ZEBLA光と影 混ざり合わない 明日も今日も生きる意味と 生きている証を 両手に抱いて狂っていく物語 そんな運命も 受け入れいこう時計の針 進むのに 止まった世界実らない夢 思い切って 捨て去っていけだけど いつも通り 日は登り 落ちていくからねえ いつかみたく また stay with mesmile
心の中で響いている 素直な言葉を口に出せないんだ僕は ちっぽけで誇れるような取り柄も無く 不確かな未来ぼやけて 揺らめいて一筋の煙登らせて燻った火に 息を吹き願い焼べた言葉生命の炎燃え上がれ赤く赤く あの空を目指せ 明日 闇を照らし僕はそう此処にいるんだと 分かって欲しくて旋律に変えていく 言葉ねえ この歌声ねえ 届いている?生命の炎燃え上がれ赤く赤く 命続くまで声を枯らし歌う事それが生きる意味生