いつからか 鳴り響く不気味なノイズ 惑わされるな 自分から 熱くなれ答えならすぐに出るさ 絡みついたFake 試されてるのは仲間の為 すべてを賭けて 白黒つける魂 I believe… 感じれば あふれそうなユーフォリア一人きりじゃ とても無力でfor dear… 運命が残した贈り物失くしたくないものを またひとつ刻めば Save my soul 真実は目に宿る裏切りも その弱さも 踏み外せば Scold ためらい
Rock’n’Roll 狙ってんの? …別に真っ赤なSubliminal 掻っさらうFamiliarTouch and Go! ただ一点の歪み勝ったがバラバラ 友愛に割れ目が… Hey! Hey! 裏切りの令状 雪崩のような罵倒に閉口Hey! Hey! 想いがハレーション 言葉一つで別世界 Everything will be all right.さらば 疑心暗鬼のDaysココロ昂るフレーズ 
夜空を見上げたら ひとすじの流れ星いつしか 願いをかけることもなくなった 見渡せば誰もが 世界の真ん中でまだ見ぬ明日にさえも 追われてるようで 失くしたくないものに囲まれて 失くしちゃいけないものが見えないこの街のスピードは 僕の目を眩ませた 「こんなはずじゃなかった」と またいつものように泣くのか本当は知ってる 今 何が必要なのか 挫折や悔しさに出会えたら 思い切り味わい尽せばいい自分を見つめてから 人
約束に 爪を立てた秘めごとは 溢れた衝動 憧れも 疑惑も 涙も 許されないのに 仕掛けたまま 溺れて夜風に揺れる Viola夢中で絡めた 手の温もりに踊らされるだけ 純白の中に潜む危うさは 止められない 消えた記憶など 初めから 在りはしないのに 痛みに ただ 怯えて夜風に揺れる Violaほどいた唇が 紡ぐ言葉に心を隠して 傷つけ合わずにいられるなら 夢のままでいい 仕掛けたまま 溺れて夜風に揺れる Viola夢中
射し込む光 約束の日また会うと 指折り数えてた 閉ざした部屋 飛び出す街トランクと 希望に満ちたチケット もう一度動き出す 針が時を打つように高鳴る鼓動が 身体震わす 明けない夜 重ねて来た探してた 輝き放つ場所 焦りも無く 迷いも無い音の中 身を委ね躍る 傷ついた日々に 別れ告げたその先にまた信じ合える 仲間たち 今、拳を突き上げて激しく感じる鼓動ヒカリの道筋にほとばしる汗が映る 終わりなき旅に発つ 今日出逢え
うねりの夜 砕けた地平線揺れる枯れ葉 朽ちるならば せめて きらめく朝 めくるめく風よ照らすがいい 舞い落ちる雪を 自ら光れぬために いつかは消えゆく運命ぬくもり、サヨナラさえも 無いままに 夢じゃないならば、コスモス、どうか見ていて欲しい“いつくしむ優しさ”が 嘘でも見送れる言葉だから ゆらめく午後 乾いた思い出触れるがいい 流れている砂 自ら動けぬために いつか忘れられてゆくあこがれ、つのる思いも かな
出逢ってから大切にずっと磨き続けた愛情の結晶少し弾けた欠片が思いがけずに刃となった ありふれた言葉は 満ち足りて絆すら既に出来ている気がしてた 安心と慢心は時々背中合わせの危ない感情孤独を逆手に取る 冷めた態度じゃ救われないね 愛憎が未だ 心を切り裂けどその裏に潜む キミの弱さを知る 揺れながら 辿る軌跡消えない傷に怯えながらも不確かだから求め合う愛を形にして行こう The time that we have spe
いにしえの愛を命懸けで呼び戻し 離さない いにしえの運命(さが)をあざむく時間(とき)のすべてを 蹴落していにしえの愛を呼び覚まし 忘れかけた 温もりを 紅の月の夜の先へ だんだんと凍りついた心溶かして立ち止まる君 連れ行くよ孤独 傷み 耐え忍んだ迷わなくていい 諦めなくていい 明日を いにしえの愛を命懸けで呼び戻し 離さない 覚悟はできている すでに 疑うなら 騙されたほうがいい無駄かどうか 俺が決める所詮
I wanna give you cry…走り出したRunaway Train 脳内オアシスよ Don’t go away!もはや制御不能…まるでSealing up space. 全てが終わる気分さ もういいか? まだなのか? もうダメか? please go out feedback! 性を 唯の性を 晒せNever scan
未来ある者たちよ この素晴らしい世界に匿名希望で 何を叫んでも 響かない 巷じゃ馴染みのコミュニティー生きてる意味とか探すけどその理由は?って問われたとこで案外答えに詰まるのね Screen… Screen is seen. It’s borderless.Scream! Scream! Scream! It’s already chaos… 誰もがその自我を 吐き出せるこの
目を閉じて 迷い込んだ深い闇 記憶の森 追われるまま 手探りで伝えたいことを探す 間違えないように 迷わないように誰かの為に… 何かの為に… “背伸びなどするもんじゃない”“らしく在ればそれでいい” 立ち込める霧の中で呪文のように繰り返す “等身大”を掲げるならもっと奥まで 掘り下げてから 夜明けの来ない森で 確かめたくてほどいたその先に 感じれるユーフォリア記された想いが 何処に響いて何をもたらすのか 解ら
散り行く花びらは ひとつの終わりを告げたその先に芽生える 新たな息吹を込めて 紅い花に キミは 見向きもせず 踏み越えて歩いた 愛を探すだけの毎日が 掴んだものは幻嗚呼 何もかもが綺麗で 偽物だったあの頃 咲き誇る姿も いずれは朽ちて行くんだ散り行く花びらを 今は思い描ける いつも失くしてから その尊さを 儚さを知るんだ あの日 つたない愛の為に 一輪の花 ちぎった嗚呼 愚かな僕にでさえ 惜しみなく降り注ぐ
不快な夜 欠けた月灯りたどって向っていく「大丈夫さ」気やすめの言葉じゃ何も救えやしない 注がれた命は誰の為?波打つ鼓動は誰の為? (Don’t cry)二人で一人というのならばはぐれた愛たぐり寄せ 迷わず 未来へと進もうかたちのない罠 すり抜けよう二人で 愛を武器に探そう裏切りのない世界まで 蝕まれる太陽は ひとり寂しく昇っていく 男でもなく 女でもなく花でもなく 土でもなく (Don’t cry)こぼ
君の居場所見つかる そんな日は来るだろうかはにかむ笑顔の裏 刹那さを覗かせる 膝を抱えながら悲しい旋律雨音が奏でる 儚く強く 涙ぬぐい去るのは 他の誰でもなく だから何があろうと 僕はすぐ傍にいるから蒼い糸 信じて まるで蜘蛛の巣のように 蒼い糸はからまって置き去りにされた想い 出口を探している ここまでこれたのは君がそう、いたから細く長い腕は抱きしめる為 道に迷ったとしても繋いだ手 離しはしない何があろう
濡れた谷間に深く挿むハートのクィーンが唇舐めた夜に生まれた小さな嘘恥じらう罪を甘く酔わせる ロマンティックに踊った影眠ってるあの月を揺り起しましょう Dance naked, Under the moonlight. 眠れない夜にはDance naked, Under the goodbye 恋に焦がれDance naked, Under the moonlight. 花ビラが彩るDance naked,
アイディアルな 英雄シュミレーション息切れなんて 縁のない世界イビツな Stage 衝動を乱れ撃ちクリアな感情 飲み込まれてく気づきゃしないんだろう?自覚ナシの No color くだらない Prize 欲求はとめどなく本当のミッション 見失ってる 気がついてるんだろう?ぶち当たる Destiny躱すんじゃない さぁ 仕掛けろ Fight 感じるな FearThe strongest enemy was virus!真の
夢を見るならここで 誰も触れることはない滲む瞳の奥で 揺れるその声も 見渡す限りの闇 漂っている まぼろし夜明けの時を待てど 虚しくて見上げれば月明かり 消えそうに灯る スカーレット妖しく悲しい光に誘われて Tell me why? あなたは 今宵も 密かに 蒼い 愛に腰掛け 澄んだ琥珀ころがす歪む煙の側で 開けた秘密の箱 微かに見えただけの 罪 真実のほとりぷかり 浮かび上がれど 苦しくてそれでも 人の中に
弊害 日は沈み 偽善な思考で 飛散する富返還 無礼 不遜 夢想極まりゃ 理不尽投じ 恨んだら最後 列する愚人曲がった羅針 奈落に衆人を… Go! Shining Day Go! shining DayAround in grace… 業、砂塵で癒え悔いは落掌 己が尊厳に畏怖して憂うな万象  さすれば核心 義は透明今生一切の邪念 零にしよう shut it out! 閉眼 身は竦み ブラフならとうに裂損済み成敗 光る神 
あっけなく唇なんか冷めるのにまたふれたがる そこから先はただ苦しむだけと気づいていても あゝひとりもふたりもそうさ 孤独だけは違わない 抱きしめればいいんだろう傷ついてもいいんだろうわかってたって ふりきれないなら 答えさえないんだろう最後まで行くんだろう涙だって 愛だと言うのなら なんでもないまなざしがふと探してるためいきの理由(わけ) どっちにも行けない刹那 縛られて嘘ばかりつく あゝ心と体はそうさ 欲しが
頂上取るなら この生涯怯まずに 勇往邁進難度はベリーハード とりあえず躍れ!I wanna be a “UMA” 行き渡るレプリカ 刹那主義的トレンディお偉方はチャラチャラ 故一寸先は暗い 奮え!サバイバー今日中にシュレッダー行きさ バイブルちょっと待って!プレッシャー己 ブラッシュアップして 現状 肩並べりゃ万歳?目指すのはパイオニアほら目を覚まして そう だって俺は… (会いたくても 震えない)Oh…喝采 
オレンジの陽が傾き 駆け回る影を伸ばす近づくサヨナラ 気付かないフリで はしゃいでた自由はここにしかないと 誰もが信じてやまずに大人になるのが 嫌だと叫んだあの頃 時の流れに連れ去られて 僕ら離ればなれ 走り出した 別れ惜しむ涙の日を合図にすべて変わる そんな気がして ただただ怖かった不安抱えて 息切らすユースフルハイ 日が暮れるまで遊んでた 想い出のグラウンドは天を衝くような 超高層ビルになってた 時の
アイツは息を殺して 太陽が沈むのを待ってる身悶えて自覚症状 鮮やかな満月の夜 ボクノスベテガ サカサマニナル 壊せない 癒せない 心の闇怖くて 怖くて 堪え切れない膨らむ狂気が 爪をかけた今宵の獲物は 既に… この眼を見つめかえして 全てを許すというオマエは愚かなことだと知って 自ら身を捧げるの? キミノミライガ オカサレテイク 乱れて 崩れた 境界線なのに狭い世界 何故だか 逃げられない心を 殺して した
ツラさをひとつ覚える度に 避け方ばかり上手くなってく「目指すモノなど何処にも無い」だなんて 項垂れたままでいいのかい? “希望に向かい走って行く”それだけが人生の糧じゃ無い Believing… 暗闇の中にこそ 見つけ出せユートピア不安ばかりイメージして 投げ出してしまわないで 心に波が立たないように 生きてゆけたら楽だろうけど涙に暮れる数と同じだけ 歓びの数も減るんだよ “失望からの返り咲き”
衝動がおさまって そこから始まるんだって信念も空しく 終わってばかりだったやっと見つけたって 何回も喜んでは教訓めいた傷 うんと付いたけど 全ては ここにたどり着く為の Days後悔なんてしてない Don’t missingFind the love way 泣き笑いながらMany happy, and hardship 分かち合う人よSee the truth of love 遥かな旅さDon’t y
JokerしかないCardを指が弾く冷たい瞳(め)で女神がまたBluffをかける 甘いRiskにKissでもしてみようか泥の中にダイヤはあるから 感じれば 罠も(ツキも)白も(黒も)味方にできるんだ非常ベルを派手に鳴らせ運命を決めるBorder Line(Blow away) We’re soul survivor誰も止められない逃げ込む場所なんかどこにもない(All or nothing) WeR
たとえばそう 僕たちの楽園を築くならどんなのが心地よくて どんなのが理想だろう? 僕が観る景色を 色鮮やかに彩る花その一つ一つが 咲いた軌跡に思いを巡らせて 歌うよ 慌ただしい日常から 夢のような時間へと飛び込めば 受け止めよう明日また走る為 キミが観た景色に 突き動かされたというのならそれは僕も同じ ここが 生きるモチベーションさ いま キミと居る この世界がずっと素晴らしい場所であるように目には見えな
いつから そんな風になったの?「なんて愚問」と言いたげな表情で嘯く 身ぐるみ剥がされてること知らんぷりしてまるで裸の偉い人ね 成功者の数と同じだけプロセスは存在してるのに堕落への道は 何故かどれも似てる 「裏切った」とは思わないの守るものが 初めからここに無かっただけ そんなムキになって 貪るほどそっちの水は 甘いですか?こちらのは苦くて飲めませんか? 壊れた 絆の欠片(ピース) 拾い集め繋ぎ合わせても戻らな
夢追い辿り着いた 都会のスクランブル流れる人の群れ 信号は“赤”「青い奴は置いて行くぞ」って 言わんばかり立ち止まった僕の方が 違反者ですか? だいたいが多数決で 進むこの街に正解を探すのは辛いけど I don’t want to break myself!Like no regret to the end!至高の景色が見たいんだ能動的な精神で テンション感をキープして何気なく過ぎる日々だって 二度とない時間
緩やかに冷めてゆく微熱が僕らの時間 奪う前に君の本当の声を聴かせてそして 輝く明日へ どこまで信じればいい?振り払えない疑念はそうどんどん加速して行く 欲しい言葉ひとつをただ待ちつづけるならそうだ 愛を探そう Ready to stand up前人未踏のsteep rode方法なんてまるで わからないけどI will fight anyway散々 悩んだ後でまずは「見返り」捨ててしまおう 消えない傷跡なぞるのはもうやめ
気づけば暗闇 進めなくなってあなたが遺した ページをめくった 射し込む光は 澱んだ心を照らすと同時に 痛いくらい刺した “弱さ”を分かち合えた 気持ちの後で揺るぎない事実を知る 何度も 迷って 転んでいくつもの 涙を流した先に掴んだ“強さ”だと あなたはその時 今の僕みたいな思いを抱え それでも進んだ 答えだけが解っても 役には立たない潜む道筋を掴もう 理想の姿を 目指すのに疲れたら“なりたくない自分” をひと